JDSC(4418)・施策前進
ファイナンス助言によるスタートアップ支援
FY2023-Q3に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
10記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業等向け資金調達ファイナンシャル・アドバイザリー事業の強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「フィナンシャル・アドバイザリー事業については、スタートアップのM&A市場が拡大傾向にあるなかで、ファイナンス戦略アドバイザリー及びスタートアップの資金調達助言等の案件を複数執行しました。」
スタートアップのM&A・資金調達助言案件を複数執行し、フィナンシャル・アドバイザリー事業の売上高394,728千円、セグメント利益103,291千円を計上した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「フィナンシャル・アドバイザリー事業については、スタートアップのM&A市場が拡大傾向にあるなかで、ファイナンス戦略アドバイザリー及びスタートアップの資金調達助言等の案件を複数執行しました。」
ファイナンス戦略アドバイザリー及びスタートアップの資金調達助言案件を複数執行し、売上高236,631千円、セグメント利益82,339千円を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「フィナンシャル・アドバイザリー事業については、ファイナンス戦略アドバイザリー及びスタートアップの資金調達助言等の案件を複数実行しました。」
ファイナンス戦略助言およびスタートアップの資金調達助言等を複数実行し、売上高222,051千円、セグメント利益132,657千円を計上した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「フィナンシャル・アドバイザリー事業については、ファイナンス戦略アドバイザリー及びスタートアップの資金調達助言等の案件を複数執行しました。この結果、売上高は114,260千円(前年同期比236.9%増)、セグメント損失は1,008千円(前年同期はセグメント損失8,119千円)となりました。」
ファイナンス戦略助言やスタートアップの資金調達助言等を複数執行し、売上高114,260千円を計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、グループ会社の株式会社ファイナンス・プロデュースでは、スタートアップの資金調達やM&Aを助言する案件を多数獲得・執行いたしました。」
フィナンシャル・アドバイザリー事業を通年で展開し、当年度の売上高72,699千円、うちフィナンシャル・アドバイザリー売上62,384千円を計上している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「フィナンシャル・アドバイザリー事業については、ファイナンス戦略アドバイザリー及びスタートアップの資金調達助言等の案件を複数執行しました。フィナンシャル・アドバイザリー事業 33,914」
連結子会社の事業として、企業買収・資金調達の知見を活用したファイナンス戦略助言およびスタートアップの資金調達助言を実行し、当第3四半期連結累計期間に33,914千円の売上高を計上している。