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ZUU(4387)・施策再掲

株式型クラウドファンディング事業への参入・子会社化

FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022-Q12020: 320202021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
UNICORN等の株式交換による完全子会社化と事業多角化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、今後の金融サービス直接運営に向けて体制構築を進めております。」

    融資型・株式型クラウドファンディング子会社を通じた金融サービスの直接運営に向けた体制構築を継続している。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「(クラウド・ファンディング事業) 前連結会計年度より、今後の金融サービス直接運営に向けて体制構築を進めております。当第1四半期連結累計期間は、引き続きコストが先行する状況ではあるものの売上高は23,320千円(前年同四半期比123.7%増)、営業損失は43,083千円(前年同四半期は営業損失68,656千円)となりました。」

    融資型・株式型クラウド・ファンディングの直接運営に向けた体制構築を継続し、事業売上高が前年同四半期比123.7%増となった。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「クラウド・ファンディング事業については前連結会計年度にクラウド・ファンディングを運営する子会社を取得し、PMIを推進してまいりました。PMIは順調に進み、成立案件も増加して参りましたが、システムリニューアルに伴うコストの発生、それに伴う案件組成の遅れもあり、当初計画に比べてサービスの立ち上がりに遅延が生じました。」

    融資型・株式型クラウド・ファンディング子会社のPMIと成立案件の増加が進んだ一方、システムリニューアルに伴う案件組成の遅れも明示された。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度に融資型クラウド・ファンディング運営会社及び株式型クラウド・ファンディング運営会社を当社グループに加え、今後の金融サービス直接運営に向けて体制構築を進めております。当第3四半期連結累計期間は、成立案件が出始めてきており、PMIが順調に進んでおりますが、本格稼働に向けて子会社のPMI、システムリニューアル等によりコストが先行した結果、売上高は80,892千円(前年同四半期実績なし)、営業損失は181,212千円(前年同四半期実績なし)となりました。」

    融資型・株式型クラウド・ファンディング事業で成立案件が出始め、PMIが順調に進展した。売上高は第2四半期累計の44,078千円から第3四半期累計の80,892千円へ増加した。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度に融資型クラウド・ファンディング運営会社及び株式型クラウド・ファンディング運営会社を当社グループに加え、今後の金融サービス直接運営に向けて体制構築を進めております。当第2四半期連結累計期間は、成立案件が出始めてきており、PMIが順調に進んでおりますが、本格稼働に向けて子会社のPMI、システムリニューアル等によりコストが先行した結果、売上高は44,078千円(前年同四半期実績なし)、営業損失は131,263千円(前年同四半期実績なし)となりました。」

    融資型・株式型クラウド・ファンディング運営会社を加えた体制で成立案件が出始め、PMIが順調に進展した。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度に融資型クラウド・ファンディング運営会社及び株式型クラウド・ファンディング運営会社を当社グループに加え、今後の金融サービス直接運営に向けて体制構築を進めております。当第1四半期連結累計期間は、今後の本格稼働に向けて子会社のPMI、システムリニューアル等を進めた結果、売上高は10,425千円(前年同四半期実績なし)、営業損失は68,656千円(前年同四半期実績なし)となりました。」

    融資型・株式型クラウド・ファンディング運営会社を加えた体制について、PMIとシステムリニューアルを進め、クラウド・ファンディング事業の売上高10,425千円を計上した。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「被取得企業の名称:株式会社ユニコーン 事業の内容   :株式型クラウド・ファンディング 企業結合日 2020年2月12日(株式取得日) 取得後の議決権比率 50.90%」

    株式型クラウド・ファンディング事業を営むユニコーンについて、2020年2月12日に追加取得を行い、取得後の議決権比率を50.90%として子会社化した。
一緒に動いた変遷

「上場に伴う公募増資による資本調達」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

542222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1上場に伴う公募増資による資本調達5回
  3. 2融資型クラウドファンディング比較サービスへの参入4回
  4. 3金融・不動産企業のフィンテック化支援2回
  5. 4組織体制・業務フロー・内部管理体制の整備2回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化2回
  7. 6業績連動型ストックオプションによる成長インセンティブ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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