全サービス部門での需要増大
FY2022-Q3に初出。19回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、すべてのサービスが伸長し、売上高は11,022,080千円(前期比25.2%増)となりました。」
全サービスの伸長が続き、通期売上高11,022,080千円、前期比25.2%増という実績を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、すべてのサービスが伸長し、売上高は4,960,787千円となりました。(前年同期比23.8%増)」
全サービスの伸長が続き、中間連結会計期間の売上高4,960,787千円、前年同期比23.8%増という実績を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における、当社グループの事業環境は、後述の「③経営成績の状況」に記載のとおりであり、主に中堅企業の旺盛なセキュリティニーズを捉えることで、すべての事業において売上高が前期比で増加しました。」
全事業の売上高が前期比で増加した通期実績を記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、すべてのサービスが伸長し、売上高は4,007,295千円となりました。」
全サービスの伸長を引き続き記載している。今回は中間連結会計期間の実績であり、連結初年度のため前年同期との比較は行っていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度においては、すべてのサービスが伸長し、売上高7,002,941千円(前期比26.0%増)となりました。」
四半期ベースの全サービス伸長から、通期でも全サービスが伸長した実績へ更新している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、すべてのサービスがそろって伸長し、売上高は5,032,273千円(前年同四半期比25.1%増)となりました。」
全サービスの伸長が続き、売上高5,032,273千円、前年同四半期比25.1%増となった実績を示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間においては、すべてのサービスがそろって伸長し、売上高は3,209,915千円(前年同四半期比24.6%増)となりました。」
全サービスの伸長が続き、売上高3,209,915千円、前年同四半期比24.6%増となった実績を示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間においては、コンサルティング、セキュリティソリューション、セキュリティ教育の各サービスがそろって伸長、売上高は1,452,802千円(前年同四半期比23.4%増)となりました。」
前年同期のセキュリティソリューション中心の需要増大から、今回はコンサルティング、セキュリティソリューション、セキュリティ教育の各サービスがそろって伸長したと記載している。売上高は1,452,802千円、前年同四半期比23.4%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、中堅・中小企業で多発するサイバー攻撃・セキュリティ事故への対応として、特にセキュリティソリューションサービスが伸長、加えて、IT企業・SIerにおけるセキュリティ教育ニーズの高まりから、売上高は4,023,562千円(前年同四半期比29.1%増)となりました。」
セキュリティソリューションサービスの伸長とIT企業・SIer向け教育ニーズの高まりを記載し、売上高4,023,562千円、前年同四半期比29.1%増という実績を示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間においては、中堅・中小企業で多発するサイバー攻撃・セキュリティ事故への対応として、特にセキュリティソリューションサービスが伸長、加えて、IT企業・SIerにおけるセキュリティ教育ニーズの高まりから、売上高は2,576,010千円(前年同四半期比34.4%増)となりました。」
セキュリティソリューションサービスの伸長とIT企業・SIer向け教育ニーズの高まりを記載し、売上高2,576,010千円、前年同四半期比34.4%増という実績を示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間においては、多発するサイバー攻撃・セキュリティ事故への対応として、特にセキュリティソリューションサービスの需要が増大し、売上高は1,177,537千円となりました。」
需要増大が続いていることを、特にセキュリティソリューションサービスについて記載している。前回の全サービス部門という範囲を新たに広げる記載ではない。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における、当社の事業環境は、後述の「③経営成績の状況」に記載のとおりであり、主に中堅企業の旺盛なセキュリティニーズを捉えることで、すべての事業において売上高が前期比で増加しました。」
四半期累計での需要増大から、通期における全事業の売上高前期比増加へと実績を更新している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、すべてのサービス部門において需要が増大しました。」
当四半期累計期間の実績として、全サービス部門で需要が増大したと記載している。