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HEROZ(4382)・施策前進

株式会社エーアイスクエアの子会社化によるコンタクトセンター領域のAIX推進

FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – FY20262023: 12024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの取組みにより、金融・通信・製造業を中心に、約35社・3,500席を超えるコンタクトセンターに「QuickSummary2.0」を導入いただいております。」

    エーアイスクエアのコンタクトセンター向けAI事業について、QuickSummary2.0の導入が約35社・3,500席超に拡大し、クラウド基盤連携やCRM連携も進展している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「今後、当社とエーアイスクエアにおいては、コールセンター領域へ継続的なソリューションを提供してきたエーアイスクエアの知見を活かしながら、当社の「HEROZ ASK」を組み合わせた、コールセンター領域における統合的な生成AI活用に向けたサービスの提供を進めていく予定です。」

    エーアイスクエアのコンタクトセンター知見とHEROZ ASKを組み合わせた統合的な生成AIサービス提供計画を具体化している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また2024年8月には、当社のグループ会社であるVOIQ株式会社が、bizy株式会社の展開するセールス支援事業等の譲り受けを行いました。本事業譲受を通じて、VOIQ社がグループ全体におけるインサイドセールスの機能を担うとともに、セールス領域・コンタクトセンター領域において、当社グループのAI関連技術を活用し、各種課題の解決を推し進めていきたいと考えております。」

    コンタクトセンター領域のAIX推進に関連して、VOIQによるセールス支援事業の譲受と、セールス・コンタクトセンター領域へのAI技術活用方針を開示している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、2023年11月に、コンタクトセンター領域において各種ソリューションを提供している株式会社エーアイスクエアの株式を取得し、子会社化を行いました。コンタクトセンターの運営業務と、AIによる業務の自動化・学習は非常に親和性が高く、業務精度の向上や作業の効率化、人件費等のコストの大幅な削減等が見込まれることから、当領域での高度なAIソリューションに対する期待感・需要も高まっております。株式取得後、各種分野で連携・PMI活動を進めており、両社の強みを活かしたシナジー創出を通じ、コンタクトセンター領域・業界におけるAIXを目指してまいります。」

    エーアイスクエアの子会社化後、各種連携・PMI活動を開始し、コンタクトセンター領域でAIによる自動化・学習を進める段階へ進展している。
  5. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「また、2023年11月に、コンタクトセンター領域において各種ソリューションを提供している株式会社エーアイスクエアの株式を取得し、子会社化を行いました。コンタクトセンターの運営業務と、AIによる業務の自動化・学習は非常に親和性が高く、業務精度の向上や作業の効率化、人件費等のコストの大幅な削減等が見込まれることから、当領域での高度なAIソリューションに対する期待感・需要も高まっております。エーアイスクエアが提供するコンタクトセンター領域のサービスと、当社が保有するコアAIの開発技術やLLMの活用ノウハウを通じて、コンタクトセンター領域・業界におけるAIXを目指してまいります。」

    株式会社エーアイスクエアの子会社化を通じ、同社のコンタクトセンターサービスと当社のコアAI・LLM活用ノウハウを組み合わせて同領域のAIXを目指す方針を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「「HEROZ Kishin」によるBtoB AIサービスの拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「HEROZ Kishin」によるBtoB AIサービスの拡大4回
  3. 2マネージドセキュリティサービスの収益拡大と低解約率維持4回
  4. 3提携・M&A・投資による事業基盤の拡充と収益多様化4回
  5. 4Customized ChatGPTとLLM Groupによる生成AI事業化4回
  6. 5FY2023-Q3のAI/DX・AI Security事業別売上高・利益4回
  7. 6FY2023のBtoC・BtoB売上高内訳4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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