Bplats® Platform Editionの投入
FY2018に初出。23回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-10。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-10再掲決算説明資料
「継続的な機能強化を行い、サブスクリプション統合プラットフォームとしての価値向上を実行しています。」
Bplats® Platform Editionの継続的な機能強化と価値向上の方針を再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「2026年4月 サブスクリプションプラットフォーム「Bplats®」において、生成AIビジネスの商流と課金の課題を解決する新オプション「アフィリエイト機能」の提供開始」
Bplats®に生成AIビジネスの商流・課金課題に対応する新オプション「アフィリエイト機能」を2026年4月から追加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年12月には、新たにGMOペイメントサービス株式会社が提供する「GMO掛け払い」を「Bplats® Platform Edition」で利用できる「GMO掛け払い連携モジュール」を提供開始いたしました。」
「Bplats® Platform Edition」にGMO掛け払い連携モジュールを追加し、決済・請求領域の利用機能を拡張した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、全てのサブスクリプションビジネスを取り込み得る将来的な拡販の可能性とそれに伴う企業成長を目指し、2017年半ばより汎用製品である「Bplats® Platform Edition」を主力製品として、当期においても引き続きその拡販に注力しております。」
Bplats® Platform Editionを主力製品として拡販する方針を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年10月には、「Bplats® Platform Edition v3」は、公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)が認証する「電子取引ソフト法的要件」を取得いたしました。」
Bplats® Platform Edition v3について、JIIMAが認証する「電子取引ソフト法的要件」を取得した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、全てのサブスクリプションビジネスを取り込み得る将来的な拡販の可能性とそれに伴う企業成長を目指し、2017年半ばより汎用製品である「Bplats® Platform Edition」を主力製品として、当期においても引き続きその拡販に注力しております。」
Bplats® Platform Editionを主力製品として拡販する方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社といたしましては、サブスコア社につきましては、AI CROSS株式会社に対し事業譲渡を実施した後、解散及び清算することとし、当社の主力製品である「Bplats® Platform Edition v3」の機能向上とその拡販に経営資源を集中することにより、一層の業績拡大を目指すことといたしました。」
サブスコア事業の譲渡・清算を決め、その後の経営資源をBplats® Platform Edition v3の機能向上と拡販に集中する方針へ整理している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年11月には、株式会社ラックに、セキュリティ/システム開発事業で培った経験を活かして推進する、街全体を見守る総合的なセーフティ・サービス「town/SmartX事業構想」の実現に向けて、Bplats®が採用されました。」
Bplats® Platform Editionを中核とする製品について、2022年11月に株式会社ラックのセーフティ・サービス構想への採用実績を新たに記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、本年10月には、主力製品である「Bplats® Platform Edition」のメジャーバージョンアップ版として「Bplats® Platform Edition v3」の提供開始を発表いたしました。」
主力製品について、メジャーバージョンアップ版「Bplats® Platform Edition v3」の提供開始を発表した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、全てのサブスクリプションビジネスを取り込み得る将来的な拡販の可能性とそれに伴う企業成長を目指し、2017年半ばより汎用製品である「Bplats® Platform Edition」を主力製品として、当期においても引き続きその拡販に注力しております。」
Bplats® Platform Editionを主力製品として拡販する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、全てのサブスクリプションビジネスを取り込み得る将来的な拡販の可能性とそれに伴う企業成長を目指し、2017年半ばより汎用製品である「Bplats® Platform Edition」を主力製品として、当期においても引き続きその拡販に注力しております。」
Bplats® Platform Editionを主力製品として拡販する方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この主力製品につきましては、株式会社KINTO、NTTコミュニケーションズ株式会社、コニカミノルタジャパン株式会社、株式会社NTTデータなどの有力企業に採用されるなど実績を着実に積み重ねております。」
Bplats® Platform Editionについて、既存の有力企業での採用実績を引き続き記載している。新たな採用企業名や導入件数の追加はない。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、トヨタファイナンス株式会社の「TFC SubscMall」において、「Bplats® Platform Edition」が採択されました。」
Bplats® Platform Editionについて、トヨタファイナンスのサブスクリプションマーケットプレイス「TFC SubscMall」への採択実績を新たに記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、全てのサブスクリプションビジネスを取り込み得る将来的な拡販の可能性とそれに伴う企業成長を目指し、2017年半ばより汎用製品である「Bplats® Platform Edition」を主力製品として、当期においても引き続きその拡販に注力しております。」
Bplats® Platform Editionを主力製品として、当期も拡販に注力する方針を継続している。新たな採用企業名や導入件数の追加はない。 - FY2021前進有価証券報告書
「株式会社KINTO、NTTコミュニケーションズ株式会社、コニカミノルタジャパン株式会社などの有力企業に採用され、また当連結会計年度においても株式会社NTTデータが電気事業者向けのマーケットプレイス機能を提供するにあたり「Bplats® Platform Edition」が採用されるなど実績を着実に積み重ねております。」
主力製品について有力企業での採用実績を重ね、NTTデータによる電気事業者向けマーケットプレイスへの採用も年度実績として記載している。また、初期開発の必要性低減とパッケージ化の進展も示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この主力製品につきましては、昨年度においては、株式会社KINTO、NTTコミュニケーションズ株式会社、パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社などの有力企業に採用され、また当第3四半期連結累計期間においても株式会社NTTデータが電気事業者向けのマーケットプレイス機能を提供するにあたり「Bplats® Platform Edition」が採用されるなど実績を着実に積み重ねております。」
NTTデータによる電気事業者向けマーケットプレイス機能への採用を含め、主力製品の導入実績を引き続き積み重ねている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「昨年度においては、株式会社KINTO、NTTコミュニケーションズ株式会社、パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社などの有力企業に採用され、また当第2四半期連結累計期間においても株式会社NTTデータが電気事業者向けのマーケットプレイス機能を提供するにあたり「Bplats® Platform Edition」が採用されるなど実績を着実に積み重ねております。」
NTTデータが電気事業者向けマーケットプレイス機能の基盤としてBplats® Platform Editionを採用した。 - FY2020前進有価証券報告書
「この製品戦略転換に関しましては、今年度株式会社KINTOやパナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社など有力企業に採用されるなど実績を着実に積み重ねており、業態・業界を選ばずサブスクリプションビジネス事業者の支持を得ていることから、日本企業のデジタル・トランスフォーメーション(DX)を支援するプラットフォームシステムとして着実な事業進捗を重ねているものと判断しております。また、「Bplats® Platform Edition」で実現する「エコシステムがつながる」という当社の強みの機能を活用し、新しいサービス取引のビジネスモデルを構築する事業者も増え、契約企業数(無償を含む)は、前年比約136% (2020年3月末現在)に増加しております。」
Bplats® Platform Editionについて、KINTOやパナソニック システムソリューションズ ジャパンなどでの採用実績を記載し、契約企業数(無償を含む)が前年比約136%に増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「この製品戦略転換に関しましては、今年度株式会社KINTOやパナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社など有力企業に採用されるなど実績を着実に積み重ねており、業態・業界を選ばずサブスクリプションビジネス事業者の支持を得ていることから、日本企業のデジタル・トランスフォーメーションを支援するプラットフォームシステムとして着実な事業進捗を重ねているものと判断しております。また、「Bplats® Platform Edition」で実現する「エコシステムがつながる」という当社の強みの機能を活用し、新しいサービス取引のビジネスモデルを構築する事業者も増え、契約企業数(無償を含む)は、前年同期比約134% (2019年12月末現在)に増加しております。」
Bplats® Platform Editionについて、株式会社KINTOやパナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社など有力企業への採用実績を積み重ね、契約企業数(無償を含む)が前年同期比約134%に増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「従来はカスタマイズを伴う案件で一定程度の売上を確保しておりましたが、製品開発への投資を積極的に実施し、プラットフォーム型への製品戦略へのシフトを行い、現在はカスタマイズに依存しないビジネスモデルへの転換を図っております。」
カスタマイズ型案件からプラットフォーム型へ移行し、カスタマイズに依存しないモデルへの転換を図る方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「顧客ごとに個別の要件にあわせたカスタマイズを前提とした旧製品「Bplats® Channel Edition」の新規販売を終了し、新製品「Bplats® Platform Edition」によるプラットフォーム型の製品戦略へとシフトし、同製品「Bplats® Platform Edition」の売上は前年同期比93.2%増の良好な進捗となりました。」
個別カスタマイズ型の旧製品からPlatform Edition中心の製品戦略へ移行し、同製品売上が前年同期比93.2%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間におきましても、製品戦略の成果として、製品開発に対する積極的な投資を行い、2017年7月に販売開始しました当社主力製品である「Bplats® Platform Edition」をさらに強化し、市場の潜在・顕在ニーズを早々に取り入れた新バージョンである「Bplats® Platform Edition バージョン2.0」を2018年8月に販売を開始しました。」
Bplats® Platform Editionの新バージョン2.0を2018年8月に販売開始した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は主力製品であるBplats®の新エディション「Bplats® Platform Edition」の販売を平成29年6月より開始しました。」
新エディションを投入し、新規顧客の初期費用・初期開発費用等の売上高において60.8%を占めたと記載している。