Komori
ミヨシ油脂(4404)・事実中間期配当実績への更新

普通株式1株当たり3円の配当実施

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q3引き上げFY2024 – FY20252017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期配当実績への更新有価証券報告書

    「2026年3月25日定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,029百万円 1株当たり配当額100円 基準日2025年12月31日 効力発生日2026年3月26日」

    2025年12月期に係る1株当たり100円、総額1,029百万円の配当を実施した実績へ更新された。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「DOE(株主資本配当率)2%相当の70円に、特別配当30円を加え、1株当たり100円を予定しております。」

    2024年度の1株当たり60円から、2025年度はDOE2%相当の70円に特別配当30円を加えた100円を予定しており、増配方針が示された。ただし定時株主総会の決議事項である。
  3. 2026-03-03引き上げ株主総会

    「2026年3月25日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,029 100.00 2025年12月31日 2026年3月26日」

    2025年12月期に係る配当について、1株当たり配当額を前回の60円から100円へ引き上げる予定を記載している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針のもと、当事業年度の配当金につきましては、好調であった当事業年度の業績、財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり60円といたしました。」

    2023年12月期の1株当たり50円から、2024年12月期は1株当たり60円へ増配した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額514百万円 1株当たり配当額50円 基準日2023年12月31日 効力発生日2024年3月28日」

    2023年12月期に係る普通株式配当として、総額514百万円、1株当たり50円を支払ったことを記載している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、好調であった当事業年度の業績、財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり50円の配当といたしました。」

    2022年12月期の1株当たり30円から、2023年12月期は1株当たり50円へ増配した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額308百万円 1株当たり配当額30円 基準日2022年12月31日 効力発生日2023年3月30日」

    2022年12月期の1株当たり30円、総額308百万円の配当支払いを第3四半期報告書でも記載している。
  8. FY2022通期配当額の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当を基本方針としておりますが、業績および経営環境等を総合的に勘案し、誠に遺憾ではありますが、1株当たり30円の配当といたしました。」

    2022年12月期の配当実績は1株当たり30円、配当総額309百万円となり、従来の40円から減額された。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日2021年12月31日 効力発生日2022年3月30日」

    2021年12月期に係る普通株式配当として、総額411百万円、1株当たり40円の配当支払いを再掲している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日2021年12月31日 効力発生日2022年3月30日」

    2021年12月期に係る普通株式配当として、総額411百万円、1株当たり40円の配当を支払ったことを記載している。
  11. FY2021当年度配当実績への更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、業績、財務状況などを総合的に勘案し、1株当たり40円の配当といたしました。」

    2021年12月期について、安定配当の方針のもと1株当たり40円、配当総額411百万円の配当を決定した。
  12. FY2021-Q1当年度配当実績への更新有価証券報告書

    「2021年3月26日定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日2020年12月31日 効力発生日2021年3月29日」

    2020年12月期に係る普通株式配当として、総額411百万円、1株当たり40円を支払ったことを記載している。
  13. FY2020通期配当実績への更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、業績、財務状況などを総合的に勘案し、1株当たり40円の配当といたしました。」

    2020年12月期について、1株当たり40円、配当総額411百万円の配当を決定した。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日2019年12月31日 効力発生日2020年3月27日」

    2019年12月期に係る普通株式配当として、総額411百万円、1株当たり40円を支払ったことを再掲している。
  15. FY2020-Q1当年度配当実績への更新有価証券報告書

    「2020年3月26日定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日2019年12月31日 効力発生日2020年3月27日」

    2019年12月期に係る普通株式配当として、総額411百万円、1株当たり40円を支払ったことを記載している。
  16. FY2019通期配当実績への更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、業績、財務状況などを総合的に勘案し、1株当たり40円の配当といたしました。」

    2019年12月期について、1株当たり40円、配当総額412百万円の配当を決定した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日2018年12月31日 効力発生日2019年3月28日」

    2018年12月期に係る総額411百万円、1株当たり40円の普通株式配当の支払いを再掲している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日2018年12月31日 効力発生日2019年3月28日」

    2018年12月期に係る普通株式配当として、総額411百万円、1株当たり40円を支払ったことを再掲している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日2018年12月31日 効力発生日2019年3月28日」

    2018年12月期に係る普通株式配当として、総額411百万円、1株当たり40円を支払ったことを記載している。
  20. FY2018通期配当実績への更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、業績、財務状況などを総合的に勘案し、1株当たり40円の配当といたしました。」

    平成30年12月期の配当を1株当たり40円、配当総額411百万円として決定した。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日平成29年12月31日 効力発生日平成30年3月29日」

    平成29年12月期に係る総額411百万円、1株当たり40円の普通株式配当の支払いを再掲している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額411百万円 1株当たり配当額40円 基準日平成29年12月31日 効力発生日平成30年3月29日」

    平成29年12月期に係る普通株式配当として、総額411百万円、1株当たり40円を支払ったことを記載している。
  23. FY2017配当額の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、業績、財務状況などを総合的に勘案し、1株当たり40円の配当といたしました。」

    株式併合後ベースで1株当たり40円を配当し、前事業年度の換算後30円から10円増配となった。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額308百万円 1株当たり配当額3円 基準日平成28年12月31日 効力発生日平成29年3月30日」

    普通株式について、総額308百万円、1株当たり3円の配当支払いを再掲している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額308百万円 1株当たり配当額3円 基準日平成28年12月31日 効力発生日平成29年3月30日」

    普通株式について、総額308百万円、1株当たり3円の配当支払いを再掲している。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式、配当金の総額308百万円、1株当たり配当額3円、基準日平成28年12月31日、効力発生日平成29年3月30日」

    平成28年12月期に係る普通株式配当として、総額308百万円、1株当たり3円を支払った。
一緒に動いた変遷

「生産体制の効率化とコスト削減」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産体制の効率化とコスト削減3回
  3. 2政策保有株式の保有合理性検証と縮減3回
  4. 3ROE5.0%以上の達成3回
  5. 4本社・物流倉庫・東京工場の移転・生産移管3回
  6. 5収益性の向上2回
  7. 6技術開発力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミヨシ油脂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
普通株式1株当たり3円の配当実施|ミヨシ油脂(4404)の変遷 | Komori