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ユミルリンク(4372)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-14)では「引き上げ」

統合メッセージング基盤化

FY2024-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載は2026-08-14。

5記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-H1 – 2026-08-142024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
統合メッセージング基盤の構築・プラットフォーム化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14引き上げ決算説明資料

    「メッセージングチャネルの拡充とプラットフォーム化により持続的な成長を遂げる」

    メール・SMSに加え、Webプッシュ、アプリ、LINE、広告、Web接客、SNS等を含むチャネル拡充とプラットフォーム化の対象範囲が示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年6月にサイボウズ株式会社の業務アプリ構築クラウドサービス「kintone(キントーン)」と連携する「Cuenote Mail for kintone」の提供を開始しております。この連携によりkintoneからメール送信・添付ファイルの送り分けが可能となります。」

    kintoneからメール送信・添付ファイルの送り分けを可能にするサービスを提供し、その実績が認められてサイボウズのオフィシャルパートナーに認定された。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この連携によりkintoneからメール送信・添付ファイルの送り分けが可能となります。」

    kintoneからメール送信および添付ファイルの送り分けを可能にする連携サービスを開始し、統合メッセージング基盤化に向けた具体的なサービス連携を追加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「ROCは、2016年より法人向けにFacebookやInstagram、TikTokなどアカウント運用代行やSNS運用改善ソフトウェアによるSaaS事業を手掛けてきた先駆者です。当社は、ROCの子会社化により、同社の持つSNSマーケティングノウハウの取得やSaaSのシステム連携、両社間での相互送客など相乗効果による企業価値の向上を目指してまいります。」

    ROCの子会社化により、従来のメール・SMSにSNSプロモーション支援を加え、コミュニケーション手段の多様化と事業領域拡大を進めた。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当社は、ROCの子会社化により、同社の持つSNSマーケティングノウハウの取得やSaaSのシステム連携、両社間での相互送客など相乗効果による企業価値の向上を目指してまいります。」

    Cuenoteのコミュニケーション手段の多様化と事業領域拡大に向け、SNSマーケティング企業ROCの子会社化を通じたSNSノウハウ取得、SaaS連携、相互送客という具体的な展開を示した。
一緒に動いた変遷

「SaaS事業成長」は、この変遷が動いた5回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS事業成長5回
  3. 2顧客価値向上4回
  4. 3統合メッセージング基盤化3回
  5. 4メッセージ配信規模の拡大2回
  6. 5開発力の強化2回
  7. 6無配継続と将来の利益還元方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユミルリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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