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セーフィー(4375)・施策前進

セーフィーベンチャーズ設立とMUSVIへの出資

FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2026-H12022: 12023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
Daiki Axis Venture Partners設立によるベンチャーキャピタル事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「さらに、映像AI技術を持つシンガポール発スタートアップ企業のAilytics Pte Ltd.との協業により、現場の不安全行動をAIが自動検知するソリューション「Ailytics(SF)(アイリティクス エスエフ)」の提供を開始しました。」

    出資・連携を通じたソリューション拡大について、Ailytics Pte Ltd.との協業により建設現場の不安全行動を自動検知するサービスの提供を開始した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また2025年には、AIカメラを活用した遠隔防犯・警備と見守りで警備業界全体のDXをめざすセーフィーセキュリティ株式会社を設立するなど、新規事業を着実に拡大しております。」

    セーフィーベンチャーズを通じた連携・出資の方針を、セーフィーセキュリティによる遠隔防犯・警備・見守り事業の設立と展開へ具体化した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「さらに建設現場では、映像データを活用した各種ソリューションの導入も進展しています。例えば、MODE, Inc.のセンサーデータ、株式会社BONXの音声データ、MUSVI株式会社のテレプレゼンスシステム「窓」のように、当社グループの出資先と連携したソリューションを提供し、現場の円滑なコミュニケーションを支援しています。」

    出資先であるMODE、BONX、MUSVIとの連携を、センサーデータ・音声データ・テレプレゼンスを組み合わせた建設現場向けソリューションの提供に具体化した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当社グループが出資したタイムリープ株式会社が提供する遠隔接客サービス「RURA(ルーラ)」の接客画面と「Safie」の映像を同時に確認ができる遠隔接客ソリューション「RURA(SF)(ルーラ エスエフ)」の提供を開始しました。」

    出資先タイムリープ株式会社との連携を、遠隔接客サービスとSafie映像を組み合わせたRURA(SF)の提供開始に具体化した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「防犯ニーズや遠隔での現場の見える化ニーズを確実に獲得しながら、当四半期では、遠隔接客サービス「RURA」を提供するタイムリープ株式会社への出資を行うなど、提供可能なソリューションの拡大にも取り組みました。」

    映像プラットフォームおよび現場DXに関する連携・投資の一環として、遠隔接客サービス「RURA」を提供するタイムリープ株式会社への出資を実施し、提供可能なソリューションの拡大に取り組んだ。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「加えて、2022年7月に設立したセーフィーベンチャーズ株式会社を通じた投資により、企業との連携による映像プラットフォームの強化をはじめ、映像データを活用した現場DXに向けた課題解決へ更なるスピードアップを図ります。」

    投資を単なる資金運用ではなく、企業連携による映像プラットフォーム強化と現場DXの加速手段として位置付けている。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「加えて、当連結会計年度より、セーフィー映像プラットフォームの強化につながる提携候補先企業への出資を開始しております。」

    セーフィーベンチャーズ株式会社を設立して連結子会社化し、MUSVI株式会社を持分法適用会社化したほか、提携候補先への出資を開始した。
  8. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、セーフィーベンチャーズ株式会社を設立し、連結の範囲に含めております。また、MUSVI株式会社に新たに出資したため、持分法適用の範囲に含めております。」

    当第3四半期会計期間に、セーフィーベンチャーズ株式会社を設立して連結子会社化し、MUSVI株式会社への新規出資により持分法適用会社化した。
一緒に動いた変遷

「売上成長と黒字・赤字の混在した業績状況」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上成長と黒字・赤字の混在した業績状況6回
  3. 2ARR・課金カメラ台数・NRR等のKPI伸長6回
  4. 3ユーザー基盤と接続デバイス数のさらなる拡大6回
  5. 4クラウド録画型映像プラットフォーム「Safie」の開発・運営5回
  6. 5映像データを活用した画像解析サービスとネットワーク効果5回
  7. 6監視・防犯から生産性向上・業務改善への用途拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セーフィーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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