ADEKA(4401)・目標再掲
カーボンニュートラル・GHG排出量削減目標の上方修正
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「ADEKAグループとして「2050年カーボンニュートラル」の実現に向けた取り組みとして、ⅰ.「2030年:GHG排出量46%削減(Scope1+2)」ⅱ.「技術・製品の創出によるGHG削減貢献」」
2030年Scope1・2のGHG46%削減および2050年カーボンニュートラルという目標と、技術・製品による削減貢献の二本柱を維持している。 - 2026-05-22前進株主総会
「非生産拠点を中心に国内14拠点において再生可能エネルギー由来の電力を導入。そのうち11拠点で使用電力の再生可能エネルギー化実質100%を達成」
再生可能エネルギー由来電力の導入拠点数と実質100%化の達成状況を具体的に示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ADEKAグループとして「2050年カーボンニュートラル」の実現に向けた取り組みとして、ⅰ.「2030年:GHG排出量46%削減(Scope1+2)」ⅱ.「技術・製品の創出によるGHG削減貢献」上記を二本柱として推し進める旨を示したロードマップを定めています。」
カーボンニュートラル・ロードマップについて、2030年Scope1・2のGHG46%削減と、技術・製品による削減貢献の二本柱を明示した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「サステナビリティの取り組みでは、「2030年:GHG排出量46%削減(2013年比)、2050 年:カーボンニュートラル」の実現に向けて、インターナルカーボンプライシング制度と再生可能由来電力の導入を開始しました。」
2030年GHG排出量46%削減・2050年カーボンニュートラルの目標と、その達成に向けた制度・電力導入を再掲している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「サステナビリティの取り組みでは、「2030年:GHG排出量46%削減(2013年比)、2050 年:カーボンニュートラル」の実現に向けて、インターナルカーボンプライシング制度と再生可能由来エネルギーの導入を開始しました。」
2030年GHG排出量46%削減・2050年カーボンニュートラルの目標に向け、インターナルカーボンプライシング制度と再生可能由来エネルギーの導入を開始した。 - FY2022初出有価証券報告書
「「ADEKAグループ・カーボンニュートラル・ロードマップ」の公表(2022年3月)・GHG排出量削減目標値の上方修正(2030年「2013年比 46%」へ)(2022年3月)」
カーボンニュートラル実現に向けたロードマップを公表し、2030年のGHG排出量削減目標を2013年比46%削減へ上方修正した。