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コアコンセプト・テクノロジー(4371)・事実前進

DX支援業務の拡大

FY2021-Q3に初出。20回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-26。

20記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – 2026-08-262021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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クラウドインテグレーションを軸としたDX事業の拡大15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、DX支援については、売上高 5,704,625 千円(前年同期比 19.1%増 )」

    DX支援の中間連結会計期間売上高が5,704,625千円、前年同期比19.1%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、DX支援の売上高は10,052,613千円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    DX支援の年間売上高が10,052,613千円、前年同期比10.7%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「DX支援については、売上高 4,788,903 千円(前年同期比 11.6%増 )となりました。」

    DX支援の中間連結会計期間の売上高が4,788,903千円、前年同期比11.6%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「DX支援については、新規顧客開拓が計画通り進展しなかったものの、既存顧客との継続的な取引拡大により売上高は9,080,108千円(前年同期比19.4%増)となりました。」

    DX支援売上高は9,080,108千円、前年同期比19.4%増となった一方、新規顧客開拓は計画を下回った。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「DX支援については、売上高4,289,947千円(前年同期比19.9%増)」

    DX支援売上高が4,289,947千円、前年同期比19.9%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「DX支援については、売上高2,094,208千円(前年同期比20.2%増)」

    DX支援の第1四半期売上高が2,094,208千円、前年同期比20.2%増となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「DX支援については、支援実績の増加等により製造業・建設業を中心としたDXを手掛ける会社としての評価は徐々に高まり、新規案件の引き合いは増加傾向にあります。既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力した結果、売上高は7,606,451千円(前年同期比28.1%増)となりました。」

    DX支援の年間売上高が7,606,451千円、前年同期比28.1%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「支援実績の増加等により製造業・建設業DXを手掛ける会社としての評価は徐々に高まり、新規案件の引き合いは増加傾向にあります。既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力した結果、売上高は5,509,308千円(前年同期比28.5%増)となりました。」

    DX支援の第3四半期累計売上高が5,509,308千円、前年同期比28.5%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は3,578,647千円(前年同期比26.7%増)となりました。」

    DX支援の第2四半期累計売上高が3,578,647千円、前年同期比26.7%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は1,742,876千円(前年同期比27.7%増)千円となりました。ただし、前年同期は上流工程の大規模案件等の影響で利益率がイレギュラーな高水準であったのに対し、当第1四半期は前期からの外注費の高止まりが一部継続した影響で、売上総利益は前年同期比で減少しております。」

    DX支援売上高が前年同期比27.7%増の1,742,876千円となった一方、外注費高止まりの影響で売上総利益は前年同期比で減少。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「DX支援においては、製造業の新規顧客への拡販や、スーパーゼネコンからの受注拡大、既存顧客との継続的な取引拡大により売上高は5,939,517千円(前年同期比69.5%増)となりました。」

    DX支援の年間売上高が5,939,517千円、前年同期比69.5%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客との継続的な取引拡大により大口案件は増加傾向であり、また大企業との取引も拡大し、売上高は4,287,661千円(前年同期比77.8%増)となりました。」

    DX支援の売上高が4,287,661千円、前年同期比77.8%増となり、既存顧客・大企業との取引拡大と大口案件増加が続いたと記載。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また大企業との取引も拡大し、売上高は2,823,685千円となりました。」

    DX支援について、既存顧客との取引拡大や大企業との取引拡大を背景に、第2四半期累計期間の売上高2,823,685千円を記載。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「既存顧客との継続的な取引拡大により大口案件は増加傾向であり、また大企業との取引も拡大し、売上高は1,364,874千円となりました。」

    DX支援の四半期売上高1,364,874千円、大企業との取引拡大、大口案件の増加傾向を記載。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は、前事業年度と比べ2,266,694千円増加し、7,801,298千円(前年同期比41.0%増)となりました。」

    DX支援が売上高成長に寄与し、年間売上高は前年同期比41.0%増となった。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「DX支援業務及びIT人材調達支援業務いずれも順調に拡大しました。」

    DX支援業務が当第3四半期累計期間に拡大した実績を記載。
一緒に動いた変遷

「IT人材調達支援業務の拡大」は、この変遷が動いた20回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191615121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IT人材調達支援業務の拡大19回
  3. 2既存顧客のフォロー16回
  4. 3当第3四半期累計期間の業績15回
  5. 4新株予約権行使による株式発行・資本金増加12回
  6. 5自己資本比率の上昇11回
  7. 6収益の認識時点別内訳の開示10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアコンセプト・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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