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グローバルセキュリティエキスパート(4417)・施策前進直近の業務提携(2026-08-12)では「再定義」

積極的なマーケティング活動とパートナー企業との協業

FY2022-Q3に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-12。

11記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-07-312022: 220222023: 120232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「協働、関係強化を図るため、1銘柄を新規取得しております。」

    政策保有株式の開示において、協働・関係強化を目的とした非上場株式1銘柄、101,300千円の新規取得を記載している。
  2. 2026-04-30前進決算説明資料

    「日本全国の IT企業の販売パートナー化」

    販売パートナー数が2026年3月期に49社となり、日本全国のIT企業を販売パートナー化する方針を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社サービスの販売推進を目的に、丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社と資本業務提携」

    新たな販売推進パートナーとして丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社との資本業務提携を沿革に記載している。また、資本業務提携の目的を販路、事業領域、リソース、サービスラインナップの4要素として整理している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間より、中間連結財務諸表の作成に伴い、株式会社ブロードバンドセキュリティ及び株式会社セキュアイノベーションを持分法適用の範囲に含めております。」

    BBSec及びセキュアイノベーションとの関係について、両社を持分法適用会社として中間連結財務諸表に反映する段階へ進んだことを記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「(株)網屋 176,000 - 取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。主に、相互の顧客網を活用した営業連携や、類似サービスにおけるリソースの相互補完等を行っております。」

    株式会社網屋の株式176,000株を新規取得し、顧客網を活用した営業連携及びリソース相互補完を協業目的として示している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、株式会社ブロードバンドセキュリティ、株式会社セキュアイノベーションの株式をそれぞれ追加取得し、各社を当社の関連会社としております。」

    前四半期に示されたBBSec株式の追加取得計画が進み、BBSec及びセキュアイノベーションを関連会社化した。関係会社株式は2,047,076千円増加し、BBSecの株式取得資金に係る長期借入金も1,417,257千円増加している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このたびの株式追加取得は、これらの提携内容をさらに推進するものであり、以下のシナジー創出を目的としております。①販路拡大:BBSec顧客約1,600社への当社商材拡販 ②事業領域拡大:BBSecが得意とする準大手企業や金融市場への深耕 ③リソース拡大:脆弱性診断やセキュリティコンサルにおける人的リソースの共有 ④サービスラインナップ拡充:幅広い対応が可能なセキュリティ運用サービスを提供」

    BBSecとの既存の資本業務提携を追加取得へ進め、約1,600社への販路拡大、準大手・金融市場の深耕、人材共有、サービス拡充という具体的な協業シナジーを示している。株式取得は2023年11月14日実行予定で、取得後持分比率は22.90%、取得予定価額は1,636,515千円とされている。また、当第2四半期会計期間末の資産増加要因として、株式会社網屋との資本業務提携に伴う投資有価証券390,378千円の増加も記載している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「パートナー企業との協働、関係強化を図るため、1銘柄を新規取得しております。」

    パートナー企業との協業について、株式の新規取得という具体的な関係強化策を実施している。
  9. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「さらに、積極的なマーケティング活動の実施や、パートナー企業との協業がいっそう進むことにより、当社業容が拡大しております。」

    マーケティング活動とパートナー協業を業容拡大の具体的な手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

985544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の拡大9回
  3. 2全サービス部門での需要増大8回
  4. 3売上高前期比増加率と売上高営業利益率を重要な経営指標として管理5回
  5. 4セキュリティ人材特化型SES事業の新設分割とCyberSTAR設立5回
  6. 5SecuriST認定脆弱性診断士教育講座の拡大4回
  7. 6自動化とプロセス標準化による利益体質の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルセキュリティエキスパートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の業務提携で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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