コアコンセプト・テクノロジー(4371)・施策前進
IT人材の採用・定着・育成
FY2021に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-26。
10記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高度な技術・IT専門人材の採用・育成強化256社が書いているテーマ・逆風11社・追い風263社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「新卒採用者については、入社後4月から6月までの3ヵ月間で新入社員研修を実施しております。」
採用・教育・評価制度を継続し、新卒研修、CCT WAY研修、半期ごとの研修、年2回の評価・給与改定等を具体化。 - FY2023前進有価証券報告書
「2024年1月より、人事部を新設し採用活動の強化を目指しています。」
2024年1月の人事部新設、3か月の新人研修、CCT WAY研修、年2回の評価・給与改定など、採用・教育・評価施策を具体化。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は魅力的な案件の獲得、比較的自由な開発体制や勤務体系、給与水準の向上や福利厚生の充実、公平・透明な人事評価制度、社内勉強会の開催・セミナー参加によるスキルアップ支援等により、優秀なIT人材の採用・定着・育成に注力しております。」
コア人材の採用・定着・育成を重要課題とし、待遇、勤務体系、人事評価、勉強会等の施策を継続。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「優秀なエンジニアや幹部層の採用環境は厳しい状況にありますが、採用活動を重点的に行うことで、マネジメント及びデリバリー体制の強化を図っております。」
優秀なエンジニアや幹部層の採用活動を重点化し、マネジメント及びデリバリー体制を強化する施策を継続して記載。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「優秀なエンジニアや幹部層の採用環境は厳しい状況にありますが、採用活動を重点的に行うことで、マネジメント及びデリバリー体制の強化を図っております。」
優秀なエンジニアや幹部層の採用環境が厳しい一方、採用活動を重点化してマネジメント及びデリバリー体制を強化する方針を継続。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「優秀なエンジニアや幹部層の採用環境は厳しい状況にありますが、採用活動を重点的に行うことで、マネジメント及びデリバリー体制の強化を図っております。」
優秀なエンジニアや幹部層の採用活動を重点化し、マネジメント及びデリバリー体制の強化を図る施策を記載。 - FY2021初出有価証券報告書
「コア人材となる社員の積極的な採用・定着・育成が重要だと考えております。当社は魅力的な案件の獲得、比較的自由な開発体制や勤務体系、給与水準の向上や福利厚生の充実、公平・透明な人事評価制度、社内勉強会の開催・セミナー参加によるスキルアップ支援等により、優秀なIT人材の採用・定着・育成に注力しております。」
コア技術・ノウハウの社内蓄積に向け、IT人材の採用、定着、育成を進める施策を記載。