Komori
チームスピリット(4397)・施策前進

プレミアサポートによる顧客の導入・運用支援

FY2019に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-10-14。

16記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022前進FY2023-Q3 – FY2024前進FY2025 – 2026-10-142019: 12020: 120202021: 020212022: 120222023: 220232024: 420242025: 220252026: 52026
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IT導入・運用支援プロフェッショナルサービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進finance.yahoo.co.jp

    「エンタープライズ領域での新規・追加受注が牽引し、ライセンス売上高は14.3%増、プロフェッショナルサービス売上高は64.6%増と好調でした。」

    プロフェッショナルサービス売上高の通期成長実績が示され、導入・運用支援事業の拡大が進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス売上高は導入プロジェクトの受注が堅調に積み上がったことで651百万円(同69.6%増)となりました。」

    導入・運用支援を含むプロフェッショナルサービス売上高が651百万円、前年同期比69.6%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス売上高は導入プロジェクトの受注が引き続き堅調に積み上がったことで900百万円(同8.1%増)となりました。」

    導入・運用支援を含むプロフェッショナルサービス売上高が900百万円、前年同期比8.1%増となった。
  4. FY2025-H1プロフェッショナルサービス減収有価証券報告書

    「ライセンス売上高は1,935百万円(同11.8%増)、プロフェッショナルサービス売上高は384百万円(同2.9%減)となりました。」

    プロフェッショナルサービス売上高は前年同期比2.9%減の384百万円となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス売上高は導入プロジェクトの受注が引き続き堅調に積み上がったことで833百万円(同19.0%増)となりました。」

    導入プロジェクトの受注積み上がりにより、プロフェッショナルサービス売上高が前年度比19.0%増の833百万円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス売上高630百万円(同20.8%増)となりました。」

    導入・運用支援を含むプロフェッショナルサービス売上高が、前年同期比20.8%増の630百万円となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス売上高は395百万円(同17.3%増)となりました。」

    導入・運用支援を含むプロフェッショナルサービス売上高が累計395百万円、前年同期比17.3%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス売上高は188百万円(同20.8%増)となりました。」

    導入・運用支援を含むプロフェッショナルサービス売上高が188百万円、前年同期比20.8%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス売上高は699百万円(同26.1%増)となりました。」

    導入・運用支援を含むプロフェッショナルサービス売上高が699百万円、前年同期比26.1%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス売上高は導入プロジェクトの受注が引き続き堅調に積み上がったことで522百万円(同27.4%増)となりました。」

    導入プロジェクトの受注が積み上がり、プロフェッショナルサービス売上高が522百万円、前年同期比27.4%増となった。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「導入目標日に確実な本稼働を迎えたい、導入に係わる担当者の負荷を極力抑えたい、運用段階のシステム設定や新規帳票のレイアウト作成の人材が不足しているなどのお客様の課題に対して、高度なIT及び業務スキルをもったコンサルタントがユーザー企業を有償で支援するサービスを提供しております。」

    コンサルタントによる有償の導入・運用支援を継続して提供している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「高度なIT及び業務スキルをもったコンサルタントがユーザー企業を有償で支援するサービスを提供しております。」

    導入・運用時の顧客課題に対する有償のプロフェッショナルサービスを継続して提供している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「導入目標日に確実な本稼働を迎えたい、導入に係わる担当者様の負荷を極力抑えたい、運用段階のシステム設定や新規帳票のレイアウト作成の人材が不足しているなどのお客様の課題に対して、高度なIT及び業務スキルをもった当社コンサルタントが、ユーザー企業を有償で支援するサービスを提供しております。」

    IT知識や導入人材が不足する顧客向けに、コンサルタントによる有償の導入・運用支援を提供。
一緒に動いた変遷

「契約ライセンス数・増加率・解約率を重視した成長管理」は、この変遷が動いた16回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11119775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約ライセンス数・増加率・解約率を重視した成長管理11回
  3. 2契約社数・契約ライセンス数の拡大11回
  4. 3サブスクリプション型リカーリングレベニューモデル9回
  5. 4エンタープライズ企業に選ばれるSaaSの確立7回
  6. 5事業拡大に伴う開発・営業人員の増強7回
  7. 6売上成長と黒字転換5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チームスピリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
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