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FIG(4392)・施策達成

賃貸マンションの新築による不動産賃貸事業の開始

FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021-Q1再掲FY2021-Q32020: 120202021: 220212022: 12022
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大分市賃貸マンション新築による不動産賃貸事業開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点では該当の賃貸用マンションは建設中でしたが、2022年1月に完成し、同年2月より賃貸事業を開始しております。」

    賃貸マンションの建設が2022年1月に完成し、同年2月から不動産賃貸事業を開始した。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「新規事業」は、主にマンション等の不動産賃貸事業であり、本書提出日現在においては該当の賃貸用マンションを建設中の為、当第3四半期連結累計期間における収益計上はありませんが、経費が先行して計上されたことにより営業損失は4百万円(前年同期は計上なし)となりました。」

    賃貸用マンションは引き続き建設中で、当第3四半期連結累計期間の収益計上はなく、経費先行により営業損失4百万円を計上した。建設開始後の新たな完成・開業マイルストーンは記載されていない。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度より、当社の連結子会社である株式会社石井工作研究所において賃貸用マンションの建設を着工したことに伴い、前連結会計年度末より当該不動産賃貸事業を「新規事業」として報告セグメントに新たに追加しております。」

    賃貸マンションの建設について、前連結会計年度から着工済みであり、当四半期報告書提出日現在も建設中であることを記載した。事業は新規事業セグメントとして報告されているが、当四半期の収益計上はまだない。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、2020年2月14日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社石井工作研究所が所有する不動産を有効活用し、不動産賃貸事業(以下、本事業という。)を開始することを決議いたしました。」

    大分市の土地3,163㎡を活用し、14階建て予定で一部テナントを含む賃貸マンションを新築する計画を決議した。新築工事費は2,700百万円(概算)、事業開始予定は2022年1月から3月である。
一緒に動いた変遷

「ワンストップ提供とストックビジネスの展開」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ワンストップ提供とストックビジネスの展開2回
  3. 2フロー型からストック型へのビジネスモデル転換加速2回
  4. 3半導体・自動車業界の市況循環と設備投資変動2回
  5. 4自動車関連以外の受注拡大による次年度からの業績回復2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FIGの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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