Komori
コアコンセプト・テクノロジー(4371)・施策前進

既存顧客のフォロー

FY2021-Q3に初出。22回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-26。

22記載
6年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2025-H12021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
IT人材調達支援における新規顧客開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「DX支援については、既存顧客のフォローに注力した結果、売上高は10,052,613千円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    既存顧客のフォローを継続し、DX支援売上高が10,052,613千円、前年同期比10.7%増となった。
  2. 2026-03-19初出経営計画

    「組織営業力向上のため、クロスセルを統括管理する「営業本部」を設置」

    既存顧客へのクロスセルを統括管理する組織として営業本部を設置する施策を初めて開示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、既存顧客のフォローに注力した結果、DX支援については、売上高 4,788,903 千円(前年同期比 11.6%増 )となりました。」

    既存顧客のフォローに注力し、DX支援売上高は4,788,903千円、前年同期比11.6%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「新規顧客開拓が計画通り進展しなかったものの、既存顧客との継続的な取引拡大により売上高は9,080,108千円(前年同期比19.4%増)となりました。」

    既存顧客との継続的な取引拡大により、DX支援売上高が9,080,108千円、前年同期比19.4%増となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、既存顧客のフォローに注力した結果、DX支援については、売上高4,289,947千円(前年同期比19.9%増)」

    既存顧客のフォローに注力し、DX支援売上高4,289,947千円、前年同期比19.9%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力した結果、DX支援については、売上高2,094,208千円(前年同期比20.2%増)」

    既存顧客のフォローを継続し、DX支援売上高が2,094,208千円、前年同期比20.2%増となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「既存顧客への拡販や、既存顧客との継続的な取引拡大により売上高は7,606,451千円(前年同期比28.1%増)となりました。」

    既存顧客との継続的な取引拡大を背景に、DX支援の年間売上高が7,606,451千円、前年同期比28.1%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの経営状況は、DX支援については、支援実績の増加等により製造業・建設業DXを手掛ける会社としての評価は徐々に高まり、新規案件の引き合いは増加傾向にあります。既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力した結果、売上高は5,509,308千円(前年同期比28.5%増)となりました。」

    既存顧客のフォローを継続し、支援実績・評価の向上と新規案件の引き合い増加を背景に、DX支援売上高が5,509,308千円、前年同期比28.5%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの経営状況は、DX支援については、既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力したことに加えて、支援実績の増加等により製造業・建設業DXを手掛ける会社としての評価は徐々に高まっており、新規案件の引き合いは増加傾向にあります。その結果、売上高は3,578,647千円(前年同期比26.7%増)となりました。」

    既存顧客のフォローと新規顧客の獲得を継続し、支援実績・評価の向上と新規案件の引き合い増加を背景に、DX支援売上高が3,578,647千円、前年同期比26.7%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、積極的な提案活動により大企業との取引拡大に注力しており、1社あたり5,000万円以上の取引をいただいている顧客数も14社(前年同期は9社)へ増加しました。」

    積極的な提案活動による大企業との取引拡大が進み、1社あたり5,000万円以上の取引を行う顧客数が前年同期の9社から14社へ増加。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「DX支援においては、製造業の新規顧客への拡販や、スーパーゼネコンからの受注拡大、既存顧客との継続的な取引拡大により売上高は5,939,517千円(前年同期比69.5%増)となりました。」

    既存顧客との取引拡大を継続し、DX支援売上高が5,939,517千円、前年同期比69.5%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客との継続的な取引拡大により大口案件は増加傾向であり、また大企業との取引も拡大し、売上高は4,287,661千円(前年同期比77.8%増)となりました。」

    既存顧客との取引拡大、大口案件の増加、大企業との取引拡大を背景に、DX支援売上高が4,287,661千円、前年同期比77.8%増となったと記載。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「既存顧客との継続的な取引拡大により大口案件は増加傾向であり、また大企業との取引も拡大し、売上高は2,823,685千円となりました。」

    既存顧客との継続的な取引拡大、大口案件の増加、大企業との取引拡大を引き続き記載。DX支援の売上高は2,823,685千円。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「既存顧客との継続的な取引拡大により大口案件は増加傾向であり、また大企業との取引も拡大し、売上高は1,364,874千円となりました。」

    既存顧客との継続的な取引拡大により大口案件が増加傾向と記載。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「IT人材調達支援において既存顧客との取引拡大に加え新規顧客開拓が進展したためです。」

    既存顧客の取引拡大がDX支援・IT人材調達支援の成長に寄与したと記載されている。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力し」

    既存顧客へのフォローを営業上の施策として記載。
一緒に動いた変遷

「DX支援業務の拡大」は、この変遷が動いた20回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1616131199★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DX支援業務の拡大16回
  3. 2IT人材調達支援業務の拡大16回
  4. 3当第3四半期累計期間の業績13回
  5. 4新株予約権行使による株式発行・資本金増加11回
  6. 5自己資本比率の上昇9回
  7. 6収益の認識時点別内訳の開示9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアコンセプト・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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