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ユミルリンク(4372)・目標前進

顧客価値向上

FY2021-Q3に初出。21回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

21記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2024-H1前進FY2024 – 2026-08-142021: 12022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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SaaSの付加価値向上5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「メール配信システム「Cuenote FC」のUI・UXを刷新!ダッシュボード画面も追加した新バージョンを8月14日から提供開始。」

    UI・UX刷新とダッシュボード追加により、顧客の利用価値向上に関する具体的な機能拡充が示された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年5月に「Cuenote 安否確認サービス」において、セキュリティ強化を目的に管理画面の操作ログの記録及び前回サインイン日時の表示を行う機能アップデートを実施しております。」

    安否確認サービスへの操作ログ記録及び前回サインイン日時表示の追加により、顧客のセキュリティ面を含む利用価値を高める機能拡充を行った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この連携によりkintoneからメール送信・添付ファイルの送り分けが可能となります。」

    kintoneとの連携サービスを拡充し、メール及びSMSを用いた業務効率化・顧客とのコミュニケーション支援を進めた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この連携によりkintoneからメール送信・添付ファイルの送り分けが可能となります。」

    kintoneからのメール送信・添付ファイルの送り分けを可能にする連携サービスを開始し、顧客の業務利用機能を拡充した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これにより属性に応じた情報の出し分けが可能になります。これにより、WEBサイトや申込みフォーム等、口頭での案内が難しい内容であっても受電者の電話番号宛に即時にSMSを送ることができ、オペレーターの負担軽減及びお客様の利便性向上を図っております。」

    Cuenote SMSの属性別配信、アドレス帳差分更新、履歴ダウンロード、OSORA連携等により、利用者の業務効率化や顧客利便性の向上を図った。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」と並ぶ重点目標として「顧客価値向上」への取組みを継続しており、経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」と並ぶ重点目標として「顧客価値向上」への取組みを継続しており、経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は引き続き「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」「顧客価値向上」を通じた事業拡大方針を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は引き続き「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」と並ぶ重点目標として「顧客価値向上」への取組みを継続しており、経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」と並ぶ重点目標として「顧客価値向上」への取組みを継続しており、経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」と並ぶ重点目標として「顧客価値向上」への取組みを継続している。経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は引き続き「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」と並ぶ重点目標として「顧客価値向上」への取組みを継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は引き続き「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」と並ぶ重点目標として「顧客価値向上」への取組みを継続している。経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」と並ぶ重点目標として「顧客価値向上」への取組みを継続している。経営方針・経営戦略等に重要な変更はない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    「SaaS事業成長」と並ぶ重点目標として「顧客価値向上」への取組みを継続している。経営方針・経営戦略等に重要な変更はない。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は引き続き「SaaS事業成長」「顧客価値向上」に向け、積極的に取組みを行いました。」

    顧客価値の向上をSaaS事業成長と並ぶ重点目標として示している。
一緒に動いた変遷

「SaaS事業成長」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1054443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS事業成長10回
  3. 2統合メッセージング基盤化5回
  4. 3メッセージ配信規模の拡大4回
  5. 4SaaSの付加価値向上4回
  6. 5統合メッセージング基盤化4回
  7. 6開発力の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユミルリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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