ユミルリンク(4372)・目標前進
SaaSの付加価値向上
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-11。直近の記載は2026-08-14。
7記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SaaSの付加価値向上5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「顧客価値向上に向けたサービス・基盤開発 2026年度:Cuenote FC メジャーバージョンアップ、基盤設備への新技術適用、Cuenote MAリリース」
Cuenote FCのメジャーバージョンアップ、基盤設備への新技術適用、Cuenote MAリリースがサービス・基盤開発の計画として示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2026年5月に「Cuenote 安否確認サービス」において、セキュリティ強化を目的に管理画面の操作ログの記録及び前回サインイン日時の表示を行う機能アップデートを実施しております。」
安否確認サービスに操作ログ記録及び前回サインイン日時表示を追加し、セキュリティ強化に関するサービス機能開発を進めた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後も継続し機能開発や設備投資によりサービスの付加価値の向上に努めてまいります。」
機能開発と設備投資によりサービスの付加価値向上を継続する方針を示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「これまで性能面や機能面などにおいて競争力を高めてまいりましたが、今後も継続し機能開発や設備投資によりサービスの付加価値の向上に努めてまいります。」
競争力維持のため、機能開発と設備投資によってSaaSの付加価値を高めることを優先課題としている。