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ユミルリンク(4372)・方針配当実績更新

無配継続と将来の利益還元方針

FY2022に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

10記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2024-H1再掲FY2025-H12023: 220232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分345社が書いているテーマ・逆風2社・追い風355社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの359件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14引き上げ決算説明資料

    「普通配当 19円00銭 20円00銭」

    2026年12月期の普通配当予想を19円から20円へ引き上げている。
  2. FY2026-H1配当実績更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、72,757千円の支出(前年同期は269,828千円の支出)となりました。これは、配当金の支払額(△72,757千円)があったことによるものであります。」

    当中間連結会計期間に配当金72,788千円、1株当たり19円の配当を支払った。普通配当性向15%を目標とする利益還元方針の下での配当実施を継続している。
  3. 2026-05-15前進決算説明資料

    「普通配当 19円00銭 20円00銭」

    2025年12月期の普通配当19円に対し、2026年12月期の配当予想を20円と示した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき当事業年度の配当につきましては、1株当たり19円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は18.83%となりました。」

    普通配当性向15%を目標とする方針の下、1株19円の配当を実施し、配当性向は18.83%となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年2月21日 臨時取締役会 普通株式 210,746 55 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり55円、総額210,746千円の配当を2025年3月28日に支払った。普通配当性向15%を目標とする利益還元方針に基づく配当実施の事実を中間期にも確認している。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元は重要な経営課題と認識し、内部留保を確保しつつ、当社を取り巻く事業環境を勘案して、普通配当性向15%を目標として、安定的かつ継続的な利益還元を実施することを基本方針としております。」

    従来の無配方針から、普通配当性向15%を目標とする安定的・継続的な利益還元方針へ変更し、当事業年度に1株55円(記念配当37円を含む)の配当を実施した。
  7. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    配当金支払額はなく、無配継続の開示が続いている。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「こうした方針により当事業年度においては配当を実施しておらず、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」

    財務体質の強化と成長投資を優先して無配を継続し、配当実施の可能性・時期は未定としている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間について、配当金の支払いがないことを開示している。
  10. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は、財務体質の強化と事業の成長のための投資が必要であると考え、配当を実施しておりませんが、株主への利益還元は重要な経営課題と認識しております。今後は内部留保を確保しつつ、当社を取り巻く事業環境を勘案して、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施することを基本方針としております。」

    財務体質強化と成長投資を優先して無配を継続しつつ、将来は安定的・継続的な利益還元を行う方針を示している。
一緒に動いた変遷

「開発力の強化」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発力の強化4回
  3. 2SaaS事業成長2回
  4. 3顧客価値向上2回
  5. 4SaaSの付加価値向上2回
  6. 5統合メッセージング基盤化2回
  7. 6Cuenote Pushの提供開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユミルリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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