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ブロードエンタープライズ(4415)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-18)では「前進」

OEM契約・包括契約を通じた販売体制の拡大

FY2021に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-18。

14記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q3 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2025-H12022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-18前進決算説明資料

    「販売代理店数についてです。第2四半期は 38 社増加し、累計 336 社となりました。総フロー売上高に占める販売代理店経由の売上高の割合は約 48%と、約半分の水準まで拡大しております。」

    販売代理店数と代理店経由売上高の割合を具体的に開示し、販売体制の拡大を示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「各事業において、新規顧客及び販売代理店の獲得、管理会社や既存顧客との連携強化を推進するとともに、」

    新規顧客・販売代理店の獲得、管理会社・既存顧客との連携強化による販売体制拡大を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「マンション向け高速インターネット「B-CUBIC」におきましては、新規顧客・パートナー企業の獲得及び連携強化を推進した結果、受注件数は順調に推移しております。」

    B-CUBICについて、新規顧客・パートナー企業の獲得と連携強化による販売体制拡大を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は入居者様にとって魅力的な物件にすることで入居率・賃料アップを図り、最大の強みである、債権流動化を活用した初期導入費用0円プランを軸に、各事業で新規顧客・販売代理店の獲得、管理会社との提携・既存顧客との連携強化を推し進め、マンションオーナー様のキャッシュフロー最大化に貢献し続けております。」

    新規顧客・販売代理店の獲得、管理会社との提携、既存顧客との連携強化を各事業で継続し、販売体制の拡大を進めている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社では各事業で新規顧客・販売代理店の獲得、管理会社との提携・既存顧客との連携強化を推し進めると同時に、サービス品質向上に努め、マンションオーナー様のキャッシュフロー最大化を目指してまいりました。」

    新規顧客・販売代理店の獲得、管理会社との提携、既存顧客との連携強化およびサービス品質向上を通じた販売体制拡大を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社では各事業で新規顧客・販売代理店の獲得、管理会社との提携・既存顧客との連携強化を推し進めると同時に、サービス品質向上に努め、マンションオーナー様のキャッシュフロー最大化を目指してまいりました。」

    新規顧客・販売代理店の獲得、管理会社との提携、既存顧客との連携強化を通じた販売体制の拡大方針を継続している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社では営業組織体制を刷新し、各事業で新規顧客・パートナー企業の獲得、既存顧客との連携強化を推し進めると同時に、工事完了までの期間の短縮とサービス品質向上に努め、マンションオーナー様のキャッシュ・フロー最大化を目指してまいりました。」

    営業組織体制を刷新し、新規顧客・パートナー企業の獲得および既存顧客との連携強化を進める体制へ具体化している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「マンション向け高速インターネット「B-CUBIC」においては、新たに開設した支店による販売体制の強化とパートナー企業の増加及び連携の強化を推進した結果、受注件数は堅調に推移し今後も引き続き増加するものと考えております。」

    新設支店の販売体制、パートナー企業数、連携を拡充し、B-CUBICの受注を支える販売体制の進展を記載している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社においても、マンションの付加価値向上の一環として、全戸一括型インターネットシステム「B-CUBIC」及びIoTインターフォンシステム「BRO-LOCK」の導入を検討されるお客様からのお問い合わせが増加し、また、新たな企業との提携に伴う顧客紹介の増加も見られました。」

    新たな企業との提携に伴う顧客紹介の増加を、販売・顧客獲得体制の具体的な進展として記載している。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「具体的には、お客様の増加に加え、不動産会社とのOEM契約や包括契約の締結社数が増加いたしました。併せてIoTインターフォンシステム「BRO-LOCK」とマンション向け高速インターネット「B-CUBIC」の需要の相乗効果も出てきております。」

    不動産会社との契約拡大とB-CUBIC・BRO-LOCKの相乗効果を成長手段としている。
一緒に動いた変遷

「自己資金・借入金による運転資金および設備投資資金の確保」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資金・借入金による運転資金および設備投資資金の確保5回
  3. 2B-CUBIC・BRO-LOCKのサービス提供戸数の拡大4回
  4. 3収益力向上と財務の安定化4回
  5. 4初期導入費用ゼロのサブスクリプションモデル3回
  6. 5小規模アパート向けBRO-LOCK Lightとリノベーション提案3回
  7. 6IoT設備を組み合わせたマンションの付加価値向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードエンタープライズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-18の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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