ユーザー基盤と接続デバイス数のさらなる拡大
FY2021に初出。17回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社KPIであるARRは2026年6月末時点で15,791百万円(2025年6月末比22.8%増、注5)、課金カメラ台数は38.5万台(2025年6月末比20.7%増、注6)になりました。」
ユーザー基盤・接続デバイス拡大について、課金カメラ台数が38.5万台まで増加したという具体的な進展を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、2025年12月末における課金カメラ台数を35.4万台とし、創業以来、順調に売上を拡大し続けております。」
課金カメラ台数が35.4万台まで増加し、国内市場、グローバル市場、既設カメラおよびカメラ以外のデバイスへの拡大余地を継続して示している。 - 2026-03-25前進経営計画
「既設(オンプレ)カメラのクラウド化を起点として、あらゆる現場での課⾦カメラ台数の増加を追求」
課金カメラ台数について、2026年12月期に43.2万台を目標とし、既設カメラのクラウド化を成長起点として明示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社KPIであるARRは2025年6月末時点で12,860百万円(2024年6月末比25.7%増、注2)、課金カメラ台数は31.9万台(2024年6月末比22.7%増、注3)になりました。」
ユーザー基盤・接続デバイス拡大について、課金カメラ台数が31.9万台まで増加したという具体的な進展を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、2024年12月末における課金カメラ台数を29.3万台とし、創業以来、順調に売上を拡大し続けております。」
ユーザー基盤・接続デバイス拡大について、課金カメラ台数が2024年12月末に29.3万台まで増加した。国内市場、グローバル市場、カメラ以外のデバイスにも拡大余地があると説明している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当社KPIであるARRは2024年6月末時点で10,230百万円(2023年6月末比26.4%増、注2)、課金カメラ台数は26.0万台(2023年6月末比25.6%増、注3)になりました。」
ユーザー基盤・接続デバイス拡大について、課金カメラ台数が26.0万台まで増加したという具体的な進展を示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社グループKPIであるARRは2024年3月末時点で9,734百万円(2023年3月末比26.1%増、注2)、課金カメラ台数は24.5万台(2023年3月末比25.6%増、注3)になりました。」
ユーザー基盤・接続デバイス拡大について、課金カメラ台数が24.5万台まで増加したという具体的な進展を示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社KPIであるARRは2023年9月末時点で8,603百万円(2022年9月末比24.3%増、注1)、課金カメラ台数は219千台(2022年9月末比28.2%増、注2)になりました。」
ユーザー基盤・接続デバイス拡大について、課金カメラ台数が219千台まで増加したという具体的な進展を示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社KPIであるARRは2023年6月末時点で8,091百万円(2022年6月末比27.1%増、注1)、課金カメラ台数は20.7万台(2022年6月末比31.0%増、注2)になりました。」
ユーザー基盤・接続デバイス拡大について、課金カメラ台数が20.7万台まで増加したという具体的な進展を示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社KPIであるARRは2023年3月末時点で7,717百万円(2022年3月末比28.5%増、注2)、課金カメラ台数は19.5万台(2022年3月末比32.7%増、注3)になりました。」
ユーザー基盤・接続デバイス拡大について、課金カメラ台数が19.5万台まで増加したという進展を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、2022年12月末における課金カメラ台数は18.6万台と創業以来順調に拡大し続けております。」
ユーザー基盤拡大について、課金カメラ台数が18.6万台まで増加したという通期時点の進展を示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社KPIであるARRは2022年9月末時点で6,920百万円(2021年9月末比32.4%増、注2)、課金カメラ台数は171千台(2021年9月末比24.4%増、注3)になりました。」
ユーザー基盤・接続デバイス拡大について、課金カメラ台数が171千台まで増加したという具体的な進展を示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これによりエンタープライズ営業及び、各業界攻略により注力する体制構築も同時に進めることができました。」
ユーザー基盤・業界別の拡大に向け、エンタープライズ営業と各業界攻略へ注力する体制構築が進んだと説明している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「営業面においては、小売業界にて既存顧客からの追加発注が順調に進捗し、各業界での事業拡大を推進しております。」
ユーザー基盤・事業拡大について、小売業界の既存顧客からの追加発注が進み、各業界での拡大を推進しているとの具体的な進展が示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は2021年12月末における課金カメラ台数は14.0万台と創業以来順調に拡大し続けております。しかしながら、日本国内に存在するカメラ台数だけで見ても、「Safie」の導入率は未だ低水準で、潤沢な開拓余地が残されていると考えております。」
国内の未導入余地、海外、他の映像デバイス、業界別ソリューション、販売パートナーを通じてユーザー基盤を拡大する計画を掲げている。