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ミヨシ油脂(4404)・目標前進

収益性の向上

FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2023-Q1 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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業務・経営効率化による収益力・収益性の向上123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風126社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。105社中18社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況のなかで当社グループは、当連結会計年度が2年目となる「第二次中期経営計画(2025~2027年度)」に基づき、食品事業の「進化」と油化事業の「深化」による継続した成長を目指し、販売面では、主力製品を中心とした拡販に注力するとともに、市場ニーズを捉えた高付加価値製品の開発・販売および積極的なマーケティング活動を通じた新規市場・新規顧客の開拓を推進しました。」

    第二次中期経営計画2年目において、営業利益は1,269百万円(前年同期比129.5%増)、経常利益は1,268百万円(同136.5%増)となり、収益性の具体的な改善実績が示された。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は59,474百万円(前連結会計年度比4.3%増)、営業利益は1,960百万円(前連結会計年度比33.8%減)、経常利益は1,913百万円(前連結会計年度比36.4%減)となりました」

    売上高は増加した一方、本社移転関連費用、人件費、物流費等の上昇により営業利益と経常利益は減少し、収益性が悪化した。
  3. 2026-03-03悪化株主総会

    「これらの取り組みにより売上高は前期を上回って推移いたしましたが、利益面においては、前期から発生していた本社移転関連費用の計上や、人件費高騰とその転嫁による諸物価および物流費等の上昇の影響を受ける結果となりました。」

    2025年度は売上高が増加した一方、営業利益は前期比33.8%減、経常利益は前期比36.4%減となり、収益性の悪化が示されている。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は29,542百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は553百万円(前年同期比77.1%減)、経常利益は536百万円(前年同期比78.6%減)となりましたが、親会社株主に帰属する中間純利益は、2025年6月19日付で公表いたしました本社事務所等として利用していた土地の譲渡手続き完了に伴い、当中間連結会計期間において固定資産売却益を特別利益として計上した結果、8,740百万円(前年同期比263.8%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、本社移転関連費用、人件費、物流費等の増加により営業利益・経常利益は大幅に減少した。親会社株主に帰属する中間純利益は、固定資産売却益により大幅に増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は57,033百万円(前連結会計年度比1.4%増)、利益については、上期は主力製品の拡販および適正な販売価格の確保の取り組みにより堅調に推移したものの、下期には本社移転関連の一時的費用を計上するなど販管費の増加の影響もあり、営業利益は2,961百万円(前連結会計年度比24.9%増)、経常利益は3,007百万円(前連結会計年度比15.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,819百万円(前連結会計年度比35.7%増)となりました。」

    主力製品の拡販、適正価格の確保、原料価格の安定を背景に、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回った。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は28,534百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は2,414百万円(前年同期比323.6%増)、経常利益は2,508百万円(前年同期比264.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,402百万円(前年同期比307.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が大幅に増加した。収益性向上について測定可能な改善実績が示されている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は14,169百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は1,233百万円(前年同期は営業損失123百万円)、経常利益は1,242百万円(前年同期は経常損失88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は926百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失74百万円)となりました。」

    売上高が2.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じ、収益性が具体的に改善した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は56,236百万円(前連結会計年度比6.6%増)、営業利益は2,372百万円(前連結会計年度は営業損失1,604百万円)、経常利益は2,594百万円(前連結会計年度は経常損失1,333百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,077百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失268百万円)となりました。」

    前年度の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失から、当年度は営業利益2,372百万円、経常利益2,594百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,077百万円へ転じ、収益性が具体的に改善した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は41,373百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は1,471百万円(前年同期は営業損失1,261百万円)、経常利益は1,619百万円(前年同期は経常損失1,079百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,259百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失754百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じ、収益性が具体的に改善した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は13,840百万円(前年同期比17.8%増)、営業損失は123百万円(前年同期は営業損失334百万円)、経常損失は88百万円(前年同期は経常損失249百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は74百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失139百万円)となりました。」

    売上高が17.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、損失は継続している。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は52,743百万円(前連結会計年度比11.1%増)となりましたが、油脂原料に加えエネルギーコスト、副原料、包装材、発送運搬費等が軒並み上昇し、利益改善に遅れが生じたことから、営業損失は1,604百万円(前連結会計年度は営業利益698百万円)、経常損失は1,333百万円(前連結会計年度は経常利益984百万円)」

    売上高は増加した一方、原材料・エネルギー等のコスト上昇と利益改善の遅れにより、営業利益・経常利益が前年の黒字から大幅な赤字へ転じた。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は38,454百万円(前年同期比11.4%増)となりましたが、油脂原料価格が一段と高騰した影響により、営業損失は1,261百万円(前年同期は営業利益696百万円)、経常損失は1,079百万円(前年同期は経常利益905百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は754百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益643百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、油脂原料価格の一段の高騰により営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期の利益から損失へ転じ、収益性がさらに悪化した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は25,453百万円(前年同期比9.6%増)、営業損失は589百万円(前年同期は営業利益813百万円)、経常損失は409百万円(前年同期は経常利益952百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は267百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益667百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じ、収益性がさらに悪化した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めてまいります。」

    収益性向上を重点課題として継続する一方、当第1四半期は営業損失334百万円、経常損失249百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失139百万円となり、収益面の実績は悪化した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は47,476百万円(前連結会計年度比10.2%増)となりましたが、利益面では、販売価格の改定が原材料価格の上昇スピードに追い付かず、営業利益は698百万円(前連結会計年度比38.0%減)、経常利益は984百万円(前連結会計年度比32.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は677百万円(前連結会計年度比33.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、販売価格改定が原材料価格上昇に追い付かず、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として掲げている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として掲げている。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を図るため、自己資本利益率(ROE)5.0%以上を目標経営指標としております。」

    収益性・資本効率の向上を引き続き経営上の目標として掲げている。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として掲げている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として引き続き掲げている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は44,941百万円(前連結会計年度比1.6%減)と減少しましたが、積極的な設備投資による生産の効率化や不採算製品の統廃合等の収益改善に努めたことで営業利益は1,194百万円(前連結会計年度比60.2%増)、経常利益は1,418百万円(前連結会計年度比50.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,306百万円(前連結会計年度比89.7%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、生産効率化や不採算製品の統廃合等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を重点課題として再掲し、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として引き続き掲げている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として掲げている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として掲げている。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、高まる顧客の安全、安心志向に対応するため、積極的な設備投資と品質管理レベルの向上に努める一方、生産体制の効率化や販売価格の改定等、収益の改善に努めましたが、コスト上昇分を吸収するには至りませんでした。」

    収益改善を引き続き課題として掲げ、生産効率化や販売価格改定に取り組んだが、コスト上昇分は吸収できなかったと説明している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として引き続き掲げている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き重点課題として掲げ、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段としている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き重点課題とし、事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を手段として掲げている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「生産体制の効率化等のコスト削減を推し進め、収益の改善に努めました。」

    収益改善を引き続き進めたと説明している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き重点課題として掲げ、その手段として事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を挙げている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き重点課題として掲げ、その手段として事業最適化、高付加価値領域へのシフト、新規事業開拓を挙げている。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし、そのために事業の最適化の実行および付加価値の高い事業領域へのシフト、さらに新規事業の開拓を力強く推し進めて参ります。」

    収益性の向上を引き続き経営陣の重点課題として掲げている。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし」

    収益性の向上を引き続き経営陣の重点課題として掲げている。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループの経営陣は収益性の向上を重点課題とし」

    収益性向上を経営陣の重点課題として明示している。
一緒に動いた変遷

「油化事業の収益改善」は、この変遷が動いた40回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131210444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1油化事業の収益改善13回
  3. 2急激な円安と油脂原料価格上昇による原料コスト高騰12回
  4. 3新型コロナウイルス感染症拡大による需要減少・輸出停止等10回
  5. 4技術開発力の強化4回
  6. 5生産体制の効率化とコスト削減4回
  7. 6政策保有株式の保有合理性検証と縮減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミヨシ油脂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益性の向上|ミヨシ油脂(4404)の変遷 | Komori