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ユミルリンク(4372)・事実配信数増加継続

メッセージ配信規模の拡大

FY2022-Q1に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
メッセージ配信数の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1配信数増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことから1,551,802千円(前年同期比12.6%増)となり、当中間連結会計年度定期契約額は263,332千円(同11.1%増)となりました。」

    エンタープライズ企業への導入進展と配信数の増加が継続し、ストック型収益は前年同期比12.6%増となった。今回も具体的な配信通数は示されていない。
  2. 2026-05-15その他決算

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことから769,140千円(前年同期比13.7%増)となり、当第1四半期末定期契約額は260,796千円(同13.2%増)となりました。」

    配信数の増加がストック型収益の増加要因として引き続き記載されたが、具体的な配信通数は示されていない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループにおいては、2025年12月に月間では89億通を配信、年間を通じては955億通の配信を記録しメッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新しております。」

    2025年12月に月間89億通、年間955億通を配信し、月間・年間の過去最高配信数を更新した。
  4. FY2025-H1配信数増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことから1,377,869千円となり、当中間連結会計年度定期契約額は237,069千円となりました。」

    エンタープライズ企業への導入進展と配信数の増加が、ストック型収益の増加要因として継続して記載された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年10月及び12月に月間では81億通を配信、年間を通じては891億通の配信を記録しメッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新しております。」

    2024年10月・12月に月間81億通、年間891億通を配信し、月間・年間の過去最高配信数を更新した。
  6. FY2024-H1配信数増加継続有価証券報告書

    「当中間会計期間はエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、引き続き配信数を増加できたことからストック型収益は1,258,077千円(前年同期比13.6%増)」

    エンタープライズ企業への導入進展と配信数の増加が、ストック型収益の前年同期比13.6%増加要因として記載された。今回も配信数の増加が確認されているが、具体的な配信通数は示されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、2024年3月にメッセージ配信サービスの過去最高配信数と並ぶ、月間76億通の配信を記録しております。」

    2024年3月の月間配信数は76億通で、2023年3月・12月に記録した過去最高配信数と並んだが、新たな過去最高更新とは記載されていない。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社においても2023年3月及び12月に月間では76億通を配信、年間を通じては860億通の配信を記録しメッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新しております。」

    月間76億通に加え、年間860億通の配信を記録し、年間ベースでも過去最高配信数を更新した。
  9. FY2023-Q3配信数増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことからストック型収益は1,667,766千円(前年同期比4.9%増)」

    エンタープライズ企業への導入進展と配信数の増加により、ストック型収益が前年同期比4.9%増となった。今回も配信数の増加が確認されているが、具体的な配信通数は示されていない。
  10. FY2023-Q2配信数増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間はエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、引き続き配信数を増加できたことからストック型収益は1,107,831千円(前年同期比2.9%増)」

    エンタープライズ企業への導入進展と配信数の増加が、ストック型収益の増加要因として記載された。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、2023年3月にメッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新、月間76億通の配信を記録しております。」

    メッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新し、2023年3月に月間76億通へ到達した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社においても2022年12月にメッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新、月間70億通の配信を記録しております。」

    メッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新し、2022年12月に月間70億通へ到達した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年9月にはメッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新し、月間69億通を配信しております。」

    メッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新し、2022年9月に月間69億通へ到達した。
  14. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましても、引き続き提供サービスの拡充を行い、2022年3月にはメッセージ配信サービスの過去最高配信数を更新し、月間63億通を配信しております。」

    メッセージ配信サービスについて、2022年3月に過去最高配信数を更新し、月間63億通を配信した。
一緒に動いた変遷

「SaaS事業成長」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1SaaS事業成長8回
  3. 2顧客価値向上4回
  4. 3データセンター用機材・WEB商談ブースへの設備投資4回
  5. 4統合メッセージング基盤化3回
  6. 5女性従業員・女性管理職比率の維持・向上3回
  7. 6ペーパーレス化・紙使用量削減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユミルリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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