サイエンスアーツ(4412)・施策前進
アクセサリー・IoT機器との連携
FY2021に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-15。
7記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アクセサリー・周辺IoT機器との連携拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度においては、共同開発製品として「Buddycom Cube Mic+」「Buddycom Fit」「Buddycom Open」の販売を開始したほか、ambie株式会社の「ambie sound earcuffs AM-TW02」と連携いたしました。」
共同開発製品3製品の販売開始と新たなイヤホン製品との連携を実現し、アクセサリー・周辺機器連携を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において、株式会社ザクティのウェアラブルカメラ「Xacti LIVE」と連携いたしました。」
ウェアラブルカメラ「Xacti LIVE」との連携を実現し、IoT機器連携を具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において、イヤホン型ウェアラブル端末を開発するメーカーと共同で「Buddycom Fit」を開発いたしました。」
イヤホン型ウェアラブル端末メーカーとの共同開発により「Buddycom Fit」を開発した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、イヤホンマイクやヘッドセット、ウェアラブルカメラといった様々なIoT機器との接続連携についての研究開発も行っております。さらに、各種センサー、AIカメラ、ドローンやパーソナルロボットとの接続連携に関する研究開発も行っております。」
アクセサリー、カメラ、センサー、ドローン、ロボット等との接続連携を継続して研究開発している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社では、イヤホンマイクやヘッドセット、ウェアラブルカメラといった様々なIoT機器との接続連携についての研究開発も行っております。さらに、ドローンやパーソナルロボットとの接続連携に関する研究開発も行っております。」
現場ごとの利用環境に合わせ、イヤホンマイク、ウェアラブルカメラ等との接続を拡大する方針。