ブロードバンドセキュリティ(4398)・施策再掲
PCI DSS準拠支援・監査サービスのアジア展開
FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PCI DSS準拠支援・監査サービスのアジア展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、情報セキュリティ強化に対応したサービスの提供も必要であり、既に取り組んでいるデジタルフォレンジックやPCI DSS準拠支援サービス等のコンサルティングサービスにもより一層、注力してまいります。」
PCI DSS準拠支援やデジタルフォレンジックを含むコンサルティングサービスへの注力を継続している。 - 2026-06-05前進その他開示
「金融庁ガイドライン対応支援などを組み合わせた支援パッケージとして提供を開始します。」
従来の金融分野におけるガイドライン準拠支援が、フロンティアAIによる脅威変化を踏まえた金融機関等の短期対応支援に具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「さらに、金融庁から公表、運用開始がされている「金融分野におけるサイバーセキュリティガイドライン」の準拠支援サービスを提供するなど、企業をサイバー犯罪から守るための取り組みも積極的に展開しております。」
PCI DSS準拠支援等に加えて、金融分野のサイバーセキュリティガイドライン準拠支援サービスを提供する取り組みを継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、金融庁から公表、運用開始されている「金融分野におけるサイバーセキュリティガイドライン」の準拠支援サービスを提供するなど、多様化・高度化するサイバー犯罪から企業を守ることが責務であると考え、事業を展開しております。」
従来のPCI DSS準拠支援等に加え、金融分野におけるサイバーセキュリティガイドラインの準拠支援サービスを提供している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「既に取り組んでいるデジタルフォレンジックやPCI DSS準拠支援サービス等のコンサルティングサービスにもより一層、注力してまいります。」
アジア展開ではなく、デジタルフォレンジックやPCI DSS準拠支援を含むコンサルティングサービスへの注力を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「また、情報セキュリティ強化に対応したサービスの提供も必要であり、既に取り組んでいるデジタルフォレンジックやPCI DSS準拠支援サービス等のコンサルティングサービスにもより一層、注力してまいります。」
PCI DSS関連のアジア展開ではなく、PCI DSS準拠支援を含むコンサルティングサービスへの注力として記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「PCI DSS準拠支援及び監査サービスのアジアでの本格展開」
PCI DSS関連サービスのアジア展開を中期計画の項目として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「PCI DSS準拠支援及び監査サービスのアジアでの展開」
PCI DSS関連サービスのアジア展開を中期的なサービス開発項目として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「PCI DSS準拠支援及び監査サービスのアジアでの展開」
中期計画の具体項目として、PCI DSS関連サービスのアジア展開を掲げている。