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決算説明資料4372ユミルリンク情報通信・サービスその他

2026年12月期第1四半期決算説明資料

2026年12月期第1四半期は、ストック型サービスの伸長などにより売上高が829百万円、営業利益が153百万円となり、いずれも前年同期を上回って1Qの過去最高を更新した。

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規模
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%(売上高の前年同期比増加率)
書きぶり
断定的
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決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高829百万円+14.4%
営業利益153百万円+8.1%
当四半期3か月の実績
売上高
829百万円
営業利益
153百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • Cuenote Pushへの配信APIなどの機能追加
  • Cuenote SMSとYoomのAPI連携開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 期末MRR(Mail)205百万円+7.9%
  • 期末MRR(SMS・Auth)50百万円+43.2%
  • Mail四半期ストック売上613百万円+8.1%
  • SMS・Authストック売上148百万円+50.0%
  • Mail月次解約率0.38%
  • SMS・Auth月次解約率0.17%
  • メッセージ送信数955億通/年
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • Mail平均利用額108千円+7.0%
  • SMS・Auth平均利用額73千円+5.8%
セグメント別実績
Mail
売上高
620百万円
前年同期比+7.5%
SMS・Auth
売上高
139百万円
前年同期比+50.2%
Survey・他
売上高
16百万円
前年同期比+0.9%
Social
前年同期比+38.1%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高829百万円(前年比 +14.4%)
営業利益153百万円(前年比 +8.1%)
当四半期3か月の実績売上高 829百万円 / 営業利益 153百万円
セグメント別実績Mail 売上高 620百万円 / yoy_pct 7.5 / SMS・Auth 売上高 139百万円 / yoy_pct 50.2 / Survey・他 売上高 16百万円 / yoy_pct 0.9 / Social yoy_pct 38.1
主要KPI期末MRR(Mail) 205百万円(前年比 +7.9%)、期末MRR(SMS・Auth) 50百万円(前年比 +43.2%)、Mail四半期ストック売上 613百万円(前年比 +8.1%)、SMS・Authストック売上 148百万円(前年比 +50.0%)、Mail月次解約率 0.38%、SMS・Auth月次解約率 0.17%、メッセージ送信数 955億通/年
単価と数量の指標Mail平均利用額 108千円(前年比 +7.0%)、SMS・Auth平均利用額 73千円(前年比 +5.8%)
新しい施策Cuenote Pushへの配信APIなどの機能追加、Cuenote SMSとYoomのAPI連携開始
この書類が述べていない項目(22件)
経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はストック型サービスの伸長、営業利益は増収が主な理由と説明されている。Mailは価格改定と契約増、SMS・Authは契約増により伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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