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サイエンスアーツ(4412)・施策前進

パートナーエコシステムによる連携拡大

FY2021に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-15。

15記載
6年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – 2026-05-122021: 12022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 102026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「株式会社JVCケンウッドと共同開発しているIP無線機は、JVCケンウッドモデルを2026年6月末より販売を開始し」

    JVCケンウッドとの共同開発製品について、JVCケンウッドモデルの販売開始が示された。
  2. 2026-09-26前進prtimes.jp

    「株式会社カナミックネットワーク(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山本拓真、以下「当社」)は、「カナミッククラウドサービス」と、株式会社サイエンスアーツが提供する5年連続シェアNo.1のインカムアプリ「Buddycom」、LINE WORKS株式会社が提供するインカムアプリ「LINE WORKSラジャー」との連携により、音声から介護記録を自動で作成するAI機能の提供を開始いたしました。」

    外部サービスとの連携先としてカナミックネットワークの介護クラウドサービスが加わり、パートナー連携の具体的な提供実績が追加された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においてBuddycomは、株式会社アジラのAI警備システム「AI Security asilla」や、パラマウントベッド株式会社の見守りシステム「眠りCONNECT」、エコナビスタ株式会社の見守りシステム「ライフリズムナビ」と連携しました。」

    AI警備、見守りシステムとの新たな連携を実現し、パートナーエコシステムを拡大した。また、楽天グループ等とのAI連携やJVCケンウッドとの共同開発も記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、日本マイクロソフト株式会社が提供する「Azure OpenAI Service」や、株式会社クマヒラのクラウド型セキュリティサービス「SPLATS」、NTTコミュニケーションズ株式会社が提供するLTE対応ドローン「ANAFI Ai」と連携したほか、株式会社セキュアのAI画像解析やセンサ設備監視での検知内容を音声やテキスト、映像で通知できるセキュリティシステム「GUARD-FORCE Standard」に採用されました。」

    Azure OpenAI Service、SPLATS、LTE対応ドローン、GUARD-FORCE Standard等との連携・採用を実現し、パートナーエコシステムを拡大した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「また、2023年8月期には新たに新東工業株式会社の設備や人の動作をモニタで可視化するシステム「C-BOX」や、リアルネットワーク株式会社のAI顔認証「SAFR®」、グローリー株式会社の顔認証システム「来訪者検知システム」、OpenAI社の「ChatGPT」等と連携いたしました。」

    C-BOX、AI顔認証、来訪者検知システム、ChatGPT等との連携を新たに実現し、パートナーエコシステムを拡大した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「また、2022年8月期には新たにノーリツプレシジョン株式会社の次世代予測型見守りシステム「Neod+Care(ネオスケア)」や、ワスド株式会社の店舗スタッフ呼び出しシステム「デジちゃいむ」と連携いたしました。」

    パートナーエコシステムで新たに見守りシステムと店舗スタッフ呼び出しシステムとの連携を実現した。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「エコパートナーが持つネットワークやソリューションとBuddycomとをパッケージ化し、あるいはコミュニケーションプラットフォームとしてのBuddycomの機能をエコパートナーのソリューションに組み込むことによって、より付加価値の高いサービスの提供を目指す戦略的なパートナーシップ(パートナーエコシステムと呼んでおります)による機能の拡充も目指しております。」

    Box、Dropbox、Cisco、富士通、デンソー、マクニカ等とのAPI・ソリューション連携を進めている。
一緒に動いた変遷

「音声・動画・AI等の機能拡充」は、この変遷が動いた15回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

955544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1音声・動画・AI等の機能拡充9回
  3. 2ARRを軸とした安定収益の拡大5回
  4. 3Buddycomの利用企業・ユーザーの獲得加速5回
  5. 4Buddycomの顧客・ARRの拡大実績5回
  6. 5アクセサリー・IoT機器との連携4回
  7. 6先行投資に伴う営業赤字と営業キャッシュ・フローのマイナス4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイエンスアーツの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
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