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ミヨシ油脂(4404)・目標達成直近の決算説明資料(2026-08-06)では「再掲」

ROE5.0%以上の達成

FY2017に初出。10回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載は2026-08-06。

10記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018その他FY2020 – FY2022達成FY2023 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算説明資料

    「ROE 5%以上」

    第二次中期経営計画の2027年目標としてROE5%以上を再掲している。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「当社グループは、株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を図るため、自己資本利益率(ROE)5.0%以上を目標経営指標としております。当連結会計年度におけるROEは、前連結会計年度に比べ16.6ポイント増加し、26.1%となりました。」

    ROE5.0%以上の従来目標に対し、2025年12月期実績は26.1%となった。また、2030年度に向けた8.0%以上の目標も上回っている。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を図るため、自己資本利益率(ROE) 2030年度に向けて8.0%以上を目標経営指標としております。」

    従来のROE5.0%以上という目標に加え、2030年度に向けて8.0%以上というより高い目標を経営指標として記載している。別の箇所では従来の5.0%以上と2024年度実績9.5%も記載している。
  4. FY2023達成有価証券報告書

    「当社グループは、株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を図るため、自己資本利益率(ROE)5.0%以上を目標経営指標としております。当連結会計年度におけるROEは、前連結会計年度に比べ9.0ポイント増加し、7.9%となりました。」

    ROE5.0%以上の目標に対し、2023年12月期実績は7.9%となり、目標を達成した。
  5. FY2022目標未達実績への更新有価証券報告書

    「当社グループは、株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を図るため、自己資本利益率(ROE)5.0%以上を目標経営指標としております。当連結会計年度におけるROEは、前連結会計年度に比べ3.8ポイント減少し、△1.1%となりました。」

    ROE5.0%以上の目標を継続する一方、2022年12月期実績は△1.1%となり、前年の2.7%からさらに低下した。
  6. FY2021目標未達実績への更新有価証券報告書

    「当社グループは、株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を図るため、自己資本利益率(ROE)5.0%以上を目標経営指標としております。当連結会計年度におけるROEは、前連結会計年度に比べ1.5ポイント減少し、2.7%となりました。」

    ROE5.0%以上の目標を継続する一方、2021年12月期の実績は2.7%となり、目標を下回った。
  7. FY2020目標未達実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるROEは、前連結会計年度に比べ1.2ポイント減少し、4.2%となりました。」

    ROE5.0%以上の目標に対し、2020年12月期の実績は4.2%となり、前年度の5.4%から低下した。
  8. FY2019達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるROEは、前連結会計年度に比べ2.6ポイント増加し、5.4%となりました。」

    目標経営指標としていたROE5.0%以上に対し、当年度実績は5.4%となった。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を図るため、自己資本利益率(ROE)5.0%以上を目標経営指標としております。」

    ROE5.0%以上の目標を継続している。当連結会計年度のROEは2.8%で、前連結会計年度から0.5ポイント減少した。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を図るため、自己資本利益率(ROE)5.0%以上を目標経営指標としております。」

    ROE5.0%以上を目標経営指標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「生産体制の効率化とコスト削減」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産体制の効率化とコスト削減4回
  3. 2収益性の向上3回
  4. 3技術開発力の強化3回
  5. 4普通株式1株当たり3円の配当実施3回
  6. 5業績連動型株式報酬制度の導入3回
  7. 6政策保有株式の保有合理性検証と縮減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミヨシ油脂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ROE5.0%以上の達成|ミヨシ油脂(4404)の変遷 | Komori