自社ソフトウエア・プロダクトの開発と機能拡充
FY2018に初出。24回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループにおける当連結会計年度の研究開発費の総額は48百万円となりました。当連結会計年度におきましては、特にクラウドやAI関連の技術の検証等に取り組みました。」
研究開発費は前期42百万円から48百万円へ増加し、クラウドおよびAI関連技術の検証を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
上半期の研究開発活動費25百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025研究開発費の更新と重点継続有価証券報告書
「当社グループにおける当連結会計年度の研究開発費の総額は42百万円となりました。当連結会計年度におきましては、特にクラウドやAI関連の技術の検証等に取り組みました。」
研究開発費は前期の81百万円から42百万円となった一方、クラウドおよびAI関連技術の検証を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループにおける当連結会計年度の研究開発費の総額は81百万円となりました。」
研究開発費が前期41百万円から81百万円へ増加し、クラウドやAI関連技術の検証に取り組んだ。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、57百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発活動費57百万円を開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループにおける当連結会計年度の研究開発費の総額は41百万円となりました。」
研究開発費41百万円を計上し、ソフトウエア開発やクラウド関連サービス・製品化の検討を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、24百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費24百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、40百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費40百万円を開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7,268千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費7,268千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループにおける当連結会計年度の研究開発費の総額は72,970千円となりました。」
研究開発費は前連結会計年度の54,274千円から72,970千円へ増加した。クラウド技術によるデータ分析サービス、IoT関連サービス・製品化の研究に加え、2021年1月にはAutomation Anywhere, Inc.と業務委託基本契約を締結している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、51百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費51百万円を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費27百万円を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17,150千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費17,150千円を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費14百万円を開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は3,584千円となりました。研究開発の主な内容は、RPAを使ったシステム自動連携サービスの実現性や効果の検証であります。」
研究開発費3,584千円を計上し、RPAによるシステム自動連携サービスおよびWeb・ネイティブのハイブリッドアプリ開発に取り組んだ。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,964千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額1,964千円を開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,964千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額として1,964千円を開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,054千円であります。」
自社ソフトウエア・プロダクトに関連する研究開発活動について、当四半期の金額を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度においてはさらに汎用的に使用できる医用洗浄管理システムの開発を実施しました。」
医療機関向けソフトウエアの汎用化開発を実施し、設備投資では自社製品のバージョンアップ・機能追加も行っている。