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ハリマ化成グループ(4410)・事実増収・小幅減益と製品別回復が併存直近の決算(2026-07-31)では「前進」

半導体用機能性樹脂・導電性ペーストの販売増加

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q22016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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高収益材料の販売拡大による収益性改善23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「半導体レジスト用樹脂は、受注が好調に推移したことにより、売上高は前年同四半期に比べ増収となりました。」

    半導体レジスト用樹脂について、受注好調による増収が第1四半期の実績として示された。電子材料部門も前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。
  2. FY2026増収・小幅減益と製品別回復が併存有価証券報告書

    「売上高は、137億1千8百万円となり、前期に比べ4億1千9百万円(3.2%)の増収となりました。営業利益は、原材料価格の高騰とはんだ事業の拡大に伴う人員の増加が影響し3億7千4百万円となり、前期に比べ7百万円(△2.1%)の減益となりました。」

    半導体レジスト用樹脂や熱交換器用ろう付け材料の増収があった一方、原材料高とはんだ事業拡大に伴う人員増加で電子材料全体は小幅減益となった。
  3. FY2026-H1半導体樹脂・熱交換器材料の回復と電子材料全体の減益が併存有価証券報告書

    「売上高は、63億4千9百万円となり、前年同期に比べ1億9千4百万円(△3.0%)の減収となりました。営業利益は、原材料価格の高騰とはんだ事業の拡大に伴う人員の増加が影響し1千2百万円となり、前年同期に比べ3億1千8百万円(△96.2%)の減益となりました。はんだ付け材料は、原材料価格高騰による販売価格の値上げを進めましたが、欧米地域における自動車生産台数の減少により売上高は前年同期に比べ減収となりました。熱交換器用ろう付け材料は、市況が悪化していた中国やタイ向けの自動車用熱交換器の需要が回復したことにより、売上高は前年同期に比べ増収となりました。半導体レジスト用樹脂は、市況が好調に推移したことにより、売上高は前年同期に比べ増収となりました。」

    半導体レジスト用樹脂と熱交換器用ろう付け材料は増収となったが、はんだ付け材料の減収と原材料高・人員増加により部門全体は減収減益となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「半導体用機能性樹脂は、生成AI向けの半導体需要が好調で、市況も好調に推移したことにより、売上高は前期に比べ増収となりました。」

    生成AI向け半導体需要を背景に半導体用機能性樹脂が増収となり、電子材料事業全体も14.8%増収となった。ただし原材料高等により営業利益は34.3%減益となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、65億4千3百万円と、前年同期に比べ9億8千1百万円(17.6%)の増収となりました。営業利益は3億3千1百万円となり、前年同期に比べ1億7百万円(47.9%)の増益となりました。半導体用機能性樹脂は、生成AI向けの半導体需要が好調で、市況も好調に推移したことにより、売上高は前年同期に比べ増収となりました。」

    電子材料部門は17.6%増収・47.9%増益となり、生成AI向け半導体需要の好調さが半導体用機能性樹脂の増収要因として新たに示された。
  6. FY2024-Q3買収・自動車関連回復による増収増益と半導体樹脂需要の回復遅れが併存有価証券報告書

    「売上高は、はんだ材料事業の買収による事業拡大で87億3千2百万円となり、前年同四半期に比べ21億1千6百万円(32.0%)の増収となりました。営業利益は4億1千3百万円となり、前年同四半期に比べ2億1千万円(103.8%)の増益となりました。半導体用機能性樹脂は、半導体需要が回復傾向にあるものの、パソコン、スマートフォンの市況回復遅れにより、売上高は前年同四半期に比べ減収となりました。」

    電子材料部門は、はんだ材料事業の買収と自動車生産台数の増加により32.0%増収・103.8%増益となった。一方、半導体用機能性樹脂は半導体需要が回復傾向にあるものの、パソコン・スマートフォン市況の回復遅れで減収となった。
  7. FY2024-Q2買収・自動車関連回復による増収増益と半導体樹脂需要減少が併存有価証券報告書

    「売上高は、はんだ材料事業の買収による事業拡大で55億6千2百万円と、前年同四半期に比べ17億8千1百万円(47.1%)の増収となりました。営業利益は2億2千3百万円となり、前年同四半期に比べ6千4百万円(40.1%)の増益となりました。はんだ付け材料は、事業買収により海外事業が拡大しました。また、自動車生産も回復傾向にあり、売上高は大きく増加しました。半導体用機能性樹脂は、パソコン、スマートフォン需要の落ち込みにより、売上高は減少しました。」

    はんだ材料事業の買収と自動車生産の回復により電子材料部門は47.1%増収・40.1%増益となった一方、半導体用機能性樹脂はパソコン・スマートフォン需要減少で減収となった。
  8. FY2024-Q1買収事業拡大と半導体用機能性樹脂需要減少が併存有価証券報告書

    「はんだ材料事業の買収による事業拡大で27億9千4百万円と、前年同四半期に比べ9億4千2百万円(50.9%)の増収となりました。半導体用機能性樹脂は、パソコン、スマートフォン需要の落ち込みにより、売上高は減少しました。」

    はんだ材料事業の買収により電子材料部門は増収となった一方、パソコン・スマートフォン需要の落ち込みにより半導体用機能性樹脂の売上高は減少した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「営業利益は2億2百万円と、売上高は増加しましたが、原材料価格高騰による影響及びはんだ材料事業の償却費増加で、前年同四半期に比べ2億9千6百万円(△59.4%)の減益となりました。」

    半導体需要や買収したはんだ材料事業の立ち上げにより増収となった一方、原材料価格高騰とはんだ材料事業の償却費増加により営業減益幅が拡大した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、自動車生産台数が減少傾向にありましたが、旺盛な半導体需要の継続もあり、37億8千万円となり、前年同四半期に比べ5億6千1百万円(17.4%)の増収となりました。営業利益は、売上高は増加しましたが、原材料価格高騰による影響で、1億5千9百万円と前年同四半期に比べ2億2千4百万円(△58.4%)の減益となりました。」

    半導体需要や自動運転・電動化に伴うはんだ付け材料需要で増収が続く一方、原材料価格高騰による営業減益幅が前四半期の17.8%から58.4%へ拡大した。
  11. FY2023-Q1半導体・はんだ需要の増加と自動車関連・原材料高による減益が併存有価証券報告書

    「売上高は、自動車生産台数が減少傾向にありましたが、旺盛な半導体需要の継続もあり、18億5千2百万円となり、前年同四半期に比べ2億4千8百万円(15.5%)の増収となりました。営業利益は、売上高は増加しましたが、原材料高騰による影響で、1億6千7百万円と前年同四半期に比べ3千6百万円(△17.8%)の減益となりました。」

    半導体需要やはんだ付け材料の需要増加により増収となった一方、自動車関連需要の減少と原材料高騰により電子材料部門は減益となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、自動車業界の回復や、旺盛な半導体需要の継続もあり、47億6千2百万円となり、前年同四半期に比べ12億5千6百万円(35.8%)の増収となりました。営業利益は売上高の増加に伴い、4億9千9百万円と前年同四半期に比べ3億7千3百万円(297.6%)の増益となりました。」

    電子材料部門は自動車業界の回復と旺盛な半導体需要を背景に35.8%増収、297.6%増益となった。半導体用機能性樹脂や自動車・電子部品向け材料の回復が部門業績に反映された。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当部門は、自動車熱交換器用のろう付け材料、はんだ付け材料は需要が回復しました。また、半導体用機能性樹脂が引き続き好調に推移したことにより、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。営業利益は売上高の増加により、黒字に転換しました。その結果、当部門の売上高は、32億1千9百万円となり、前年同四半期に比べ11億3千6百万円(54.6%)の増収となりました。営業利益は3億8千4百万円と前年同四半期に比べ4億2千2百万円の増益となりました。」

    自動車熱交換器用材料・はんだ付け材料の需要が回復し、半導体用機能性樹脂の好調も続いたことで、電子材料部門は54.6%増収、営業黒字へ転換した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当部門は、自動車熱交換器用のろう付け材料、はんだ付け材料、そして半導体用機能性樹脂が販売増加し、売上高が増加しました。その結果、当部門の売上高は、16億3百万円となり、前年同四半期に比べ6億4百万円(60.5%)の増収となりました。営業利益は2億4百万円と前年同四半期に比べ2億2千9百万円の増益となりました。」

    従来減少していた自動車熱交換器用材料や半導体用機能性樹脂など複数製品の販売増加が記載され、電子材料部門は60.5%増収となった。
  15. FY2021減収下で営業利益が大幅増益有価証券報告書

    「当部門では、前期に比べ売上高は、半導体用機能性樹脂、ソルダペーストの販売は増加しましたが、導電性ペースト、自動車熱交換器用のろう付け材料が減少しました。その結果、売上高は、50億5百万円となり、前期に比べ2億9千2百万円(△5.5%)の減収となりました。営業利益は2億7千2百万円と合理化、コスト削減効果もあり前期に比べ1億1千4百万円(72.8%)の増益となりました。」

    半導体用機能性樹脂・ソルダペーストの増加と他製品の減少が併存する中、部門は5.5%減収となったが、合理化・コスト削減により営業利益は72.8%増加した。
  16. FY2021-Q3減収下で営業利益横ばい有価証券報告書

    「当部門では、前年同四半期に比べ売上高は、半導体用機能性樹脂の販売は増加しましたが、ソルダペースト、導電性ペースト、自動車熱交換器用のろう付け材料が減少しました。その結果、当部門の売上高は、35億6百万円となり、前年同四半期に比べ5億6千万円(△13.8%)の減収となりました。営業利益は1億2千5百万円と前年同四半期並となりました。」

    半導体用機能性樹脂の販売増加は続いたが、他製品の減少により部門は13.8%減収となった。一方、営業利益は前年同四半期並まで戻った。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当部門では、前年同四半期に比べ売上高は、半導体用機能性樹脂の販売は増加しましたが、ソルダペースト、導電性ペースト、自動車熱交換器用のろう付け材料が減少しました。」

    半導体用機能性樹脂の販売増加と、ソルダペースト・導電性ペースト・自動車熱交換器用ろう付け材料の減少が併存する製品別動向が続いた。電子材料部門は24.0%減収、営業損失となった。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当部門では、前年同四半期に比べ売上高は、半導体用機能性樹脂の販売は増加しましたが、ソルダペースト、導電性ペースト、自動車熱交換器用のろう付け材料が減少しました。その結果、当部門の売上高は、9億9千9百万円となり、前年同四半期に比べ3億1千3百万円(△23.9%)の減収となりました。営業損失は2千5百万円と前年同四半期に比べ5千7百万円の減益となりました。」

    半導体用機能性樹脂は増加したが、導電性ペースト等の減少により電子材料部門は減収となり、営業損失へ転じた。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「前期に比べてソルダペーストの販売は増加しましたが、自動車熱交換器用のろう付け材料、半導体用機能性樹脂、導電性ペーストが大きく減少しました。」

    ソルダペーストは増加した一方、従来の増加要因だった複数製品が大幅減となり、電子材料部門は7.7%減収、62.6%減益となった。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当部門の売上高は、ソルダペースト、導電性ペーストの販売は増加しましたが、自動車熱交換機用のろう付け材料、半導体用機能性樹脂は、前年同四半期に比べ減少しました。その結果、当部門の売上高は、40億6千7百万円となり、前年同四半期に比べ2億9千1百万円(△6.7%)の減収となりました。営業利益は1億2千5百万円と前年同四半期に比べ2億3千4百万円(△65.1%)の減益となりました。」

    販売増加製品と減少製品の分化が続く中、電子材料部門の減収幅は6.7%、営業利益の減益幅は65.1%となり、前四半期より悪化した。
  21. FY2020-Q2製品別動向分化のまま部門減収減益有価証券報告書

    「当部門の売上高は、はんだ付け材料、プリント配線基板材料の販売は増加しましたが、自動車熱交換器用のろう付け材料、半導体用機能性樹脂は、前年同四半期に比べ減少しました。その結果、当部門の売上高は、27億4千2百万円となり、前年同四半期に比べ1億2百万円(△3.6%)の減収となりました。営業利益は9千6百万円と前年同四半期に比べ1億3千8百万円(△59.0%)の減益となりました。」

    増加製品と減少製品が分かれる構図は続いているが、電子材料部門全体では減収となり、営業利益は59.0%減少した。
  22. FY2020-Q1製品別販売動向が分化有価証券報告書

    「当部門の売上高は、ソルダペースト、導電性ペーストの販売は増加しましたが、自動車熱交換器用のろう付け材料、半導体用機能性樹脂は、前年同四半期に比べ減少しました。」

    導電性ペーストの販売増加が続く一方、従来増加要因だった半導体用機能性樹脂や自動車熱交換器用ろう付け材料は減少した。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当部門の売上高は、自動車熱交換器用のろう付け材料および、ソルダペースト、半導体用樹脂などの販売が順調に推移したことから、前期に比べ増加しました。」

    ろう付け材料、ソルダペースト、半導体用樹脂などの販売増加による電子材料部門の増収が継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当部門の売上高は、自動車熱交換器用のろう付け材料および、ソルダペースト、半導体用機能性樹脂などの販売が増加し、前年同四半期に比べ増加しました。その結果、当部門の売上高は、43億5千8百万円となり、前年同四半期に比べ1億2千4百万円(2.9%)の増収となりました。営業利益は3億5千9百万円と前年同四半期に比べ6千5百万円(22.3%)の増益となりました。」

    ろう付け材料、ソルダペースト、半導体用機能性樹脂などの販売増加が継続し、電子材料部門は2.9%増収、22.3%増益となった。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当部門の売上高は、ソルダペースト、自動車熱交換器用のろう付け材料などの販売が増加し、前年同四半期に比べ増加しました。」

    電子材料部門では、ソルダペーストや自動車熱交換器用ろう付け材料などの販売増加による増収が継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当部門の売上高は、ソルダペースト、自動車熱交換器用のろう付け材料などの販売が増加し、前年同四半期に比べ増加しました。」

    電子材料部門では、ソルダペーストや自動車熱交換器用ろう付け材料などの販売増加による増収が継続している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当部門におきましては、ソルダペースト、自動車熱交換器用のろう付け材料および半導体用機能性樹脂などの販売が増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。その結果、当部門の売上高は、42億3千4百万円となり、前年同四半期に比べ2億5千1百万円(6.3%)の増収となりました。当部門の営業利益は2億9千4百万円と前年同四半期に比べ9千6百万円(49.2%)の増益となりました。」

    従来減少していたソルダペーストを含め、ろう付け材料・半導体用機能性樹脂など複数製品の販売増加が記載された。電子材料部門は6.3%増収、49.2%増益となった。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当部門におきましては、ソルダペーストの売上高は前年同四半期に比べ減少しましたが、自動車熱交換器用のろう付け材料などの販売が増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。」

    ソルダペーストが減少する一方、自動車熱交換器用のろう付け材料などが増加する製品構成が続き、電子材料部門は増収増益となった。
  29. FY2018-Q1増加製品の焦点変化有価証券報告書

    「当部門におきましては、ソルダペーストの売上高は前年同四半期に比べ減少しましたが、自動車熱交換器用のろう付け材料などの販売が増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。」

    前回まで増加製品として記載されていた半導体用機能性樹脂・導電性ペーストではなく、自動車熱交換器用のろう付け材料などの販売増加が記載された。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「自動車熱交換器用のろう付け材料、ソルダペーストの売上高は前年同四半期に比べ減少しましたが、半導体用機能性樹脂、導電性ペーストの販売が増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。」

    半導体用機能性樹脂・導電性ペーストの販売増加が電子材料部門の増収・増益に寄与したことを再記載。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当部門では自動車熱交換器用のろう付け材料の売上高は前年同四半期に比べ減少しましたが、半導体用機能性樹脂、導電性ペーストの販売が増加し、売上高が前年同四半期に比べ増加しました。」

    電子材料部門で、半導体用機能性樹脂と導電性ペーストの販売増加が売上高の増加に寄与。部門売上高は前年同四半期比5.0%増、営業利益は3.4%増。
一緒に動いた変遷

「減収下での営業利益増益」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収下での営業利益増益8回
  3. 2国内事業の売上高横ばい・減益7回
  4. 3国内の塗料・自動車関連需要の低迷7回
  5. 4自己資本比率49.9%の確保6回
  6. 5中国・東南アジアの成長鈍化と国内消費の停滞6回
  7. 6中国の製紙用薬品事業の収益拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハリマ化成グループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
半導体用機能性樹脂・導電性ペーストの販売増加|ハリマ化成グループ(4410)の変遷 | Komori