JDSC(4418)・施策前進
組織拡大に伴うオフィス拡張
FY2026-H1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
7記載
1年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大・人員増に対応するオフィス移転・増床43社が書いているテーマ・逆風1社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は68,020千円であります。その主なものは、AIソリューション事業におけるオフィス設備に関する建物附属設備の増加及び従業員が使用するパソコンであり、従業員の増加に対応することを目的としたものであります。」
組織拡大に対応するオフィス設備・PCへの設備投資を68,020千円実施し、さらに2026年8月の本社増床を計画している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「また当社では成長投資として人材採用や育成、組織拡大に伴うオフィス拡張等に関する投資を積極的に投下しており、」
従業員・組織の拡大に対応する成長投資として、オフィス拡張への投資を新たに明示している。