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569
百万円(2026年8月期第4四半期売上高)書きぶり
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決算説明資料2026年8月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高569百万円+15.2%第4四半期
営業利益112百万円+125.6%第4四半期
経常利益115百万円+126.2%第4四半期
純利益129百万円+65.4%第4四半期
売上総利益率65.0%(第4四半期)
営業利益率19.8%(第4四半期)
販管費257百万円第4四半期
当四半期3か月の実績
売上高
569百万円
前年同期比+15.2%
営業利益
112百万円
前年同期比+125.6%
経常利益
115百万円
前年同期比+126.2%
純利益
129百万円
前年同期比+65.4%
売上総利益
370百万円
前年同期比+26.2%
販管費
257百万円
前年同期比+5.8%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 2027年8月期の正式販売を目指す遠隔接客機能『コール』
- 2027年4月に予定している移転計画
- オンプレミスサーバー・アプライアンスサーバーの販売
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ID数279FY2026.8 4Q、FY2023.8 1Qを100とした指数前年同期比+20.6%
- 契約社数1,892社前年同期比+21.1%
- 契約単価735千円前年同期比+7.6%
- 従業員数77名2026年8月末
- 導入企業数1,800社超
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- ID数279指数FY2023.8 1Q=100
- ID単価112.1指数FY2023.8 1Q=100
- 契約社数1,892社
- 契約単価735千円
市場規模・シェア
- 国内フロントラインワーカー人口約4,000万
- Buddycom導入業種94/99
- 競争上の目標シェアNo.1
従業員数
人数77名2026年8月末
期中の増減開発・営業人員の増員数15名
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年8月期 通期 |
| 売上高 | 569百万円(第4四半期)(前年比 +15.2%) |
| 営業利益 | 112百万円(第4四半期)(前年比 +125.6%) |
| 経常利益 | 115百万円(第4四半期)(前年比 +126.2%) |
| 純利益 | 129百万円(第4四半期)(前年比 +65.4%) |
| 売上総利益率 | 65.0%(第4四半期) |
| 営業利益率 | 19.8%(第4四半期) |
| 販管費 | 257百万円(第4四半期) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 569百万円 / 営業利益 112百万円 / 経常利益 115百万円 / 純利益 129百万円 / 売上総利益 370百万円 / 販管費 257百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ID数 / 値 279FY2026.8 4Q、FY2023.8 1Qを100とした指数 / 前年同期比 +20.6%、指標名 契約社数 / 値 1,892社 / 前年同期比 +21.1%、指標名 契約単価 / 値 735千円 / 前年同期比 +7.6%、指標名 従業員数 / 値 77名(2026年8月末) / 前年同期比 非開示、指標名 導入企業数 / 値 1,800社超 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 ID数 / 値 279指数(FY2023.8 1Q=100)、指標名 ID単価 / 値 112.1指数(FY2023.8 1Q=100)、指標名 契約社数 / 値 1,892社、指標名 契約単価 / 値 735千円 |
| 従業員数 | 人数 77名(2026年8月末) / 期中の増減 開発・営業人員の増員数15名 |
| 市場規模・シェア | 項目 国内フロントラインワーカー人口 / 値 約4,000万、項目 Buddycom導入業種 / 値 94/99、項目 競争上の目標 / 値 シェアNo.1 |
| 新しい施策 | 2027年8月期の正式販売を目指す遠隔接客機能『コール』、2027年4月に予定している移転計画、オンプレミスサーバー・アプライアンスサーバーの販売 |
この書類が述べていない項目(16件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医療・介護、運輸、小売などでの受注によるID数の増加、製造・運輸・公共での上位プランや小売でのAIプラン受注によるID単価の上昇が挙げられている。また、ストック収益の増加と売上総利益率の改善も示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。