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バンク・オブ・イノベーション(4393)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」

既存タイトル拡大と新規タイトル開発

FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-14。

27記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY20252018: 220182019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
既存タイトル運営と新規開発を両立する複数タイトル運営体制3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループにおいては、主力タイトルである『メメントモリ』の運営を主軸とし、開発体制のさらなる強化を図るとともに、中長期的な成長の要となる複数の新規アプリの企画・開発に取り組んでまいりました。」

    『メメントモリ』を主軸とする既存タイトル運営、開発体制の強化、複数の新規アプリ開発を継続している。新たな完了マイルストーンの記載はないため、再確認とした。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「(累計400万ダウンロード超)」

    主力タイトル『メメントモリ』は累計400万ダウンロード超を維持し、ゲーム以外の新規サービス『恋庭』は累計300万ダウンロード超となった。『恋庭』は前回開示の累計200万ダウンロード超から進展している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは中長期的な成長の要となる複数の新規アプリの企画・開発及び既存アプリの運営に取り組んでまいりました。主力タイトルである『メメントモリ』は、年末年始キャンペーンを実施したほか、同作のキャラクタービジュアルを用いたキャンバスアートなどを受注販売するアートショップイベントを開催するなど、ファン醸成を目的とした施策も実施いたしました。」

    複数の新規アプリの企画・開発と既存アプリの運営を継続し、『メメントモリ』では年末年始キャンペーンに加え、キャンバスアートの受注販売を行うアートショップイベントを実施した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「(累計400万ダウンロード超)」

    主力タイトル『メメントモリ』の累計ダウンロード数が、前回開示の250万超から400万超へ進展した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは、主力サービスである大型RPG「メメントモリ」の収益安定化と複数の新規アプリの企画・開発等に取り組んでまいりました。「メメントモリ」については、自社IP「幻獣契約クリプトラクト」及び「ミトラスフィア-MITRASPHERE-」とのコラボレーション施策を実施したほか、継続的改善や新規ユーザー獲得を目的とした先行投資を行ってまいりました。」

    『メメントモリ』の収益安定化と新規アプリ開発を継続し、自社IPである『幻獣契約クリプトラクト』『ミトラスフィア-MITRASPHERE-』とのコラボレーション施策を実施したほか、継続的改善・新規ユーザー獲得への先行投資を記載している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは、主力サービスである大型RPG「メメントモリ」の収益安定化と複数の新規アプリの企画・開発等に取り組んでまいりました。「メメントモリ」については、2022年10月の配信開始以降、継続的改善や新規ユーザー獲得を目的とした先行投資を行ってまいりましたが、この度の配信1周年に合わせて実施した施策等が好調に推移し、当第1四半期会計期間の売上高は直前四半期比22.2%増となりました。」

    『メメントモリ』の収益安定化に向けた継続的改善・新規ユーザー獲得投資と配信1周年施策を実施し、当第1四半期の売上高が直前四半期比22.2%増となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「メメントモリ (2022年10月) App Store Google Play DMM GAMES オリジナル 「せつなくて、美しい。一瞬で別世界へ」 水彩調で儚く描かれたキャラクターたちが登場する放置RPG。多数の有名アーティストによる"ラメント"(歌) は少女たち一人一人が持つ想いを表現しており、心に残るストーリーと実力派声優によるボイスでゲームの世界観を存分に体感することができます。 (累計250万ダウンロード超)」

    新作『メメントモリ』が年間を通して好調に推移し、累計250万ダウンロード超に到達した。『幻獣契約クリプトラクト』と『ミトラスフィア』は2023年6月にサービス提供を終了し、主力タイトルの構成が変化している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは、中長期的な成長の要となる複数の新規アプリの企画・開発及び既存アプリの運営に取り組んでまいりましたが、『メメントモリ』のハーフアニバーサリーや『恋庭』の2周年キャンペーンが好調に推移したことにより、グループ全体の売上高・利益は前年同期比で大きく増収増益となりました。」

    既存アプリの運営と複数の新規アプリ開発を継続し、『メメントモリ』のハーフアニバーサリーと『恋庭』の2周年キャンペーンが好調に推移した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは、中長期的な成長の要となる複数の新規アプリの企画・開発及び既存アプリの運営に取り組んでまいりましたが、「メメントモリ」の大きな寄与により、グループ全体の売上高・利益は前年同期比で大きく増収増益となりました。また、「幻獣契約クリプトラクト」は配信開始から8周年を迎えることができました。」

    複数の新規アプリの企画・開発と既存アプリ運営を継続し、「メメントモリ」がグループ全体の増収増益に大きく寄与したほか、「幻獣契約クリプトラクト」が配信開始8周年を迎えた。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは、中長期的な成長の要となる複数の新規アプリの企画・開発及び既存アプリの運営に取り組んでまいりましたが、2022年10月18日より配信中の新作大型RPG「メメントモリ」が好調に推移したことにより、グループ全体の売上高・利益は前年同期比で大きく増収増益となりました。」

    複数の新規アプリ開発と既存アプリ運営を継続し、2022年10月18日配信開始の新作大型RPG「メメントモリ」が好調に推移した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは、中長期的な成長の要となる複数の新規アプリの企画・開発及び既存アプリの運営に取り組んでまいりました。ゲーム恋活アプリ『恋庭』は1周年記念のキャンペーン施策が功を奏し、2022年5月の月間課金高は初の1億円に到達いたしました。」

    複数の新規アプリ開発と既存アプリ運営を継続し、「恋庭」では1周年記念キャンペーンを実施した結果、2022年5月の月間課金高が初めて1億円に到達した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは、中長期的な成長の要となる複数の新規アプリの企画・開発及び既存アプリの運営に取り組んでまいりました。ゲーム×マッチングサービスを提供する「恋庭」では、2021年4月のサービス開始以降、基本利用料無料 (アイテム課金制) による収益モデルでサービスを展開してまいりましたが、利用者の目的に即してご活用いただけるよう、2021年12月に実施した大型アップデートにおいて2つのサブスクリプションプラン (月額利用料金制) を追加導入いたしました。」

    複数の新規アプリ開発と既存アプリ運営を継続し、「恋庭」で2021年12月の大型アップデート、2つのサブスクリプションプラン導入という具体的な進展を記載している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループの中長期的な成長の要となる複数の新規アプリの企画・開発及び既存アプリの運営に取り組み、新作ゲームアプリ「メメントモリ」の開発が進捗し事前登録を2021年8月に開始したほか、2021年4月より配信中の「恋庭」では、「ゲームをしてたら、恋人ができた。」という体験ができるゲーム恋活アプリとして、利用者数が毎月増加しており、今後の成長に向けたサービス基盤の確立を進めてまいりました。」

    新作ゲームアプリ「メメントモリ」の開発進捗と2021年8月の事前登録開始という具体的なマイルストーンを記載している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは感染症対策を講じつつ、既存の各タイトルの運営維持、海外展開、そして新作タイトルの開発に取り組みました。「恋庭」は4月28日の配信開始以降、DAU・課金高等、各種KPIは好調に推移しているという点においては、マッチングアプリとしては比較的良いスタートを切れているものと認識しております。」

    既存タイトルの運営、海外展開、新作開発を継続し、新規サービス「恋庭」の4月28日配信開始とKPI好調という具体的な進展を記載している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは感染症対策を講じつつ、既存の各タイトルの運営維持、海外展開、そして新作タイトルと「恋庭」の開発に取り組みました。「幻獣契約クリプトラクト (2015年)」は国内配信開始から7年目に突入し、3月に実施した6周年イベントが好調に推移いたしました。」

    既存タイトルの運営、新作タイトル・「恋庭」の開発、海外展開を継続し、「幻獣契約クリプトラクト」の国内配信開始7年目と6周年イベントの好調推移という具体的な進展を記載している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは感染症対策を講じつつ、既存の各タイトルの運営維持、新作の開発及び海外展開に取り組み、2020年10月には「ミトラスフィア」中国本土版の配信が開始されました。また、新規サービスである「恋庭」については、リリースに向け、Twitterを活用したキャンペーンやWebメディアへの掲載等を通したプロモーションを実施する中、開発が大詰めを迎えつつあります。」

    既存タイトルの運営、新作開発、海外展開を継続し、「ミトラスフィア」中国本土版の配信開始という具体的な進展を記載している。また、「恋庭」ではプロモーションを実施し、開発が大詰めを迎えている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は「幻獣契約クリプトラクト」及び「ミトラスフィア」の周年キャンペーンや季節イベント等を実施するとともに、新作の開発及び海外に向けたIP展開に取り組んでまいりました。」

    主力2タイトルの周年キャンペーン・季節イベント、新作開発、海外IP展開を継続している。新たな測定可能なマイルストーンの記載はない。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは、主に「ミトラスフィア」の700万ダウンロード突破記念キャンペーンのほか、クリスマスに合わせたイベント等の施策を実施するとともに、新作の開発及び海外に向けたIP展開に取り組んでまいりました。」

    ミトラスフィアの700万ダウンロード突破という新たな実績に加え、新作開発と海外向けIP展開への取り組みを記載している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は「クリプトラクト」と「ミトラスフィア」の各種キャンペーンや新機能の実装アップデート等を実施いたしました。」

    主力タイトルへのキャンペーン・新機能追加を継続し、「ミトラスフィア」は累計600万ダウンロード超、「クリプトラクト」は累計1,200万ダウンロード超となった。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は「幻獣契約クリプトラクト」では4周年記念キャンペーンや1,200万ダウンロード突破記念のキャンペーンを実施し、「ミトラスフィア」では新機能の実装アップデート等に取り組むなど、お客様満足度の向上に注力いたしましたが、継続的に取り組んでいるプロモーションの効率化が影響し、売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    主力タイトルについて、幻獣契約クリプトラクトの1,200万ダウンロード突破記念キャンペーンと、ミトラスフィアの新機能実装アップデートという具体的な施策・進展を記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は「幻獣契約クリプトラクト」の4周年記念キャンペーンや「ミトラスフィア」の季節イベント等を実施いたしましたが、継続的に取り組んでいるプロモーションの効率化が影響したために売上高は前年同四半期比で減少いたしました。」

    主力タイトルの記念キャンペーン・季節イベントを継続したが、新たなタイトル開発や測定可能な進展は記載されていない。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の主力タイトルである「ミトラスフィア」及び「幻獣契約クリプトラクト」を中心に、クリスマスや年末年始等に合わせたイベントやキャンペーン施策を実施いたしました。」

    主力2タイトルを中心としたイベント・キャンペーン施策を継続している。新たな測定可能なマイルストーンの記載はないため、再確認とした。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は主に既存タイトルの拡大に取り組みました。「幻獣契約クリプトラクト」は、3周年大感謝祭や1,000万ダウンロード突破記念キャンペーン等を実施し、主力タイトルとして堅調な推移を見せました。「ミトラスフィア」も2017年8月のサービス開始以来、新規シナリオやアバターパーツの追加などを通して多くのユーザーの皆様に遊んでいただき、500万ダウンロードを突破して1周年を迎えることができました。」

    既存タイトルの拡大について、ミトラスフィアの累計500万ダウンロード突破・1周年という具体的な進展を記載しているほか、記念キャンペーンや追加コンテンツを実施している。
  24. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、既存タイトルの拡大と新規タイトルの開発に注力してまいりました。「幻獣契約クリプトラクト」は累計ダウンロード数1,000万突破の記念キャンペーンによって、「ミトラスフィア」は新規シナリオの追加等によって堅調に推移いたしました。」

    既存タイトルの拡大と新規タイトル開発を主要な施策として掲げ、累計ダウンロード数1,000万突破キャンペーンや新規シナリオ追加を実施している。
一緒に動いた変遷

「第13期第3四半期累計期間の業績」は、この変遷が動いた27回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2119161095★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第13期第3四半期累計期間の業績21回
  3. 2研究開発活動と研究開発費19回
  4. 3借入依存と資金調達コストの上昇16回
  5. 4スマートフォンゲーム以外の新規サービス開発10回
  6. 5ユーザー課金収入を中心とする売上高の収益分解9回
  7. 6外部企業との連携による新たな取り組み5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バンク・オブ・イノベーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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