ARPAの向上
FY2021に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-27。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025前進有価証券報告書
「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」
ペイメントのARPAは17,932円から19,634円、フィナンシャルクラウドのARPAは100,348円から107,716円へ上昇した。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」
ペイメントのARPAは16,029円から17,932円、フィナンシャルクラウドのARPAは87,216円から100,348円へ上昇した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」
大手企業向け販売強化とオプション拡充を通じた1顧客当たり単価の上昇を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」
ARPA向上の手段を継続して掲げ、実績ではペイメントが13,949円から16,029円、フィナンシャルクラウドが77,516円から87,216円へ上昇した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」
大手企業向け販売強化とオプション拡充を通じた1顧客当たり単価の上昇を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」
大手企業向け販売強化とオプション拡充を通じた1顧客当たり単価の上昇を継続している。 - FY2022事業別に方向が分化有価証券報告書
「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」
ARPA向上の方針と手段は継続している。実績はペイメントが13,120円から13,949円へ上昇した一方、フィナンシャルクラウドは78,803円から77,516円へ低下した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」
大手企業向け販売の強化とオプション拡充を通じた1顧客当たり単価の上昇を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、大手企業向けへの販売強化、オプションの拡充などにより1顧客あたりの単価の上昇にも注力してまいりました。」
大手企業向け販売強化とオプション拡充を通じた1顧客あたり単価の上昇を引き続き目指している。 - FY2021初出有価証券報告書
「現在提供しているサービス機能強化・新規プロダクト開発、エンタープライズ顧客向け営業組織の構築を通じてエンタープライズ顧客へのアプローチを開始し、ARPAの向上を実現することが収益性の向上には必要と考えております。」
機能強化、新規プロダクト開発、エンタープライズ向け営業組織の構築を手段としてARPA向上を課題化している。