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チームスピリット(4397)・方針再掲

内部留保を優先し無配を継続する方針

FY2018に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2025-H12018: 12019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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内部留保を優先し将来の安定配当を検討する方針48社が書いているテーマ・逆風14社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間も配当は実施されず、内部留保を優先する従来の状態が続いている。
  2. 2026-04-13後退決算説明資料

    「企業価値向上に最適な株主還元のあり方を追求する」

    従来の無配・内部留保優先の説明から、自己株式取得や株主優待を含む株主還元を資本配分の一部として追求する表現へ広がった。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「これまでどおり一層の事業拡大を目指すことが株主への最大の利益還元に繋がるとの考えから、成長投資に必要な内部留保の確保を優先する方針に変更はありませんが、ARRの堅調な成長、安定した財務基盤、今後の事業展開等を慎重に見極めながら、成長投資のための内部留保の確保と株主への利益還元のバランスを重視した資本政策の検討を行っていく方針です。」

    無配・内部留保優先の方針は維持しつつ、株主への利益還元とのバランスを重視した資本政策を検討する表現へ広がった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間も配当は実施されず、無配が継続した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続した。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。」

    2022年8月期も無配とし、内部留保を優先する方針を継続した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年5月31日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2021年11月30日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。」

    2020年8月期も無配とし、内部留保を人材採用等の運転資金や環境変化への対応資金に活用する方針を継続した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。」

    2019年8月期も無配とし、内部留保を人材採用等の運転資金と環境変化への対応資金に活用する方針を継続。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間において配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。
  22. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。」

    優秀な人材の採用等の運転資金と環境変化への対応資金に内部留保を活用し、配当時期は未定。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
チームスピリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-13の決算説明資料で、「後退」でした。
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