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アクリート(4395)・施策前進

携帯電話事業者との直接接続と大量配信基盤による業界ポジション

FY2018-Q2に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2019 – FY2022-Q3前進FY2024-Q1 – FY2025-H12018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 020232024: 120242025: 12025
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携帯キャリア直結・大量配信基盤によるSMS市場ポジション強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は法人向けSMS配信事業を2010年に開始して以降、16年間にわたって日本で法人向けSMS配信市場を創造し、牽引してきたパイオニアとして、「コミュニケートするすべての人に、セキュアで最適なプラットフォームを提供する」というミッションの実現に取り組み、現在では5,300社を超えるグローバルIT企業や国内大手企業などさまざまな企業の方々にご利用いただいており、SMS市場ではトップシェアを競う企業に成長してまいりました。」

    利用企業数が従来の5,000社超から5,300社超へ増加し、SMS市場でトップシェアを競う企業に成長したとの事業基盤の説明を追加している。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社が法人向けSMS配信事業を2010年に開始して以降、15年間にわたって日本で法人向けSMS配信市場を創造し、牽引してきたパイオニアとして、「コミュニケートするすべての人に、セキュアで最適なプラットフォームを提供する」というミッションの実現に取り組んでまいりました。その間に、グローバルIT企業や国内大手企業など様々な企業にご利用いただくことで、現在ではSMS最終利用企業数が5,000社を突破し、年間10億通規模のSMS配信できる基盤を構築できるまでに成長してまいりました。また2021年からグループ3社を加えたことで現在ではサービス利用企業数も10,000社を超える規模に成長し」

    SMS最終利用企業数5,000社超、年間10億通規模の配信基盤、グループ全体のサービス利用企業数10,000社超という事業基盤の規模を具体的に示している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「国内メッセージングサービス事業においては、SMS配信サービスにおいて、従来の国内携帯電話事業者4社と直接回線で接続する国内直収網において」

    国内携帯電話事業者4社との直接回線接続を基盤とする国内直収網を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「国内の携帯電話事業者4社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社、最近では金融機関や自治体などの行政サービス等幅広い業界からの支持を受け、業界内でのポジションを確立し、さらなる事業拡大を目指しております。」

    携帯電話事業者4社との直接接続、大量配信システム、幅広い業界からの支持を基盤とする業界内ポジションと事業拡大方針を継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「デジタル社会に、リアルな絆を」というビジョンを掲げ、「コミュニケートするすべての人に、セキュアで最適なプラットフォームを提供する」というミッションのもと、SMS配信サービスにおいては、国内の携帯電話事業者4社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社、最近では金融機関や自治体などの行政サービス等幅広い業界からの支持を受け、業界内でのポジションを確立し、さらなる事業拡大を目指しております。」

    携帯電話事業者4社との直接接続、大量配信システム、幅広い業界からの支持を基盤とする業界内ポジションと事業拡大方針を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「国内の携帯電話事業者4社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しSMS配信サービス事業を展開しております。」

    携帯電話事業者4社との直接接続、大量配信システム、顧客からの支持を基盤とする業界内ポジションの説明を継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「デジタル社会に、リアルな絆を」というビジョンを掲げ、「コミュニケートするすべての人に、セキュアで最適なプラットフォームを提供する」というミッションのもと、国内の携帯電話事業者4社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しSMS配信サービス事業を展開しております。」

    携帯電話事業者4社との直接接続、大量配信システムおよび顧客からの支持を基盤とする業界内ポジションの説明を継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「国内の携帯電話事業者4社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、 コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しSMS配信サービス事業 を展開しております。」

    携帯電話事業者4社との直接接続、大量配信システム、顧客からの支持を基盤とする業界内ポジションの説明を継続している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、携帯電話事業者である株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンク株式会社、楽天モバイル株式会社と接続先に大量配信を可能にする法人向けSMS配信サービス専用の方式による接続(直接回線接続)を行い、大量配信・MNP対応を可能とした当社開発のSMS配信システムによりサービスを行っております。」

    携帯電話事業者4社との直接回線接続と、大量配信・MNP対応の自社システムを事業基盤として継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「デジタル社会に、リアルな絆を」というビジョンを掲げ、「コミュニケートするすべての人に、セキュアで最適なプラットフォームを提供する」というミッションのもと、国内の携帯電話事業者4社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しSMS配信サービス事業を展開しております。」

    携帯電話事業者4社との直接接続、大量配信システム、顧客からの支持を基盤とする業界内ポジションの説明を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国内の携帯電話事業者4社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しSMS配信サービス事業を展開しております。」

    携帯電話事業者4社との直接接続、大量配信システム、顧客からの支持を基盤とする業界内ポジションの説明を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「デジタル社会に、リアルな絆を」を会社のビジョンとして掲げ、「コミュニケートするすべての人に、セキュアで最適なプラットフォームを提供する」というミッションのもと、SMS配信サービス事業を展開し、国内の携帯電話事業者4社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しております。」

    国内携帯電話事業者4社との直接接続、大量配信システム、顧客からの支持による業界内ポジションの説明を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は国内の携帯電話事業者4社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しております。」

    携帯電話事業者4社との直接接続と大量配信システムを基盤に、業界内のポジションを確立しているとの説明を年次報告でも継続している。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は国内の携帯電話事業者4社(10月1日より楽天モバイル株式会社が新規参入)との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しております。」

    直接回線接続先が従来の3社から4社へ拡大したことを記載している。また、楽天モバイルとは2019年9月19日にSMS配信サービスの利用開始を申し込んでいる。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は国内の携帯電話事業者3社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しております。」

    携帯電話事業者3社との直接接続と大量配信システムを基盤に業界内のポジションを確立しているとの説明を再掲している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は国内の携帯電話事業者3社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しております。」

    携帯電話事業者3社との直接接続と大量配信システムを基盤に業界内のポジションを確立しているとの説明を再掲している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は国内の携帯電話事業者3社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しております。」

    携帯電話事業者3社との直接接続と大量配信システムを、業界内ポジションの基盤として再確認している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は国内の携帯電話事業者3社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しております。」

    携帯電話事業者3社との直接接続と大量配信システムを基盤に業界内のポジションを確立しているとの説明を再掲している。
  19. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「国内の携帯電話事業者3社との直接回線接続、大量配信に耐えうるSMS配信システムなどから海外SMSアグリゲーター、IT企業、コールセンター、人材サービス会社等からの支持を受け、業界内でのポジションを確立しております。」

    3社との直接回線接続と大量配信システムを、支持獲得および業界内ポジションの基盤として説明している。
一緒に動いた変遷

「利益計上による純資産の増加と良好な財政状態」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1利益計上による純資産の増加と良好な財政状態3回
  3. 2電話番号に捉われない新事業領域と「セキュリティ×コミュニケーション」基盤2回
  4. 3SMS配信数と売上・利益の拡大2回
  5. 4M&Aによる収益基盤の多様化とSMS事業の海外展開2回
  6. 5学校・PTA・保護者向け「学校安心メール」事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクリートの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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