メルカリ(4385)・目標前進
2027年6月期の連結成長目標
FY2024に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
8記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「コア営業利益は目標を1年前倒しで実現し、売上収益も目標到達を見込んでいます。」
2027年6月期に向けた中期目標について、コア営業利益CAGR25%以上は1年前倒しで実現し、売上収益CAGR二桁成長も目標到達を見込むと説明した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「Marketplaceでは、プロダクトのコア体験強化を最優先に進めつつ、高成長事業である越境取引を重点的に強化することで、2027年6月期以降のGMV(注1)成長率加速に向けた土台の構築を進めております。当中間連結会計期間の業績においては、安心・安全な取引環境の構築やお客さま体験の抜本的改善による成長率の底上げに加え、12月に実施した大型キャンペーンである「超メルカリ市」も大きく貢献した結果、GMVは前年同期比8.3%増加の5,994億円と好調に進捗しております。」
2027年6月期以降のGMV成長率加速に向け、コア体験強化、越境取引強化及び大型キャンペーンを進め、当中間連結会計期間のGMVは前年同期比8.3%増となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、中期においても、原則として、増益を伴うトップラインの成長に取り組んで参ります。MarketplaceにおけるCtoCの安定成長と高い収益性の継続に加え、高成長が期待できる越境取引やBtoC、Fintech、USにおいて規律のある投資を行うことで、2027年6月期に向けた連結目標として、売上収益CAGR2桁成長、コア営業利益CAGR+25%以上の達成を目指します。」
2027年6月期に向けた売上収益CAGR2桁、コア営業利益CAGR25%以上の目標を再確認した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2027年6月期に向けた連結目標として、売上収益CAGR2桁成長、コア営業利益CAGR+25%以上の達成を目指します。事業成長を通じたミッションの達成に向けて、「メルカリ」の事業基盤を活用したグループシナジーの創出を強化することで、非連続な成長を実現して参ります。」
2027年6月期に向け、売上収益の年平均成長率2桁、コア営業利益の年平均成長率25%以上という中期目標を新たに設定した。