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ブロードエンタープライズ(4415)・施策前進

小規模アパート向けBRO-LOCK Lightとリノベーション提案

FY2022-Q3に初出。19回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-18。

19記載
5年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2023前進FY2024-H1 – FY2024再掲FY2025-H12022: 12023: 420232024: 320242025: 220252026: 92026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「内装リノベーション「BRO-ROOM」におきましては、販売代理店の新規獲得及び既存代理店との連携強化に加え、宿泊施設、分譲マンション、空き家及び地方創生関連施設等への提案を推進いたしました。対象領域の拡大及び大型案件の獲得により、受注件数及び受注単価が伸長し、引き続き売上高の拡大に寄与いたしました。」

    BRO-ROOMについて、販売代理店との連携に加えて宿泊施設、分譲マンション、空き家、地方創生関連施設等へ対象領域を広げ、大型案件の獲得と受注件数・受注単価の伸長を記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「内装リノベーション「BRO-ROOM」におきましては、販売代理店の獲得と強化、民泊施設転用案件の獲得を主眼に置き、リフォーム会社や民泊運営代行会社との連携を強め、案件数の増加と受注単価向上に注力してまいりました。その結果、前年同期を大幅に上回る受注を獲得し、持続的な売上成長を続けております。」

    BRO-ROOMについて、民泊転用案件、販売代理店、リフォーム会社・民泊運営代行会社との連携に加え、案件数と受注単価の向上、前年同期を大幅に上回る受注を記載している。
  3. 2026-03-02前進株主総会

    「外壁塗装・大規模修繕工事「BRO-WALL」におきましては、既存の管理会社との連携を強め、拡販に注力した結果、前年同期を大幅に上回る受注を獲得し、主力事業の一つへと変遷を遂げております。」

    BRO-WALLについて、受注拡大に加え、「主力事業の一つ」へ位置付けが進んだと記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「内装リノベーション「BRO-ROOM」におきましては、販売代理店獲得を主眼に置き、リフォーム会社や民泊運営代行会社との連携を強め、拡販に注力してまいりました。その結果、前年同期を大幅に上回る受注を獲得し、持続的な売上成長を続けております。」

    BRO-ROOMについて、販売代理店を軸にリフォーム会社や民泊運営代行会社との連携を強め、前年同期を上回る受注と持続的な売上成長を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」におきましては、販売代理店の獲得を主眼に置き、リフォーム会社や民泊代行会社との連携強化を進め、拡販に注力してまいりました。その結果、前期を大幅に上回る受注を獲得し、持続的な売上成長を続けております。」

    BRO-ROOMについて、連携先をリフォーム会社に加えて民泊代行会社へ広げ、前期を大幅に上回る受注を獲得したと記載している。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」におきましては、販売代理店獲得を主眼に置き、リフォーム会社やプロパンガス会社との連携強化を進め、拡販に注力してまいりました。その結果、順調に受注を伸長させ、持続的な売上成長を続けております。」

    BRO-ROOMについて、販売代理店に加えてリフォーム会社やプロパンガス会社との連携強化を進め、受注の伸長と持続的な売上成長を記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」におきましては、販売代理店獲得を主眼に置き、既存の管理会社との連携を強め、拡販に注力してまいりました。その結果、順調に受注を伸長させ、持続的な売上成長を続けております。」

    BRO-ROOMについて、販売代理店の獲得と既存管理会社との連携強化を通じた拡販を継続し、受注と売上の成長が続いていると記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」におきましては、第3四半期より正式に営業活動を開始しました。販売代理店の獲得を主眼に置き、既存の管理会社との連携を強め、拡販に注力してまいりました。その結果、順調に受注を伸長させ、主力事業の一つと言えるまでに売上成長しております。」

    BRO-ROOMは第3四半期から正式営業を開始し、販売代理店の獲得と管理会社との連携強化を通じて受注を伸ばし、主力事業の一つと位置付けられるまでに売上が成長した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」におきましては、当第3四半期より正式に営業活動を開始しました。販売代理店の獲得を主眼に置き、既存の管理会社との連携を強め、拡販に注力してまいりました。その結果、順調に受注を伸長させ、当第3四半期及び第4四半期にかけて工事完了を進めてまいります。」

    BRO-ROOMは第3四半期から正式営業を開始し、販売代理店の獲得と既存管理会社との連携強化を進めた結果、受注を伸長させる段階に進んでいる。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」におきましては、空室に悩むマンションオーナー様へのご提案として、営業・管理体制の構築に取り組んでまいりました。その結果、2023年12月期下半期より正式に営業活動を開始し、直販による新規顧客の獲得と、パートナー企業との連携による拡販に注力してまいります。」

    BRO-ROOMについて営業・管理体制の構築を進め、2023年12月期下半期から正式営業を開始する段階に進んだ。直販とパートナー企業連携という拡販手段も明示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」におきましては、空室に悩むマンションオーナー様へのご提案として、パートナー企業との連携強化を進め、新規顧客獲得に注力いたしました。」

    BRO-ROOMについて、パートナー企業との連携強化を通じた新規顧客獲得の取り組みを継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「また、空室に悩むマンションオーナー様へのご提案の新たな取り組みとして、リフォーム及びリノベーション会社との提携を進め、最新のIoTデバイスを軸にした宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」の販売体制構築を推進、提供を開始いたしました。」

    小規模アパートのエントランス改修を含む提案から、宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」の提供開始へと、空室対策・付加価値向上の提案を具体化している。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「このような、容易に付加価値向上のできる大規模マンションと、付加価値向上がしにくい小規模アパートとの格差は拡大する傾向があり、これら社会課題の解決に向けて、新サービス「BRO-LOCK Light」の提供開始及びリノベーション会社との提携によるエントランスリニューアルを含めた提案の強化を行いました。」

    小規模アパートでは付加価値向上が難しいという課題に対し、BRO-LOCK Lightの提供開始と、リノベーション会社との提携によるエントランス改修を含む提案を新たに開始した。
一緒に動いた変遷

「自己資金・借入金による運転資金および設備投資資金の確保」は、この変遷が動いた19回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1自己資金・借入金による運転資金および設備投資資金の確保11回
  3. 2収益力向上と財務の安定化11回
  4. 3初期導入費用ゼロのサブスクリプションモデル6回
  5. 4IoT設備を組み合わせたマンションの付加価値向上6回
  6. 5B-CUBIC・BRO-LOCKのサービス提供戸数の拡大5回
  7. 6BRO-WALLによる外壁塗装・大規模修繕サービスの提供開始5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードエンタープライズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-18の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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