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JDSC(4418)・施策達成直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」

SCSKとの戦略的資本業務提携と成長資金の調達

FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-14。

5記載
3年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-08-142024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年7月1日を払込期日とする第三者割当増資の払込みにより、資本金及び資本準備金がそれぞれ178,502千円増加しております。」

    SCSKとの戦略的資本業務提携に伴う第三者割当増資が2024年7月1日に実行され、413,200株を発行した。SCSKは2024年12月31日時点で413,200株、持株比率3.02%を保有している。
  2. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2024年5月10日付の取締役会決議により、以下のとおり、SCSK株式会社(以下「SCSK」といいます)との戦略的な資本業務提携を行うこと及び割当予定先に対する第三者割当による新株式の発行(以下「本第三者割当」という)を決議し、本資本業務提携についての契約を締結いたしました。/発行新株式数 普通株式413,200株/調達資金の額 357,004,800円/払込期日 2024年7月1日/今後、SCSKグループが有する顧客基盤やITシステム関連の知見及びノウハウと、当社グループのAI・データサイエンスの技術力や未解決の産業課題を解決する事業開発力を掛け合わせることで、当社の企業価値を更に向上すべく、SCSKグループ及び当社グループの事業面における提携関係の強化・発展に向けた協議を進めてまいります。/具体的な用途 人材投資252百万円、研究開発50百万円、経営基盤の強化50百万円 支出予定時期2024年7月~2027年6月」

    2024年5月10日付の取締役会決議により、SCSKとの戦略的資本業務提携と第三者割当増資を決定した。413,200株を発行し、約3.57億円を調達予定で、顧客基盤・IT知見とAI・データサイエンス・事業開発力の組み合わせ、および人材投資、研究開発、経営基盤強化への充当を示している。
一緒に動いた変遷

「Joint R&D獲得と既存顧客アップセルによる売上拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Joint R&D獲得と既存顧客アップセルによる売上拡大4回
  3. 2ファイナンス助言によるスタートアップ支援4回
  4. 3DM事業基盤とAI・DXによるマーケティング高付加価値化4回
  5. 4成長に向けた積極的な人材採用3回
  6. 5AX・AIエージェント・フィジカルAIの活用と社会実装3回
  7. 6組織拡大に伴うオフィス拡張3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JDSCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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