アクリート(4395)・事実顕在化
投資有価証券評価損の発生
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上283社が書いているテーマ・逆風286社・追い風0社
アクリートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024顕在化有価証券報告書
「当社が保有する投資有価証券(非上場株式1銘柄)について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したため、減損処理による投資有価証券評価損15,518千円を計上しております。」
非上場株式1銘柄について、実質価額の下落により15,518千円の投資有価証券評価損を計上した。 - FY2023顕在化有価証券報告書
「当社が保有する投資有価証券(非上場株式1銘柄)について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したため、減損処理による投資有価証券評価損30,291千円を計上しております。」
投資有価証券の実質価額下落が発生し、2023年12月期に30,291千円の評価損を計上した。 - FY2021初出有価証券報告書
「Digital Platformer株式会社の株式について、投資有価証券評価損を特別損失に計上しております。」
Digital Platformer株式会社への投資について、15,074千円の投資有価証券評価損を2021年12月期に特別損失として計上した。