売上成長と黒字転換
FY2018に初出。36回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-10-15。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上高は2,881百万円(前年同期比24.3%増)となりました。ライセンス売上高は2,230百万円(同15.3%増)、プロフェッショナルサービス売上高は導入プロジェクトの受注が堅調に積み上がったことで651百万円(同69.6%増)となりました。営業利益は、人件費や採用費の増加がある一方で、費用対効果の薄い施策の見直しや固定費の削減による経営効率化を継続的に進めたことにより232百万円(同73.4%増)となりました。」
売上高、プロフェッショナルサービス売上高、営業利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。 - FY2025達成有価証券報告書
「営業利益は、増収に加えてシンガポール子会社の事業縮小に伴う人件費及びその他の固定費の減少や、採用活動や広告宣伝等の費用対効果の薄い施策の見直しによる経営効率化により269百万円(前連結会計年度は営業損失87百万円)となり黒字転換を実現しました。」
売上高4,922百万円への増収に加え、営業損失87百万円から営業利益269百万円へ転換し、年度ベースの黒字転換を実現した。親会社株主帰属当期純利益も362百万円となった。 - FY2025-H1増収・黒字転換有価証券報告書
「営業利益は、シンガポール子会社の事業縮小に伴うコスト合理化、費用対効果見直しによる広告宣伝費の抑制等により134百万円(前年同期は営業損失80百万円)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、110百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失63百万円)となりました。」
売上高は前年同期比9.1%増の2,319百万円となり、営業損失80百万円から営業利益134百万円、親会社株主帰属中間純損失63百万円から中間純利益110百万円へ転換した。 - FY2024増収・営業赤字縮小・純損失縮小有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は4,421百万円(前連結会計年度末比16.1%増)となりました。ライセンス売上高は3,588百万円(同15.4%増)、プロフェッショナルサービス売上高は導入プロジェクトの受注が引き続き堅調に積み上がったことで833百万円(同19.0%増)となりました。営業損失は売上高の増加に伴う仕入高や業務委託費の増加、採用の進展及び人件費や社内インフラ費用の増加、展示会への積極的な出展による広告宣伝費の増加により87百万円(前連結会計年度は営業損失219百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失はシンガポール子会社の事業縮小に伴う特別損失を計上したことにより180百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失189百万円)となりました。」
売上高は16.1%増加し、営業損失は219百万円から87百万円へ縮小した。シンガポール子会社の事業縮小に伴う特別損失を計上したが、親会社株主帰属当期純損失も189百万円から180百万円へ縮小した。 - FY2024-Q3増収・営業赤字縮小・第3四半期会計期間黒字有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は合計で3,279百万円(前年同期比16.5%増)と概ね計画通りの進捗となりました。売上高の内訳は、ライセンス売上高2,648百万円(同15.6%増)、プロフェッショナルサービス売上高630百万円(同20.8%増)となりました。当第3四半期連結累計期間における営業損失は売上高の増加に伴う仕入高や業務委託費の増加、採用の進展及び人件費や社内インフラ費用の増加、展示会への積極的な出展による広告宣伝費の増加等により32百万円(前年同期は営業損失75百万円)となりましたが、第3四半期連結会計期間では黒字となっております。」
売上高は前年同期比16.5%増の3,279百万円となり、累計営業損失は75百万円から32百万円へ縮小した。第3四半期連結会計期間では黒字となった。 - FY2024-Q2増収・営業赤字拡大継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高の合計は2,126百万円(前年同期比16.1%増)と概ね計画どおりの進捗となりました。売上高の内訳として、ライセンス売上高は1,730百万円(同15.8%増)、プロフェッショナルサービス売上高は395百万円(同17.3%増)となりました。営業損失は、売上高の増加に伴う仕入高や業務委託費の増加、採用の進展及びインセンティブ賞与の計上による人件費や社内インフラ費用の増加、展示会への出展による広告宣伝費の増加等により80百万円(前年同期は営業損失22百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、63百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失10百万円)となりました。」
売上高は16.1%増加した一方、営業損失は前年同期の22百万円から80百万円へ拡大し、親会社株主帰属四半期純損失も10百万円から63百万円へ拡大した。 - FY2024-Q1増収・営業赤字拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高の合計は1,043百万円(同17.0%増)と概ね計画どおりの進捗となりました。営業損失は、展示会への積極的な出展による広告宣伝費の計上、新規事業開発に関連した業務委託費の増加、採用の進展に伴う人件費の増加等により48百万円(前年同四半期は営業損失23百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円)となりました。」
売上高は17.0%増加した一方、広告宣伝費、業務委託費、人件費等の増加により営業損失は23百万円から48百万円へ拡大し、親会社株主帰属四半期純損失も12百万円から35百万円へ拡大した。 - FY2023増収・営業赤字拡大有価証券報告書
「売上高は3,809百万円(前連結会計年度末比16.8%増)となりました。営業損失は本社移転に伴う有形固定資産の加速償却による減価償却費の増加や、原状回復に伴う資産除去債務費用の増加に加え、採用加速に伴う採用費、人件費の増加により219百万円(前連結会計年度は営業損失118百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は189百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失90百万円)となりました。」
売上高は16.8%増加した一方、本社移転費用、採用・人件費等により営業損失と親会社株主帰属当期純損失が前期から拡大した。 - FY2023-Q3増収・営業赤字拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は合計で2,813百万円(前年同期比17.1%増)となりました。ライセンス売上高は2,291百万円(同15.0%増)、プロフェッショナルサービス売上高は導入プロジェクトの受注が引き続き堅調に積み上がったことで522百万円(同27.4%増)となりました。営業損失は本社移転の意思決定に伴い減価償却費や資産除去債務費用が増加したことに加え、採用加速に伴う採用費、人件費の増加により75百万円(前年同期は営業損失32百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、共同開発目的で投資をしておりました企業への投資解消に伴う投資有価証券評価損、及び現本社の家賃について、2023年9月1日に予定する移転先オフィスの稼働開始以降から賃貸借契約期間が終了するまでの期間に対応する地代家賃を特別損失に計上したことにより91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円)となりました。」
売上高は17.1%増加した一方、営業損失は32百万円から75百万円へ拡大し、親会社株主に帰属する四半期純損失も60百万円から91百万円へ拡大した。 - FY2023-Q2増収・営業赤字継続、純損失縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は合計で1,831百万円(前年同期比16.6%増)となりました。ライセンス売上高は、エンタープライズ及びミッドセグメントの受注が好調に推移し、また解約率も低位で推移したことから1,494百万円(同14.9%増)となりました。プロフェッショナルサービス売上高は、導入プロジェクトの受注が堅調に積み上がったことで337百万円(同24.7%増)となり、当初想定を上回る結果となりました。これにより、営業損失は期初の想定よりも縮小し、22百万円(前年同期は営業利益1百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、10百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円)となりました。」
売上高は16.6%増加し、プロフェッショナルサービス売上高は当初想定を上回った。一方、営業損失22百万円を計上したが、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の24百万円から10百万円へ縮小した。 - FY2023-Q1増収・営業赤字継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるライセンス売上高は735百万円(前年同期比15.6%増)、プロフェッショナルサービス売上高は156百万円(同14.7%増)となり、売上高は合計で891百万円(同15.5%増)となりました。ライセンス売上は期初計画をやや下回りましたが、プロフェッショナルサービス売上高のうち、スポットサポート売上が好調に推移したことで、売上高全体としては概ね計画どおりの進捗となりました。営業損失は、23百万円(前年同四半期は営業利益3百万円)となりました。」
売上高は前年同期比15.5%増となった一方、ライセンス売上は期初計画をやや下回り、営業損失23百万円を計上した。 - FY2022増収・営業赤字・当期純損失有価証券報告書
「売上高は3,261百万円(前連結会計年度比12.6%増)となりました。損益面に関して営業損失は118百万円(前連結会計年度は営業利益169百万円)となりました。経常損失は126百万円(前連結会計年度は経常利益174百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は90百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益122百万円)となりました。」
売上高は増加した一方、TeamSpirit EXの機能強化、採用、マーケティング等の成長投資により営業損失・経常損失・当期純損失を計上した。 - FY2022-Q3増収・営業赤字・累計赤字有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は2,403百万円(前年同期比11.6%増)となりました。内訳として、ライセンス売上高は1,993百万円(同14.6%増)、プロフェッショナルサービス売上高は前年同期に大口スポットサポート売上を計上した反動で409百万円(同0.7%減)となりました。営業損失は32百万円(前年同期は営業利益197百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、一部の開発に伴う費用を損金不算入で処理しており、税務上の課税所得に対し法人税等を計上したことで60百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益144百万円)となりました。」
売上高は11.6%増加した一方、製品機能強化、採用、展示会・Webマーケティング等の費用増加により営業損失32百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円となった。 - FY2022-Q2増収・営業利益微小・経常損失有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は1,571百万円(前年同期比10.5%増)となりました。ライセンス売上高はGB/EBUセグメントが牽引し1,300百万円(同14.4%増)となりました。プロフェッショナルサービス売上高は前年同期に大口スポットサポート売上を計上した反動で270百万円(同5.0%減)となりましたが、概ね期初計画どおりに進捗しております。また、営業利益は1百万円(同99.4%減)となりました。」
売上高は増加した一方、製品機能強化に伴う業務委託費などにより営業利益は1百万円まで減少し、経常損失1百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円を計上した。 - FY2022-Q1増収大幅減益・四半期赤字有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるライセンス売上高は635百万円(前年同期比13.9%増)、プロフェッショナルサービス売上高は136百万円(同20.8%増)となり、売上高は合計で772百万円(同15.0%増)となりました。ライセンス売上高はGB/EBUセグメントが牽引し堅調に推移しました。また、プロフェッショナルサービス売上高についても、堅調なライセンス受注を背景に好調に推移しました。営業利益は、製品開発強化のために外部リソースを積極活用したことで業務委託費が増加し、3百万円(同94.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、一部の開発に伴う費用を損金不算入で処理しており、税務上の課税所得に対し法人税等を計上したことで15百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益36百万円)となりました。」
売上高は15.0%増加した一方、製品開発の外部リソース活用による業務委託費増加などにより営業利益は94.8%減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 - FY2021増収減益有価証券報告書
「売上高は2,896百万円(同18.5%増)となりました。ライセンス売上高はGB/EBUセグメントが牽引し堅調に推移しました。営業利益は、「TeamSpirit EX」の本格販売に合わせて実施したマーケティング活動に伴う広告宣伝費や、主に営業人員の強化に伴う採用費、人件費の増加により169百万円(同40.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は122百万円(同51.9%減)となりました。」
売上高は18.5%増加した一方、TeamSpirit EXの販売・営業人員強化に伴う先行費用により営業利益は40.9%減、親会社株主に帰属する当期純利益は51.9%減となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるライセンス売上高は1,739百万円(前年同期比21.5%増)、プロフェッショナルサービス売上高は412百万円(同15.2%増)となり、売上高は合計で2,152百万円(同20.2%増)となりました。ライセンス売上高はGB/EBUセグメントが牽引し堅調に推移しました。プロフェッショナルサービス売上高は第2四半期に計上したスポットサポートの大口案件が寄与し前年同期比で増収となりました。営業利益は、「TeamSpirit EX」の本格販売に合わせて実施したマーケティング活動に伴う広告宣伝費並びに、採用費の増加により197百万円(同16.3%減)となりました。経常利益は連結子会社のTeamSpirit Singapore Pte.Ltd.における補助金収入があり202百万円(同15.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は144百万円(同27.6%増)となりました。」
売上高は2,152百万円、前年同期比20.2%増となった。ライセンス売上高はGB/EBUが牽引した一方、TeamSpirit EXの本格販売に伴う広告宣伝費と採用費の増加により営業利益は197百万円、前年同期比16.3%減となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計会計期間におけるライセンス売上高は1,136百万円(前年同期比23.9%増)、プロフェッショナルサービス売上高は284百万円(同17.5%増)となり、売上高は合計で1,421百万円(同22.6%増)となりました。ライセンス売上高はGB/EBUセグメントが牽引し堅調に推移しました。プロフェッショナルサービス売上高はスポットサポートの大口案件に係る売上計上により前年同期比で増収となりました。営業利益は、191百万円(同48.5%増)、経常利益は連結子会社のTeamSpirit Singapore Pte.Ltd.における補助金収入があり195百万円(同53.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は102百万円(同79.1%増)となりました。」
前年同期比で増収増益となり、売上高1,421百万円、営業利益191百万円、経常利益195百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益102百万円を計上した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「ライセンス売上高は558百万円(前年同期比27.6%増)、プロフェッショナルサービス売上高は112百万円(同2.0%減)となり、売上高は合計で671百万円(同21.4%増)となりました。営業利益は、71百万円(同60.8%増)、経常利益は連結子会社のTeamSpirit Singapore Pte.Ltd.における補助金収入があり74百万円(同70.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は36百万円(同151.3%増)となりました。」
FY2021-Q1は売上高671百万円、営業利益71百万円、経常利益74百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益36百万円となり、前年同期比で増収増益を開示した。 - FY2020前進有価証券報告書
「売上高は2,445百万円となりました。営業利益は285百万円となりました。経常利益は、連結子会社のTeamSpirit Singapore Pte.Ltd.における補助金収入があり292百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は255百万円となりました。」
FY2020は売上高2,445百万円、営業利益285百万円、経常利益292百万円、親会社株主に帰属する当期純利益255百万円を計上した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高1,790百万円(ライセンス売上高1,432百万円、プロフェッショナルサービス売上高358百万円)、営業利益235百万円、経常利益239百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益112百万円となりました。」
第3四半期累計期間で売上高1,790百万円、営業利益235百万円、経常利益239百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益112百万円を計上した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高1,159百万円(ライセンス売上高917百万円、プロフェッショナルサービス売上高242百万円)、営業利益128百万円、経常利益127百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円となりました。」
第2四半期累計期間で売上高1,159百万円、営業利益128百万円、経常利益127百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円を計上した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間におけるライセンス売上高は437百万円、プロフェッショナルサービス売上高は114百万円となり、売上高は552百万円となりました。営業利益はオフィスリニューアル及び人員採用強化により、44百万円となりました。経常利益は43百万円、オフィスリニューアルに伴い従前使用しておりました固定資産の除却費用を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円となりました。」
連結開始後の第1四半期に売上高552百万円、営業利益44百万円、経常利益43百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円を計上した。 - FY2019前進有価証券報告書
「売上高は1,820百万円(前事業年度比47.7%増)となりました。また、人員拡充によるコストが増加しましたが、営業利益は243百万円(前事業年度比249.1%増)、経常利益は244百万円(前事業年度比349.2%増)、当期純利益は223百万円(前事業年度比144.8%増)となりました。」
売上成長と黒字基調が進み、営業利益243百万円、経常利益244百万円、当期純利益223百万円を計上。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「上記の環境と活動により、当第3四半期累計期間におけるライセンス売上高は995百万円、プロフェッショナルサービス売上高は303百万円となり、売上高は1,299百万円(前年同期比46.6%増)となりました。営業利益は148百万円(前年同期比103.8%増)、経常利益は148百万円(前年同期比105.9%増)、四半期純利益は116百万円(前年同期比136.5%増)となりました。」
第3四半期累計期間で売上高1,299百万円、営業利益148百万円、経常利益148百万円、四半期純利益116百万円を計上し、前年同期比でも増収増益となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期累計期間におけるライセンス売上高は629百万円、プロフェッショナルサービス売上高は214百万円となり、売上高は843百万円となりました。営業利益は90百万円、経常利益は90百万円、四半期純利益は67百万円となりました。」
第2四半期累計期間で売上高843百万円、営業利益90百万円、経常利益90百万円、四半期純利益67百万円を計上し、黒字基調が続いた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期累計期間におけるライセンス売上高は296百万円、プロフェッショナルサービス売上高は97百万円となり、売上高は394百万円となりました。営業利益は10百万円、経常利益は9百万円、四半期純利益は4百万円となりました。」
FY2018の黒字転換後、第1四半期でも売上高394百万円、営業利益10百万円、経常利益9百万円、四半期純利益4百万円を計上。 - FY2018初出有価証券報告書
「売上高は1,232百万円(前年同期比59.4%増)となりました。開発人員及び営業人員の採用を積極的に行い、人員拡充によるコストが増加し、営業利益は69百万円(前事業年度は、営業損失102百万円)、経常利益は54百万円(前事業年度は、経常損失96百万円)となりました。」
ライセンス売上942百万円、プロフェッショナルサービス売上289百万円。営業利益・経常利益・当期純利益が前期の損失から利益へ転換。