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システムサポートホールディングス(4396)・施策前進

自社製品・クラウド・他社連携を軸とする成長戦略

FY2018に初出。36回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
9年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021-Q2 – FY20262018: 22019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 102026
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クラウドインテグレーションを軸としたDX事業の拡大15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「顧客企業におけるDX推進に加え、AI活用を見据えたクラウド基盤整備やデータ活用需要の拡大を背景に、ServiceNowやGoogle Cloud等のクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援が好調に推移した結果、当連結会計年度における売上高は11,733百万円(前年同期比20.7%増)、セグメント利益は1,591百万円(同22.1%増)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業でAIを見据えたクラウド基盤・データ活用へ対応領域を広げ、売上高11,733百万円、前年同期比20.7%増、セグメント利益1,591百万円、同22.1%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「顧客企業のDX需要の高まりを背景にAmazon Web Services(AWS)やServiceNow、Google Cloud等のクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援が好調に推移し、またクラウドサービスへの移行後のリセール(ライセンス等の再販)が拡大した結果、当中間連結会計期間における売上高は5,886百万円(前年同期比26.2%増)、セグメント利益は846百万円(同25.3%増)となりました。」

    AWS、ServiceNow、Google Cloud等の移行・利用支援および移行後のリセールが拡大し、クラウドインテグレーション事業の上半期売上高5,886百万円、前年同期比26.2%増、セグメント利益846百万円、同25.3%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「顧客企業のDX需要の高まりを背景にAmazon Web Services(AWS)やServiceNow等のクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援が好調に推移し、またクラウドサービスへの移行後のリセール(ライセンス等の再販)が拡大した結果、当連結会計年度における売上高は9,717百万円(前年同期比34.6%増)、セグメント利益は1,542百万円(同32.1%増)となりました。」

    AWS・ServiceNow等の移行支援と移行後のリセール拡大が続き、クラウドインテグレーション事業の売上高9,717百万円、前年同期比34.6%増、セグメント利益1,542百万円、同32.1%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「顧客企業のDX需要の高まりを背景にAmazon Web Services(AWS)やServiceNow等のクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援が好調に推移し、またクラウドサービスへの移行後のリセール(ライセンス等の再販)が拡大した結果、当中間連結会計期間における売上高は4,665百万円(前年同期比39.7%増)、セグメント利益は766百万円(同54.2%増)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業でAWS・ServiceNow等の移行支援と移行後のリセールが拡大し、上半期売上高4,665百万円、前年同期比39.7%増、セグメント利益766百万円、同54.2%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「顧客企業のDX需要の高まりを背景にAmazon Web Services(AWS)やServiceNow等のクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援が好調に推移し、またクラウドサービスへの移行後のリセール(ライセンス等の再販)が拡大した結果、当連結会計年度における売上高は7,217百万円(前年同期比35.7%増)、セグメント利益は1,168百万円(同43.8%増)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業でAWS・ServiceNow等の移行支援と移行後のリセールが拡大し、売上高7,217百万円、前年同期比35.7%増、セグメント利益1,168百万円、同43.8%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「顧客企業のDX需要の高まりを背景にAmazon Web Services(AWS)やServiceNow等のクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援が好調に推移し、またクラウドサービスへの移行後のリセール(ライセンス等の再販)が拡大した結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,255百万円(前年同期比38.3%増)、セグメント利益は847百万円(同41.6%増)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業でAWS・ServiceNow等の移行支援と移行後のリセールが拡大し、売上高5,255百万円、前年同期比38.3%増、セグメント利益847百万円、同41.6%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「顧客企業のDX需要の高まりを背景にAmazon Web Services(AWS)やServiceNow等のクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援が好調に推移し、またクラウドサービスへの移行後のリセール(ライセンス等の再販)が拡大した結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,340百万円(前年同期比39.5%増)、セグメント利益は497百万円(同32.8%増)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業でAWS・ServiceNow等の移行支援および移行後のリセールが拡大し、売上高3,340百万円、前年同期比39.5%増、セグメント利益497百万円、同32.8%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「顧客企業のDX需要の高まりを背景にAmazon Web Services(AWS)やServiceNow等のクラウドサービスの移行・利用に係る技術支援が好調に推移し、またクラウドサービスへの移行後のリセール(ライセンス等の再販)が拡大した結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,468百万円(前年同期比39.0%増)、セグメント利益は227百万円(同47.8%増)となりました。」

    中期経営計画の重点分野であるクラウドインテグレーション事業で、AWS・ServiceNowの移行支援および移行後のリセールが拡大し、売上高1,468百万円、前年同期比39.0%増、セグメント利益227百万円、同47.8%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「システムの維持運用の効率化に向けたクラウドサービスや、AWSやMicrosoft Azure等でのアライアンス強化による利用支援の増加等に伴い、既存及び新規のエンドユーザーとの取引が増加するなどしたためであり、同事業の売上高は5,319百万円(前年同期比57.0%増)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業でAWS・Microsoft Azure等の利用支援とアライアンス強化を背景に、売上高5,319百万円、前年同期比57.0%増を報告している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「システムの維持運用の効率化に向けたクラウドサービスやITシステム基盤等のクラウドサービス利用支援分野の受注が好調に推移した結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,800百万円(前年同期比57.4%増)、セグメント利益は598百万円(同46.8%増)となりました。」

    クラウドサービス・ITシステム基盤の利用支援分野で受注が好調に推移し、クラウドインテグレーション事業の売上高3,800百万円、前年同期比57.4%増、セグメント利益598百万円、同46.8%増を報告している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「システムの維持運用の効率化に向けたクラウドサービスやITシステム基盤等のクラウドサービス利用支援分野の受注が好調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,394百万円(前年同期比52.2%増)、セグメント利益は374百万円(同58.1%増)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業でクラウドサービス利用支援の受注が好調に推移し、売上高2,394百万円、前年同期比52.2%増、セグメント利益374百万円、同58.1%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「システムの維持運用の効率化に向けたクラウドサービスやITシステム基盤等のクラウドサービス利用支援分野の受注が好調に推移した結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,055百万円(前年同期比57.0%増)、セグメント利益は153百万円(同57.5%増)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業を新たな報告セグメントとして区分し、売上高1,055百万円、前年同期比57.0%増、セグメント利益153百万円、同57.5%増を報告している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「システムの維持運用の効率化に向けたクラウドサービスやITシステム基盤等のクラウドサービス利用支援分野において新規及び既存顧客の受注、各種プロダクトの販売に注力した結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。」

    クラウドサービス利用支援、新規・既存顧客の受注、プロダクト販売を継続し、通期売上高16,198百万円、前年同期比12.2%増を報告している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「システムの維持運用の効率化に向けたクラウドサービスやITシステム基盤等のクラウドサービス利用支援分野の受注が好調に推移した結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は10,029百万円(前年同期比13.6%増)、セグメント利益は2,516百万円(同17.8%増)となりました。」

    クラウドサービス利用支援分野の受注好調が続き、ソリューション事業で売上高10,029百万円、前年同期比13.6%増、セグメント利益2,516百万円、同17.8%増を報告している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「システムの維持運用の効率化に向けたクラウドサービスやITシステム基盤等のクラウドサービス利用支援分野の受注が好調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,565百万円(前年同期比14.2%増)、セグメント利益は1,613百万円(同16.2%増)となりました。」

    クラウドサービス利用支援分野の受注好調により、ソリューション事業の売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「システムの維持運用の効率化に向けたクラウドサービスやITシステム基盤等のクラウドサービス利用支援分野の受注が好調に推移した結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,117百万円(前年同期比15.5%増)、セグメント利益は753百万円(同18.6%増)となりました。」

    クラウドサービス利用支援およびITシステム基盤分野の受注が好調に推移し、ソリューション事業で売上高3,117百万円、前年同期比15.5%増、セグメント利益753百万円、同18.6%増を報告している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「これは主にソリューション事業でERP導入案件、システムの維持運用の効率化に向けたクラウドシステム導入案件及びAWSやMicrosoft Azureといったクラウドサービス領域でのアライアンス強化による利用支援の増加等に伴い、既存及び新規のエンドユーザーとの取引が増加するなどしたためであり、同事業の売上高は12,066百万円(同8.5%増)となりました。」

    ERP・クラウド導入案件に加え、AWS・Microsoft Azureのアライアンス強化による利用支援と既存・新規エンドユーザー取引の増加を報告し、ソリューション事業売上高12,066百万円、前年同期比8.5%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ERP導入案件及びシステムの維持運用の効率化に向けたクラウドシステム導入案件等のクラウドサービス利用支援分野の受注が堅調に推移した結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,824百万円(前年同期比6.2%増)、セグメント利益は2,136百万円(同9.2%増)となりました。」

    ERP導入およびクラウドシステム導入案件の受注が堅調に推移し、ソリューション事業で売上高8,824百万円、前年同期比6.2%増、セグメント利益2,136百万円、同9.2%増を報告している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ERP導入案件及びシステムの維持運用の効率化に向けたクラウドシステム導入案件等のクラウドサービス利用支援分野の受注が堅調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,748百万円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益は1,388百万円(同8.6%増)となりました。」

    ERP導入案件およびクラウドシステム導入案件の受注が堅調に推移し、ソリューション事業の売上高・セグメント利益の増加という定量的な進展を報告している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、ERP導入案件、システムの維持運用の効率化に向けたクラウドシステム導入案件等のクラウドサービス利用支援分野において新規及び既存顧客の受注、各種プロダクトの販売に注力してまいりました。これらの結果、売上高は3,277百万円(前年同期比0.1%増)」

    ERP導入、クラウドシステム導入、新規・既存顧客の受注およびプロダクト販売への注力を継続している。第1四半期の売上高は3,277百万円で、前年同期比0.1%増となったが、従来施策を超える明確なマイルストーンは示されていない。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「物流業における基幹システム更新案件や、システムの維持運用の効率化に向けたクラウドシステム導入案件等の各種クラウドサービス利用支援分野において新規及び既存顧客の受注拡大に注力してまいりました。これらの結果、売上高は10,013百万円(前年同期比19.1%増)となりました。」

    基幹システム更新、クラウドシステム導入、新規・既存顧客の受注拡大を進め、第3四半期累計売上高10,013百万円、前年同期比19.1%増を報告している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「物流業における基幹システム更新案件や、消費税率の改正に伴う機器・ライセンス販売、システムの維持運用の効率化に向けたクラウドシステム導入案件等の各種クラウドサービス利用支援分野の受注拡大等により、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,477百万円(前年同期比19.4%増)、セグメント利益は1,277百万円(同22.5%増)となりました。」

    基幹システム更新、機器・ライセンス販売、クラウドシステム導入という具体的な案件で受注を拡大し、ソリューション事業の売上高・利益の増加を報告している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、物流業における基幹システム更新案件、システムの維持運用の効率化に向けたクラウドシステム導入案件等、各種クラウドサービス利用支援分野において新規及び既存顧客の受注拡大に注力してまいりました。」

    物流業の基幹システム更新に加え、システム維持運用の効率化を目的とするクラウドシステム導入案件を具体的に示し、新規・既存顧客の受注拡大に取り組んだ結果、四半期売上高は3,275百万円となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「米Amazon.com社や米Microsoft社とのアライアンス強化による同社クラウドサービスの利用支援の増加に伴い、エンドユーザーとの取引が増加するなどしたため」

    クラウドサービスの利用支援と他社アライアンスが、エンドユーザー取引の増加および通期売上高11,762百万円につながったと説明している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「物流業における基幹システム更新案件や不動産業におけるERP製品導入案件、人材サービス業におけるWebサービス開発案件、クラウドサービス利用支援分野での既存顧客の受注拡大等に注力した結果、当社グループの売上高は8,411百万円(前年同期比14.6%増)となりました。」

    従来の物流業・不動産業・クラウド分野に加え、人材サービス業向けWebサービス開発案件が示され、各施策を含む第3四半期累計の売上高8,411百万円、前年同期比14.6%増が報告された。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国の保護主義的な通商政策による貿易摩擦の強まりなど、海外の不安定な政治動向や地政学的リスクなどにより、景気の先行きに不透明感はあるものの、雇用所得環境の改善や底堅い企業収益が下支えとなり、緩やかな回復基調が続いております。このような状況の中で、当社グループにおきましては、物流業における基幹システム更新案件や不動産業におけるERP製品導入案件、クラウドサービス利用支援分野での既存顧客の受注拡大等に注力した結果、当社グループの売上高は5,569百万円となりました。また、営業利益は274百万円、経常利益は253百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は163百万円となりました。」

    物流業の基幹システム更新、不動産業のERP導入、クラウドサービス利用支援という具体的な案件領域が示され、四半期累計売上高5,569百万円等の実績が報告された。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「クラウドサービス利用支援分野での既存顧客の受注拡大等に注力した結果、当社グループの売上高は2,605百万円となりました。」

    クラウドサービス利用支援において既存顧客の受注拡大が報告され、従来の成長施策に具体的な進展が示された。
  28. FY2018初出有価証券報告書

    「成長戦略:自社製品、クラウド関連事業を軸に、他社との連携ビジネスの創出に取組んでまいります。」

    自社製品、クラウド関連事業および他社との連携ビジネスを成長の主要な手段としている。
一緒に動いた変遷

「クラウド案件等を背景とする売上高・営業利益の増加」は、この変遷が動いた36回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252221171716★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド案件等を背景とする売上高・営業利益の増加25回
  3. 2重点顧客との取引拡大と新規顧客開拓22回
  4. 3自社プロダクトの積極展開と社内基幹システムの外販21回
  5. 4海外拠点・海外グループ会社を活用したグローバル戦略17回
  6. 5内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針17回
  7. 6クラウドおよび新技術分野への事業領域拡大16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムサポートホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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