Buddycomの利用企業・ユーザーの獲得加速
FY2021に初出。20回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、注力業界向け施策実施、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当中間会計期間末の契約社数は1,708社(前事業年度末1,562社)となり、ARR※は1,203,055千円(前事業年度末1,068,797千円)となりました。」
契約社数は前事業年度末から146社増加して1,708社となった。マーケティング、注力業界向け施策、代理店営業力強化を通じた顧客獲得の進展が示されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、営業人員の増強、代理店営業力の強化、SMB※1向けの販売強化等により契約社数は増加し、当事業年度末の契約社数は1,562社(前事業年度末1,077社)となり、ARR※2は1,068,797千円(前事業年度末739,058千円)となりました。」
マーケティング、営業人員、代理店、SMB向け販売の強化を通じ、契約社数は1,077社から1,562社へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「マーケティング強化による知名度の向上、営業人員の増強、代理店営業力の強化、SMB※1向けの販売強化等により契約社数は増加し、当中間会計期間末の契約社数は1,346社(前事業年度末1,077社)となり、ARR※2は876,146千円(前事業年度末739,058千円)となりました。」
契約社数は前事業年度末から269社増加し、マーケティング、営業人員、代理店、SMB向け販売を通じた顧客獲得の進展が示されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、営業人員の増強、代理店営業力の強化、SMB※1向けの販売強化等により契約社数は増加し、当事業年度末の契約社数は1,077社(前事業年度末758社)となり、ARR※2は739,058千円(前事業年度末557,602千円)となりました。」
契約社数は758社から1,077社へ、ARRは557,602千円から739,058千円へ増加した。マーケティング、営業人員、代理店、SMB向け販売を獲得手段として記載している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、営業人員の増強、代理店営業力の強化、SMB※1向けの販売強化等により契約社数は増加し、当第3四半期会計期間末の契約社数は1,000社(前事業年度末758社)となり、ARR※2は688,427千円(前事業年度末557,602千円)となりました。」
契約社数は前事業年度末の758社から1,000社へ増加した。従来のマーケティング・代理店施策に加え、営業人員の増強とSMB向け販売強化を顧客獲得手段として記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、営業人員の増強、代理店営業力の強化、SMB※1向けの販売強化等により契約社数は増加し、当第2四半期会計期間末の契約社数は913社(前事業年度末758社)となり、ARR※2は638,011千円(前事業年度末557,602千円)となりました。」
契約社数は前事業年度末の758社から913社へ増加した。従来のマーケティング・代理店施策に営業人員の増強とSMB向け販売強化が加わっている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「マーケティング強化による知名度の向上、営業人員の増強、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当第1四半期会計期間末の契約社数は833社(前事業年度末758社)となり、ARR※は588,027千円(総務省の請負事業の一環として行う実証実験期間の短期利用契約分13,708千円を除く。)(前事業年度末557,602千円)となりました。」
契約社数は前事業年度末の758社から833社へ75社増加した。マーケティング強化、営業人員の増強、代理店営業力の強化が顧客獲得手段として記載されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当事業年度末の契約社数は758社(前事業年度末593社)となり、ARR※は557,602千円(前事業年度末440,472千円)となりました。」
契約社数は593社から758社へ165社増加した。マーケティング強化と代理店営業力の強化が顧客獲得手段として記載されている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当第3四半期会計期間末の契約社数は721社(前事業年度末593社)となり、ARR※は529,920千円(前事業年度末440,472千円)となりました。」
契約社数は前事業年度末の593社から721社へ増加した。マーケティングと代理店営業力の強化を通じた顧客獲得の進展が示されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当第2四半期会計期間末の契約社数は672社(前事業年度末593社)となり、ARR※は499,538千円(前事業年度末440,472千円)となりました。」
契約社数は前事業年度末の593社から672社へ79社増加した。マーケティングと代理店営業力の強化を獲得手段として継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当第1四半期会計期間末の契約社数は624社(前事業年度末593社)となり、ARR※は444,977千円(前事業年度末440,472千円)となりました。」
契約社数は前事業年度末の593社から624社へ31社増加した。マーケティング強化と代理店営業力の強化を獲得手段として継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「マーケティング強化による知名度の向上、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当事業年度末の契約社数は593社(前事業年度末400社)となりました。」
契約社数は前事業年度末の400社から593社へ増加した。マーケティングと販売代理店の営業力強化を獲得手段として継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「Buddycom事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、営業活動が制限されたことや、オリンピック・パラリンピック開催期間の短期利用契約の解約等がありましたが、マーケティング強化による知名度の向上、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当第3四半期会計期間末の契約社数は538社(前事業年度末400社)となりました。また、アミューズメントや鉄道等の大口案件を受注したこと等により、ARR※は374,788千円(前事業年度末295,703千円(オリンピック・パラリンピック開催期間の短期利用契約分17,970千円を含んでおります。))となりました。」
契約社数は前事業年度末の400社から538社へ増加した。マーケティング強化、代理店営業力の強化、大口案件の受注が併記されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「マーケティング強化による知名度の向上、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当第2四半期会計期間末の契約社数は479社(前事業年度末400社)となりました。」
マーケティングと代理店営業力の強化を通じ、契約社数が前事業年度末の400社から479社へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「マーケティング強化による知名度の向上、代理店営業力の強化等により契約社数は増加し、当第1四半期会計期間末の契約社数は443社(前事業年度末400社)となりました。」
マーケティングと代理店営業力の強化を通じ、契約社数が400社から443社へ増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「Buddycomの利用企業数・ユーザー数は堅調に増加しておりますが、まだ増加の余地があり、更なる獲得ペースの増加が課題と考えております。今後はブランディング・マーケティング強化、販売代理店の戦略的活用等を推進し、成長スピードの加速を目指してまいります。」
利用企業数・ユーザー数のさらなる獲得を課題とし、ブランド、マーケティング、販売代理店を手段として挙げている。