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ROBOT PAYMENT(4374)・目標前進

ARPAの向上

FY2021に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-27。

14記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1前進FY2024 – 2026-08-272022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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ペイメント・フィナンシャルクラウドのARPA向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」

    ペイメントのARPAは17,932円から19,634円、フィナンシャルクラウドのARPAは100,348円から107,716円へ上昇した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」

    ペイメントのARPAは16,029円から17,932円、フィナンシャルクラウドのARPAは87,216円から100,348円へ上昇した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    大手企業向け販売強化とオプション拡充を通じた1顧客当たり単価の上昇を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」

    ARPA向上の手段を継続して掲げ、実績ではペイメントが13,949円から16,029円、フィナンシャルクラウドが77,516円から87,216円へ上昇した。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    大手企業向け販売強化とオプション拡充を通じた1顧客当たり単価の上昇を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    大手企業向け販売強化とオプション拡充を通じた1顧客当たり単価の上昇を継続している。
  7. FY2022事業別に方向が分化有価証券報告書

    「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」

    ARPA向上の方針と手段は継続している。実績はペイメントが13,120円から13,949円へ上昇した一方、フィナンシャルクラウドは78,803円から77,516円へ低下した。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    大手企業向け販売の強化とオプション拡充を通じた1顧客当たり単価の上昇を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」

    大手企業向け販売強化とオプション拡充を通じた1顧客あたり単価の上昇を引き続き目指している。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」

    機能強化、新規プロダクト開発、エンタープライズ向け営業組織の構築を手段としてARPA向上を課題化している。
一緒に動いた変遷

「ペイメント・フィナンシャルクラウドの機能拡張と導入企業拡大」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ペイメント・フィナンシャルクラウドの機能拡張と導入企業拡大6回
  3. 2フィナンシャルクラウドの営業利益率改善と全社利益・キャッシュ・フロー最大化5回
  4. 3ペイメントの売上・セグメント利益拡大4回
  5. 4既存サービスの周辺領域進出と新サービス開発4回
  6. 5リカーリングビジネスによる積み上げ型収益基盤の強化4回
  7. 6事業投資・M&A・CVCへの資本配分と投資回収基準4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ROBOT PAYMENTの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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