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セーフィー(4375)・目標引き上げ

売上高条件付き新株予約権による業績連動型インセンティブ

FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q1 – FY2024-H1引き上げFY2025-H1再掲FY20252024: 220242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「①2026年12月期から2028年12月期までのいずれかの期において、当社の有価証券報告書に記載された売上高が40,000百万円を超過した場合又は2026年12月期から2028年12月期までのいずれかの期において、当社の有価証券報告書に記載されたソリューション売上高が5,000百万円を超過した場合 ②2026年12月期から2028年12月期までのすべての期において、当社の有価証券報告書に記載された調整後営業利益が黒字の場合」

    第19回新株予約権について、従来の売上高30,000百万円超かつ営業利益0円超の条件から、売上高40,000百万円超またはソリューション売上高5,000百万円超に加え、2026年12月期から2028年12月期の全期間で調整後営業利益黒字という条件へ更新した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「権利者は、2025年12月期から2027年12月期までのいずれかの期において、当社の損益計算書に記載された売上高が、30,000百万円を超過した場合、かつ、当社の監査済みの有価証券報告書における連結損益計算書に記載された営業利益が0円を超える場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」

    第17回新株予約権の売上高30,000百万円超かつ営業利益0円超という業績条件を継続して開示している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「権利者は、2025年12月期から2027年12月期までのいずれかの期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上高が、30,000百万円を超過した場合、かつ、2025年12月期から2027年12月期までのいずれかの期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された当社の監査済みの有価証券報告書における連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)に記載された営業利益が0円を超える場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」

    第17回新株予約権について、従来の売上高条件に加え、2025年12月期から2027年12月期までに売上高30,000百万円超かつ営業利益0円超を満たすことを行使条件とした。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「権利者は、2024年12月期から2026年12月期までのいずれかの期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上高が、22,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」

    売上高22,000百万円または18,000百万円を条件とする第14回・第15回新株予約権の業績連動条件を継続して記載している。
  5. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「権利者は、2024年12月期から2026年12月期までのいずれかの期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上高が、22,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。 権利者は、2024年12月期から2026年12月期までのいずれかの期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上高が、18,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」

    2024年3月29日発行の第14回・第15回新株予約権について、2024年12月期から2026年12月期までのいずれかの期に売上高が22,000百万円または18,000百万円を超過することを行使条件としている。
一緒に動いた変遷

「クラウド録画型映像プラットフォーム「Safie」の開発・運営」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド録画型映像プラットフォーム「Safie」の開発・運営2回
  3. 2監視・防犯から生産性向上・業務改善への用途拡大2回
  4. 3研究開発活動への投資2回
  5. 4映像データを活用した画像解析サービスとネットワーク効果2回
  6. 5Safie APIによるAPIエコノミーと開発パートナー連携2回
  7. 6売上成長と黒字・赤字の混在した業績状況2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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