エーアイ(4388)・施策前進
音のAI検査の製品化・案件拡大
FY2025に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-17。直近の記載は2026-07-06。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
音のAI検査製品の開発・案件拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-06前進その他開示
「vGate Aispect® Monitor Cloud(仮称:vGate Aispect クライアントサーバー版)の本日販売開始をお知らせします。」
音のAI検査について、従来のSDK開発・予知保全用途への展開から、AIモデルの作成・評価・改善を自走化するクラウド製品の販売開始へ進展した。 - FY2026前進有価証券報告書
「現場の日々の運用状況可視化をサポートする開発者向けAI予知保全キット「vGate Aispect®2.0SDK」の開発を実施しました。」
音のAI検査について、vGate Aispect 2.0 SDKの開発まで進展し、予知保全用途への展開を進めた。 - FY2025初出有価証券報告書
「製品や機器の発する音を機械学習させることで、その異常音を検知して故障や劣化などを即座に検出する「音のAI検査」技術の開発を行い、Windows版およびLinux版SDKの最新版を開発しました。また、このSDKを利用して「音のAI検査」をより簡単にご利用いただくための異常検知ソフトウエア「vGate Aispect®」の最新版の提供を開始しました。」
音声合成・音声認識に隣接する新規用途として、Windows版・Linux版SDKとvGate Aispect最新版を開発・提供開始した。