Komori
チームスピリット(4397)・施策再掲

間接業務効率化から生産性向上までの4段階ソリューション

FY2018に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY20222018: 12019: 420192020: 320202021: 120212022: 12022
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TeamSpiritによる間接業務から生産性向上までの統合ソリューション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「TeamSpiritシリーズ」は4つのステップで、生産性の高い働き方を実現するためのソリューションを提供します。ステップ1は「間接業務の効率化」です。ステップ2は「内部統制の高度化」です。ステップ3は「従業員の活性化」です。ステップ4は「生産性向上」です。」

    4段階のソリューション構想をTeamSpiritシリーズについて再掲した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「「TeamSpiritシリーズ」は4つのステップで、生産性の高い働き方を実現するためのソリューションを提供します。ステップ1は「間接業務の効率化」です。ステップ2は「内部統制の高度化」です。ステップ3は「従業員の活性化」です。ステップ4は「生産性向上」です。」

    4段階のソリューション構想をTeamSpiritシリーズに引き継いで再掲した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「「TeamSpirit」は4つのステップで「働き方改革」に関する潜在的なニーズに対するソリューションを提供します。ステップ1は「間接業務の効率化」です。ステップ2は「内部統制の高度化」です。ステップ3は「従業員の活性化」です。ステップ4は「生産性向上」です。」

    4段階のソリューション構想を再掲した。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「弊社の主力サービス「TeamSpirit」における勤怠管理機能や工数管理機能、電子稟議機能が働き方改革や内部統制の強化に有効であると評価され、GB/EBU(注)企業を中心に新規受注が引き続き増加しました。」

    勤怠管理・工数管理・電子稟議の組み合わせによる働き方改革・内部統制上の価値を再掲した。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「GB/EBU(注)の新規受注が引き続き増加いたしました。弊社の主力サービス「TeamSpirit」の工数管理機能や電子稟議機能が内部統制の強化に有効であると評価され、2019年暦年におけるマザーズ市場に上場承認された企業の約2割のシェアを占めるまでになりました。」

    工数管理・電子稟議機能による内部統制上の価値と、2019年暦年のマザーズ上場承認企業における約2割の利用実績を再確認した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「「TeamSpirit」は4つのステップで「働き方改革」に関する潜在的なニーズに対するソリューションを提供します。ステップ1は勤怠管理、就業管理、工数管理、経費精算、電子稟議、カレンダー、SNSなど従業員が日々行わなければいけない業務をひとつのシステムにまとめることで実現する「間接業務の効率化」です。ステップ2は「内部統制の高度化」です。ステップ3は「従業員の活性化」です。ステップ4は「生産性向上」です。」

    間接業務効率化、内部統制高度化、従業員活性化、生産性向上の4段階構想を、各機能の連携による具体例とともに再掲。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、同じく当社の「TeamSpirit」の工数管理機能と勤怠管理機能が連携することで、人件費を中心とした原価管理の信頼性が向上することや、経費精算機能や電子稟議機能など共通のワークフローを利用することによる決裁権限のシステムへの組み込みが内部統制の強化に有効であると評価され、2019年1月から6月までにマザーズ市場へ上場承認をされた企業の約5社に1社が「TeamSpirit」を利用しております。」

    機能連携と共通ワークフローによる内部統制上の価値を引き続き説明し、2019年1月から6月の対象企業における利用実績を開示した。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、同じく当社の主力サービス「TeamSpirit」の工数管理機能と勤怠管理機能の連携による原価管理の信頼性の向上や、経費精算機能や電子稟議機能など共通のワークフロー利用による決裁権限の明確化等が内部統制の強化に有効であると評価され、2019年1月から3月までにマザーズ市場へ上場承認をされた企業の約4社に1社が「TeamSpirit」を利用しております。」

    複数機能の連携・共通ワークフローによる内部統制上の価値を示し、2019年1月から3月のマザーズ上場承認企業では利用企業が約4社に1社となった。
  9. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、同じく弊社の主力サービス「TeamSpirit」の工数管理機能や電子稟議機能が内部統制の強化に有効であると評価され、2018年マザーズ市場に上場承認された企業の約2割のシェアを占めるまでになりました。」

    内部統制高度化に関する機能の評価が得られ、特定の上場承認企業群で約2割のシェアに達した。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「「TeamSpirit」の4つのステップは「間接業務の効率化」、「内部統制の高度化」、「従業員の活性化」、「生産性向上」です。」

    単なる勤怠・労務管理ではなく、統制、従業員活性化、生産性向上までを一つのサービスで提供する位置づけ。
一緒に動いた変遷

「売上成長と黒字転換」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上成長と黒字転換2回
  3. 2契約ライセンス数・増加率・解約率を重視した成長管理2回
  4. 3契約社数・契約ライセンス数の拡大2回
  5. 4エンタープライズ企業に選ばれるSaaSの確立2回
  6. 5働き方改革市場での知名度向上とフロントランナー化2回
  7. 6上場による資金調達と財務基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チームスピリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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