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バンク・オブ・イノベーション(4393)・施策前進

スマートフォンゲーム以外の新規サービス開発

FY2020-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-25。

14記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2021-Q3 – 2026-08-252020: 220202021: 420212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
マッチングアプリ事業の企画・運営2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「(累計300万ダウンロード超)」

    スマートフォンゲーム以外の新規サービス『恋庭』について、累計ダウンロード数が200万超から300万超へ進展した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「「ゲームしてたら、恋人ができた。」をコンセプトに、ゲーム恋活アプリ利用者数No.1の「心でつながる」サービスを提供しております。 (累計200万ダウンロード超)」

    スマートフォンゲーム以外の新規サービスである『恋庭』について、累計200万ダウンロード超の実績を開示している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「さらに当社で企画・試作を行っていたメタバースプロジェクト (ゲーム×メタバース) の新規事業を効率的に進めていくことを目的として、2022年11月1日付で株式会社バンク・オブ・インキュベーションを新設分割により設立いたしました。」

    スマートフォンゲーム以外の新規サービス開発について、企画・試作段階だったゲーム×メタバース事業を効率的に進めるための新会社を設立した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは、中長期的な成長の要となる複数の新規アプリの企画・開発及び既存アプリの運営に取り組んでまいりました。ゲーム恋活アプリ『恋庭』は1周年記念のキャンペーン施策が功を奏し、2022年5月の月間課金高は初の1億円に到達いたしました。」

    新規サービス「恋庭」について、1周年記念キャンペーンを実施し、2022年5月の月間課金高が初めて1億円に到達した。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ゲーム×マッチングサービスを提供する「恋庭」では、2021年4月のサービス開始以降、基本利用料無料 (アイテム課金制) による収益モデルでサービスを展開してまいりましたが、利用者の目的に即してご活用いただけるよう、2021年12月に実施した大型アップデートにおいて2つのサブスクリプションプラン (月額利用料金制) を追加導入いたしました。」

    新規サービス「恋庭」について、2021年12月の大型アップデートで2つの月額制サブスクリプションプランを追加導入し、収益モデルを拡張した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年4月より配信中の「恋庭」では、「ゲームをしてたら、恋人ができた。」という体験ができるゲーム恋活アプリとして、利用者数が毎月増加しており、今後の成長に向けたサービス基盤の確立を進めてまいりました。」

    新規サービス「恋庭」について、2021年4月の配信開始後、利用者数が毎月増加し、サービス基盤の確立を進めていると記載している。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「恋庭」は4月28日の配信開始以降、DAU・課金高等、各種KPIは好調に推移しているという点においては、マッチングアプリとしては比較的良いスタートを切れているものと認識しております。」

    スマートフォンゲーム以外の新規サービス「恋庭」について、4月28日に配信を開始し、DAU・課金高等のKPIが好調に推移していると記載している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは感染症対策を講じつつ、既存の各タイトルの運営維持、海外展開、そして新作タイトルと「恋庭」の開発に取り組みました。」

    新作タイトルおよび「恋庭」の開発を継続している。提供開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規サービスである「恋庭」については、リリースに向け、Twitterを活用したキャンペーンやWebメディアへの掲載等を通したプロモーションを実施する中、開発が大詰めを迎えつつあります。」

    新規サービス「恋庭」について、TwitterキャンペーンやWebメディア掲載によるプロモーションを実施し、開発が大詰めに到達しつつあると記載している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、子会社においても、スマートフォンゲーム以外の新規サービスの提供を目指し、日々開発に取り組んでおります。」

    新設子会社によるスマートフォンゲーム以外の新規サービス開発を継続している。提供開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  11. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「また、当社は2019年11月5日付で完全子会社 (株式会社バンク・オブ・インキュベーション) を設立いたしましたが、子会社では、スマートフォンゲーム以外の新規サービスの提供を目指し、日々開発に取り組んでおります。」

    新設子会社がスマートフォンゲーム以外の新規サービス提供を目指し、開発を進めていることを初めて独立した施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「既存タイトル拡大と新規タイトル開発」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109753★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存タイトル拡大と新規タイトル開発10回
  3. 2研究開発活動と研究開発費10回
  4. 3第13期第3四半期累計期間の業績9回
  5. 4借入依存と資金調達コストの上昇7回
  6. 5自社IPの確立とPC・家庭用ゲーム機への展開による収益多角化5回
  7. 6Apple・Googleのアプリストアへの収益依存3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バンク・オブ・イノベーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-25のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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