研究開発活動への投資
FY2021-Q3に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- 2026-10-13前進その他開示
「本ソリューションは、セーフィーのカメラで撮影した積層信号灯や制御盤ランプなどの映像データをAIの開発プラットフォーム「Safie AI Studio」で解析し、表示灯の色や点灯状態から設備の状態を自動判定します。」
Safie AI Studioを用いた設備状態判定の具体的なAIソリューションを提供開始し、研究開発活動の商用展開が前進した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、719,338千円であります。なお、主な研究開発活動につきましては、以下のとおりです。」
研究開発活動費719,338千円を計上し、Safie AI Studioのプラットフォーム強化、欠品検知・空席率検知・車両検知などのソリューション開発と商用展開を進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は1,588,761千円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」
研究開発費が1,588,761千円に増加し、クラウド基盤、AI Studio、Safie Trail Station、Safie PT CAM、Safie Security Alert、Safie Viewerなどの開発を進めた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、702,860千円であります。なお、主な研究開発活動につきましては、以下のとおりです。」
研究開発活動費702,860千円を開示し、NEDO採択のAIソリューションプラットフォームについて、基盤構築とデータホルダー・AI開発者との実証実験を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は784,884千円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」
研究開発費784,884千円を計上し、クラウド基盤・AI基盤の強化、Safie GO 360、Safie Survey、Safie GO PTZ AI、アナログカメラ対応ソリューション、Safie managerの開発を進めた。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、376,354千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費376,354千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、184,165千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費184,165千円を開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、603,580千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費603,580千円を開示し、活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、376,734千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費376,734千円を開示し、活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、171,597千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費171,597千円を開示し、活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は694,810千円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」
研究開発費は694,810千円となり、クラウド基盤強化、Safie Entrance2、Safie Oneの開発・リリースという具体的活動が開示された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、527,709千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費527,709千円を開示し、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、379,248千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費379,248千円を開示し、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、190,385千円であります。」
当四半期の研究開発活動費190,385千円を開示している。研究開発活動の状況については「重要な変更はありません」としている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費は241,334千円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」
研究開発費が241,334千円となり、クラウド録画配信基盤、APIエコノミー、Safie Pocket2の機能強化という具体的な活動が開示された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、160,858千円であります。」
2021年1月1日から9月30日までの研究開発活動費を金額で開示している。