ハリマ化成グループ(4410)・施策前進
コミットメントラインによる資金調達余力の確保
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに53社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「特定融資枠契約の総額6,000百万円、当連結会計年度末借入実行残高-百万円、当連結会計年度末未使用枠残高6,000百万円」
コミットメントライン総額6,000百万円を維持しつつ、期末借入実行残高はゼロ、未使用枠は60億円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「特定融資枠契約の総額6,000百万円、当連結会計年度末借入実行残高1,700百万円、当連結会計年度末未使用枠残高4,300百万円」
コミットメントライン総額6,000百万円を維持しつつ、未使用枠は前期の15億円から43億円へ増加した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「特定融資枠契約の総額は6,000,000千円、当連結会計年度末借入実行残高は1,000,000千円、当連結会計年度末未使用枠残高は5,000,000千円となっております。」
コミットメントラインの総額が前期の40億円から60億円へ、未使用枠が32億円から50億円へ拡大した。 - FY2020初出有価証券報告書
「金融機関との間にコミットメントライン契約を締結しているので、国内・海外で必要なタイミングで資金調達を行える体制になっております。」
総額40億円のコミットメントライン契約を有し、期末未使用枠32億円を資金調達余力として開示した。