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グローバルセキュリティエキスパート(4417)・事実前進

全サービス部門での需要増大

FY2022-Q3に初出。19回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-31。

19記載
5年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024再掲FY2025-H1前進FY2025 – 2026-04-302022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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サービス事業の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、すべてのサービスが伸長し、売上高は11,022,080千円(前期比25.2%増)となりました。」

    全サービスの伸長が続き、通期売上高11,022,080千円、前期比25.2%増という実績を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、すべてのサービスが伸長し、売上高は4,960,787千円となりました。(前年同期比23.8%増)」

    全サービスの伸長が続き、中間連結会計期間の売上高4,960,787千円、前年同期比23.8%増という実績を示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、当社グループの事業環境は、後述の「③経営成績の状況」に記載のとおりであり、主に中堅企業の旺盛なセキュリティニーズを捉えることで、すべての事業において売上高が前期比で増加しました。」

    全事業の売上高が前期比で増加した通期実績を記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、すべてのサービスが伸長し、売上高は4,007,295千円となりました。」

    全サービスの伸長を引き続き記載している。今回は中間連結会計期間の実績であり、連結初年度のため前年同期との比較は行っていない。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、すべてのサービスが伸長し、売上高7,002,941千円(前期比26.0%増)となりました。」

    四半期ベースの全サービス伸長から、通期でも全サービスが伸長した実績へ更新している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、すべてのサービスがそろって伸長し、売上高は5,032,273千円(前年同四半期比25.1%増)となりました。」

    全サービスの伸長が続き、売上高5,032,273千円、前年同四半期比25.1%増となった実績を示している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、すべてのサービスがそろって伸長し、売上高は3,209,915千円(前年同四半期比24.6%増)となりました。」

    全サービスの伸長が続き、売上高3,209,915千円、前年同四半期比24.6%増となった実績を示している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、コンサルティング、セキュリティソリューション、セキュリティ教育の各サービスがそろって伸長、売上高は1,452,802千円(前年同四半期比23.4%増)となりました。」

    前年同期のセキュリティソリューション中心の需要増大から、今回はコンサルティング、セキュリティソリューション、セキュリティ教育の各サービスがそろって伸長したと記載している。売上高は1,452,802千円、前年同四半期比23.4%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、中堅・中小企業で多発するサイバー攻撃・セキュリティ事故への対応として、特にセキュリティソリューションサービスが伸長、加えて、IT企業・SIerにおけるセキュリティ教育ニーズの高まりから、売上高は4,023,562千円(前年同四半期比29.1%増)となりました。」

    セキュリティソリューションサービスの伸長とIT企業・SIer向け教育ニーズの高まりを記載し、売上高4,023,562千円、前年同四半期比29.1%増という実績を示している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、中堅・中小企業で多発するサイバー攻撃・セキュリティ事故への対応として、特にセキュリティソリューションサービスが伸長、加えて、IT企業・SIerにおけるセキュリティ教育ニーズの高まりから、売上高は2,576,010千円(前年同四半期比34.4%増)となりました。」

    セキュリティソリューションサービスの伸長とIT企業・SIer向け教育ニーズの高まりを記載し、売上高2,576,010千円、前年同四半期比34.4%増という実績を示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、多発するサイバー攻撃・セキュリティ事故への対応として、特にセキュリティソリューションサービスの需要が増大し、売上高は1,177,537千円となりました。」

    需要増大が続いていることを、特にセキュリティソリューションサービスについて記載している。前回の全サービス部門という範囲を新たに広げる記載ではない。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における、当社の事業環境は、後述の「③経営成績の状況」に記載のとおりであり、主に中堅企業の旺盛なセキュリティニーズを捉えることで、すべての事業において売上高が前期比で増加しました。」

    四半期累計での需要増大から、通期における全事業の売上高前期比増加へと実績を更新している。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、すべてのサービス部門において需要が増大しました。」

    当四半期累計期間の実績として、全サービス部門で需要が増大したと記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の拡大」は、この変遷が動いた19回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1586664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の拡大15回
  3. 2積極的なマーケティング活動とパートナー企業との協業8回
  4. 3売上高前期比増加率と売上高営業利益率を重要な経営指標として管理6回
  5. 4自動化とプロセス標準化による利益体質の強化6回
  6. 5運転資金を営業活動による自己資金中心で賄い必要に応じて借入6回
  7. 6取締役向け譲渡制限付株式報酬制度の導入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルセキュリティエキスパートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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