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ROBOT PAYMENT(4374)・事実削除

顧客DXにおける技術支援事業の売上計上

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2025。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY2024-H12024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
クラウドインテグレーションを軸としたDX事業の拡大15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「当社は、ペイメント及びフィナンシャルクラウドを報告セグメントとしております。」

    FY2024まで開示されていた「その他」の顧客DX技術支援事業の売上はFY2025のセグメント情報に記載されておらず、独立した売上計上テーマとしては消えている。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、顧客のDXにおける技術支援事業の収入を含んでおります。」

    顧客DXの技術支援事業を含む「その他」のリカーリング売上は2,854千円となり、前年同期の950千円から増加した。その他セグメントは11,181千円の損失となった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、顧客のDXにおける技術支援事業の収入を含んでおります。」

    顧客DXの技術支援事業を含む「その他」のリカーリング売上は2,854千円となり、前年同期の950千円から増加した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、顧客のDXにおける技術支援事業の収入を含んでおります。」

    報告セグメント外の「その他」として顧客DXの技術支援事業を初めて開示し、売上高950千円を計上した。
一緒に動いた変遷

「ペイメントの売上・セグメント利益拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ペイメントの売上・セグメント利益拡大2回
  3. 2リカーリングビジネスによる積み上げ型収益基盤の強化2回
  4. 3フィナンシャルクラウドの先行費用投下とセグメント損失2回
  5. 4売上高・営業利益・四半期純利益の計上2回
  6. 5フィナンシャルクラウドの営業利益率改善と全社利益・キャッシュ・フロー最大化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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