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ミヨシ油脂(4404)・施策再掲

技術開発力の強化

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 520212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
先端技術力の強化32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「研究開発分野の拡大といった事業の「深化」を具現化するための取り組みにも注力しました。」

    将来の製品開発を見据えた研究開発分野の拡大を、油化事業の深化に向けた施策として継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、新しい味の創出と拡充に向けて、当社の独自技術を活かした新製品開発を進めるとともに」

    独自技術を活用した新製品開発と、新しい味の創出・拡充を継続している。
  3. 2026-03-03再掲株主総会

    「技術開発力の強化、人財育成とマネジメント実施による人的資本の向上」

    技術開発力の強化を、人的資本の向上などと並ぶ企業価値向上の施策として継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「将来に向けて製品開発を強化すべく技術力の研鑽に努めてまいります。」

    油化事業を中心に、将来の製品開発強化に向けた技術力の研鑽を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「香・化粧品基剤分野において、新規増粘剤を開発、上市しました。」

    香・化粧品基剤分野で新規増粘剤を開発し、市場投入した。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「付加価値の追求に重点を置いた製品開発を進める一方で」

    付加価値を重視した製品開発を引き続き進めている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「既存製品の機能性向上や市場ニーズに即した高付加価値製品の開発に取り組む」

    既存製品の機能性向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を引き続き進めている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「アレルゲンを含まない「マジックファット215」をベースとして、麺やデンプン製品の品質向上に効果のある素材を組み合わせた「エレメント215」を新たに開発し市場投入しました。」

    粉末油脂を基盤とする新製品「エレメント215」を開発・市場投入した。また、botanovaの新風味投入や「味わいラード」「プロファット10」の提案も進めている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、9月には、一般消費者向け製品「すぐに使える かける本バター」が利便性や汎用性などを評価され、ジャパン・フード・セレクションにおいてグランプリを受賞するなど新たな市場に向けた製品開発にも注力いたしました。」

    一般消費者向け製品の開発がグランプリ受賞という具体的な評価につながった。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなかで当社グループは、既存製品の品質向上や市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発に取り組むとともに、オンラインツールを活用した販売活動を強化するなど、新規市場の開拓に努めました。」

    既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「また、新規事業の創出に向けた取り組みとして、高機能紫外線吸収剤「MYUA」はレンズ、ディスプレイ分野に、イオン液体「MYIL」は香・化粧品分野への用途開拓に注力し採用が決まるなど成果を挙げつつあります。」

    MYUAのレンズ・ディスプレイ分野、MYILの香・化粧品分野で採用が決まり、新規用途開拓が具体的な成果に進んだ。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「市場ニーズに合わせた新たな製品の開発や用途開拓を推進するとともに」

    市場ニーズに対応する新製品開発と用途開拓を引き続き推進している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を推進するとともに」

    市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を引き続き推進している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「市場ニーズに即した高付加価値製品の開発に取り組む一方」

    市場ニーズに対応する高付加価値製品の開発を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この分野の新製品として、ケーキなど焼き菓子のソフトでしとりのある食感を長期間維持できる製品「パールインプラス」を発売しました。市場にて高い評価をいただき、菓子メーカーにてご採用いただきました。また、プラントベース食品の市場拡大に対応していくため、2020年に発売した「植物のおいしさバター風味」、「植物のおいしさラード風味」に加えて、新たに「植物のおいしさ牛脂風味」を発売しました。」

    賞味期限・食感維持製品の発売と菓子メーカーでの採用、植物性食品向け新製品の追加発売が実現した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「製品の機能性向上への取り組みや、SDGsに寄与した新製品の上市を行うなど、多種多様な消費者のニーズに対応した製品開発に注力する一方、オンラインツールを活用した販売活動を展開し、」

    製品の機能性向上、SDGsに寄与する新製品の上市、消費者ニーズに対応した製品開発を引き続き進めている。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「SDGsに寄与した新製品の上市を行うなど、昨今の消費者の関心の高まりに対応した製品開発に取り組むとともに、」

    SDGsに寄与する新製品を上市したと記載し、消費者の関心の高まりに対応する製品開発が具体化している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めてまいります。」

    中期経営計画最終年度においても、品質と技術の向上を継続している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「また、日本においても広がりを見せるプラントベース食品に対応するため、動物性油脂のおいしさを植物性油脂で創りだす新ブランド「botanova(ボタノバ)」を立ち上げました。」

    プラントベース食品への対応として新ブランドを立ち上げ、2製品を発売した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「コロナ禍における健康志向の高まりに応えるため、健康機能が認知されているα-リノレン酸を多く含むアマニ油を粉末化した「ミヨシ亜麻仁油パウダー」を発売しました。」

    健康志向に対応する新製品「ミヨシ亜麻仁油パウダー」を発売した。また、植物性油脂による新ブランド製品も発売しており、技術開発・製品ラインアップ拡充が具体化している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様の声や市場ニーズに合わせた製品の開発等を推し進めました。」

    顧客の声や市場ニーズに対応した製品開発を引き続き進めている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発に努めました。」

    既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「既存製品の品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発に努めました。」

    既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を継続している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当社独自の技術開発力に磨きをかけ、主力のマーガリン製品のみならずお客様のさまざまなニーズに応えられるよう製品ラインナップの拡充を図り」

    技術開発力を基盤に、主力製品以外も含めた製品ラインナップの拡充を進めた。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「既存製品の新たな分野での用途開発や、おいしさや機能性を切り口にした新製品などを上市し」

    既存製品の新分野での用途開発に加え、おいしさ・機能性を切り口とする新製品を上市したと記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「既存製品の品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発に努める」

    既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を継続している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「工場でライン試験を行い、現行品と風味・物性において差がなく合格が得られました。」

    ホイップクリームの部分硬化油不使用配合への切替えに向け、工場ライン試験を実施し、現行品との差がない合格結果を得た。また、レスニーズ対応製品やαリノレン酸高含有粉末油脂の開発・展示準備も進めている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「既存製品の更なる品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発に努めるとともに」

    既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を引き続き進めている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2016~2018年)」の最終年度として、引き続き、技術開発力を強化し、既存事業の強化と各種展示会への出展等を行い、新規市場の開拓に積極的に取り組み」

    技術開発力の強化を、中期経営計画最終年度の継続施策として記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、技術開発力を強化し」

    技術開発力の強化を、中期経営計画最終年度の継続施策として掲げている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「技術開発力の強化に努め、お客様の求める「おいしさ」と「使いやすさのニーズ」に応える新製品を開発するとともに」

    技術開発力の強化と顧客ニーズに対応する新製品開発を継続している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「既存製品の品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発を通じて、お客様に満足いただける製品の提供に努める」

    既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を継続している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「既存製品の品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発を通じて、お客様に満足いただける製品の提供に努める」

    既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を継続している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「既存製品の品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発を通じて、お客様に満足いただける製品の提供に努める」

    既存製品の品質向上と、市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発を継続している。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「また、技術開発力の強化に努め、機能性を備えた新製品の販売に注力する一方で」

    技術開発力の強化と機能性を備えた新製品の販売を継続している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「技術開発力の強化に努め、市場ニーズに即応した新製品を発売する」

    市場ニーズへの対応と製品競争力の手段として、技術開発力の強化と新製品発売を記載している。
一緒に動いた変遷

「生産体制の効率化とコスト削減」は、この変遷が動いた35回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

764444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産体制の効率化とコスト削減7回
  3. 2油化事業の収益改善6回
  4. 3収益性の向上4回
  5. 4業績連動型株式報酬制度の導入4回
  6. 5政策保有株式の保有合理性検証と縮減4回
  7. 6持続可能な生産体制の構築4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミヨシ油脂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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